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考学舎は、オンライン教材「時事学」の2022年度版の配信を、2022年4月より開始した。最新の新聞記事を題材に、世の中の動きを知り、思考力を鍛える。基本コース月額800円(税込)。
デル・テクノロジーズは2022年4月7日、GIGAスクール端末ユーザである小中学生に向けて端末の取扱い等を解説した動画をYouTubeに公開した。「登下校時は鞄に入れ、チャックを閉めましょう」等、Chromebookを安全に使用するための取扱いについて、わかりやすく伝えている。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月11日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2022 オンライン」について発表した。
学究社のオンライン家庭教師Campは小中高全学年対象に「ステイホームGW特訓」の申込受付を開始した。学校別相談会、適性検査添削指導コースも受け付けている。
NTT東日本グループ(テルウェル東日本)、東日本電信電話神奈川事業部(NTT東日本)、NTTe-Sportsは2022年4月1日、「保育・学び・ワーク・コミュニティ」をテーマとした次世代型のICT施設「スカピア」をオープンした。横須賀市のICT人材育成、生活利便性向上を推進する。
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2022年4月1日、「U-22プログラミング・コンテスト2022」公式Webサイトを公開し、応募要項を発表、作品ジャンルに「アート」を追加した。応募期間は7月1日~8月31日。
創造学園と早稲田スクールは2022年4月、アバターで仮想空間上の塾に登校する、今までになかった新しい形のオンライン学習塾を開校する。
厚生労働省は、体や性・妊娠等に関する正しい情報や相談窓口等を紹介する、若者向けの健康相談支援サイト「スマート保健相談室」を公開。サイトのデザインや内容は、高校生の意見を聞きながら作成された。
コクヨは2022年3月28日、ノートを撮影してテスト予定と紐付けて管理できる中高生向けの勉強アプリ「Carry Campus(キャリーキャンパス)」のiPad対応版をリリースした。授業ノートを撮影しておくだけで、スマホやiPadからいつでもすぐに復習やテスト勉強ができる。
情報オリンピック日本委員会は2022年3月24日、インドネシアで8月開催予定の「第34回国際情報オリンピック」と、トルコで10月開催予定の「第2回ヨーロッパ女子情報オリンピック」の日本代表選手を4名ずつ決定したことを発表した。
高度技術社会推進協会(TEPIA)は2022年3月29日から4月3日までの6日間、小中高生対象の「3Dモデリング」と「プログラミング」のオンライン講座を開催する。さらに、5月8日までの来館者に、オープン記念TEPIAオリジナルグッズをプレゼントする。
学研メソッドのGakken ON AIR(学研オンエア)は2022年3月23日、在籍生が難関高校に合格したことを発表。合格した本人や保護者に尋ねた、学研オンエアの魅力を紹介した。現在、新小6から中3を対象に「春の無料特別講座」の申込みを受け付けている。
学術系Vtuber「まなぶい」と、うちゅうが共同で制作した教材「学術系Vtuberと考える“未来のバーチャル社会”」が、経済産業省「未来の教室」プロジェクトのSTEAMライブラリーにて公開された。
イー・ラーニング研究所は「2022年:お小遣い並びに新学年に向けての調査」を実施。調査を通して、お小遣いの支給開始時期やその方法等が多様化してることがわかった。また親は、お金を通してさまざまな能力を身につけてほしいと考えていることも明らかとなった。
スマホやタブレットを日常的に使用できるようになった今、子供たちの学びの場所は学校や塾・予備校だけに止まらない。人気教育系YouTuber・ヨビノリたくみ氏に、これからの学びの可能性とデジタル端末の活用について話を聞いた。(PR/NECパーソナルコンピュータ)
BenQのアイケアモニターGWシリーズ最新製品「GW2485TC & GW2785TC」を子供の学習環境にどう取り入れたら良いのか。プロ家庭教師集団「名門指導会」副代表、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員の辻義夫先生に、探究学習活用のヒントとメリットについて聞いた。