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リンクスインターナショナルは6月25日、「マインクラフト」で電子工作を学ぶツールボックスPiper v3を発売した。希望小売価格は49,800円(税別)。全国のPCパーツ専門店や家電量販店などで購入できる。
アルクはTOEICテストの一部出題形式変更に対応するため、無料の「TOEICテスト新形式問題早わかりガイド」の提供を開始したと発表した。アルクのWebサイトからダウンロードできるほか、対象の既刊書には冊子を挟み込む。また、新形式対応書籍も発売している。
Rubyとは【ひとことで言うと】「日本の“まつもとゆきひろ”氏により開発されたプログラミング言語」
パソコン甲子園とは【ひとことで言うと】「高校・高専生を対象に行われる、情報処理技術に関する、チーム対抗形式の競技会」
超スマート社会とは【ひとことで言うと】「サイバー空間と現実社会が高度に融合した未来像。2020年までの実現を目指す」
アフレルは、国際標準のロボット教材「教育版レゴ マインドストーム EV3」を使ってmRubyのプログラミングを学ぶ「教育版EV3 mRubyプログラミングセットA」を6月29日に発売する。DCアダプター 、ガイドブック付きで税込61,236円。
チエルは、教育現場での1人1台タブレット環境の実現を支援するべく、導入されたタブレットを一斉に運用管理するタブレット対応システムリカバリソフト「WinKeeper TB(ウィンキーパー ティービー)」を、7月29日より全国の学校向けに販売開始すると発表した。
文部科学省は、平成28(2016)年度事業「ICTを活用した教育推進自治体応援事業」の一環として、「ICT活用教育アドバイザー派遣事業」を実施する。今年度は45の自治体・教育委員会へアドバイザーを派遣。7月1日~20日まで派遣を希望する自治体からの応募を募集する。
世界的巨大企業Googleが教育分野に進出するようになった理由や目的、その背景とは一体何だったのか。また、現在はどのようなサービスを展開し、今後はどのようなサービスを展開するつもりなのか。エデュケーションエヴァンジェリストのスアン・イェオ氏に聞く。
Udacityとは【ひとことで言うと】「IT系企業が学習内容に協力しているオンライン学習サービス」
情報セキュリティソリューションを提供するカスペルスキーは6月23日、静岡大学と共同開発した教員向けWebサービス「情報モラル診断サービス」において、教育委員会向け管理機能を新たに追加したと発表。地域全体の小・中学生のネットレベル把握に役立てることができる。
エクスペリアンジャパンは6月23日、同社が提供するメール配信システム「MailPublisher」と、リクルートマーケティングパートナーズが運営するオンライン学習サービス「スタディサプリ」が連携したと発表した。サービスをさらに向上させるという。
バッテリー内蔵カバー採用の電子書籍リーダー「Kindle Oasis」を4月に発表したアマゾンだが、従来型の「Kindle」について、ニューモデルを発表。Amazon.co.jpで予約を開始した。7月20日より販売を開始する。
エレコムは、タブレットやスマートフォンを操作できるタッチペンの新モデル4タイプ5製品と、交換用ペン先を6月下旬に発売する。操作性を重視したモデルでは、液晶画面に触れることなく快適なタッチ操作やスライド操作を実現した。
ここ数年、ビジネス現場よりも小・中・高の教育現場での活用が大きくなってきた「電子辞書」(専用端末タイプ)。英語重視、日本語重視、さらには受験対策重視など、収録コンテンツによる特徴も、教育現場にターゲットを当てたものになりつつある。
ヤフーは6月22日、「Yahoo!みんなの政治」において「参議院選挙2016」特集を公開した。約3,350名の高校生や大学生へのアンケートをもとにした18歳選挙向けコンテンツ「政党との相性診断~18歳Ver.~」や候補者、公約、争点などの情報を提供する。