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Appleは3月21日、iPadでプログラミングが学べる「Swift Playgrounds(スウィフト・プレイグランド)」が日本語など5か国語に対応したと発表した。プログラミング言語「Swift」を使ってパズルを解きながらコードが学べる。App Storeより無料で入手可能。
親子プログラミングワークショップを展開するPaboq(パボック)は、低年齢向けのプログラミング教材とおもちゃを専門に扱うオンラインショッピングサイト「ひらめきボックスcoporii(コポリ)」を新たにオープンした。
Z会は3月20日、障害が発生していた運用システムを2016年度以前の運用体制に戻す形で復旧し、2017年度コースへの新規申込み受付けを再開した。ただし、一部の中学生・高校生コースは2017年度の開講を中止する。
ソフトバンク コマース&サービスは、英語学習用AI(人工知能)搭載ロボット「Musio X(ミュージオ エックス)」を4月14日に発売する。英語の勉強が楽しくなる「お友達ロボット」で、3月17日からSoftBankオンラインショップや一部家電量販店で予約受付を開始した。
子どもにパソコンを持たせるメリットは大きいが、その反面、リスク・脅威もあるパソコン。子どもが安心・安全かつ効果的にパソコンを使うための、サポート機能最新情報を紹介する。
小学生向けプログラミング教育事業を手がけるCA Tech Kidsは、小学生のためのプログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Spring 2017」を3月18日から4月2日の期間、全国9都市にて開催する。対象は小学校新1年生から中学校新1年生まで。
TEPIA(高度技術社会推進協会)が運営するTEPIA先端技術館(東京都港区)は、エントランスエリアを大きくリニューアルし、3月25日より「AI」「IoT」といった新展示を開始する。また、展示技術に関連したワークショップやロボット教室などを無料で開催する。
エムオーテックスは、セキュリティの原理原則をまとめたセキュリティブック「セキュリティ7つの習慣・20の事例」を2月23日より提供している。ブックと講師用資料、テストは無料でダウンロードできる。
電子書籍販売サイト「eBookJapan」を運営するイーブックイニシアティブジャパンは、「第66回全国小・中学校作文コンクール」の作品集全7冊を3月9日より電子書籍で無料配信している。また、読売新聞社とBCCKSのWebサイトで紙書籍の受注販売も行う。
東京大学 伊藤国際学術研究センターにおいて3月10日、「第2回全国小中学生プログラミング大会」に関する記者会見が開催された。
阪神電気鉄道と讀賣テレビ放送、エイデックで構成する「プログラボ教育事業運営委員会」は4月、初のフランチャイズ校となる茨木校のほか、直営校8校を開校する。茨木校は追手門学院100%出資事業会社であるオーティーエムが運営する。
パナソニックセンター東京は4月1日・2日、「ロボットフェスタ2017春」を開催する。ロボット・プログラミング体験ワークショップや、ロボコン世界大会挑戦の話を聞くイベントのほか、ペーパークラフトのロボットを作ることもできる。
LEGO education正規代理店のアフレルは、初めてのプログラミングを家庭で簡単に楽しく学べる「春のプログラミングスタート応援キャンペーン」を実施する。キャンペーン期間は3月10日~4月10日。対象商品購入者全員に、ブロックセットなどがプレゼントされる。
最新のテクノロジー体験型イベント「せやっこテックフェア2017」が、4月2日に横浜市の瀬谷公会堂で開催される。対象は、小中学生とその保護者。入場料は無料だが、ワークショップに参加する場合は材料費が必要。
内田洋行は3月9日、群馬県前橋市の全小中学校71校への校内無線LANを構築し、3万人のタブレット活用を見据えたICT環境と、災害時のWi-Fi利用を実現したことを発表した。校内無線LAN環境は、学校を中心とした防災拠点づくりにも活用される。
デジタルアーツ(DAJ)は3月1日、未成年の携帯電話・スマートフォン・インターネットの利用実態に関する最新調査結果を発表した。同日に都内で記者発表会を開催し、代表取締役の道具登志夫氏、管理部広報課課長の吉田明子氏らが登壇し、現状や分析結果の解説を行った。