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浜学園は2月より、新たに撮影するすべての講義を4Kの高精細映像として撮影から制作まで行うと発表した。また、浜学園Webスクールをはじめとする講義映像のインターネット配信がApple TV「AirPlay」に対応する。
凸版印刷は、教育委員会や学校関係者を対象とした教育情報化セミナーを大阪で2月11日(水・祝)、東京で2月14日(土)に開催する。二部構成で、第一部は特別講演、第二部はパネルディスカッションを行う。
ビズリーチは、友だちとクイズで競える学習アプリ「zuknow(ズノウ)」において、ユーザーが選択問題形式のクイズを自由に作成できる機能と、同じ学習目的をもったユーザーで「グループ」をつくりグループ内で「一斉テスト」が実施できる機能の2つを新たに追加した。
日経BPは、ICT活用による教育手法の進化の最前線を紹介するイベント「ラーニングテクノロジー 2015」を、2015年7月15日(水)~17日(金)に東京国際フォーラムで開催する。
東京大学先端科学技術研究センター、ソフトバンクモバイル、エデュアスは、携帯情報端末を活用した障がい児の学習や生活支援プロジェクト「魔法のプロジェクト2015~魔法の宿題~」の協力校を、1月22日より特設ページにて募集を開始した。
日本マイクロソフトは、マイクロソフト本社が認定する教育ICT先進校「Microsoft Showcase Schools」の選出校を特設ページにて公開した。世界中から約150校が選ばれる予定で、日本からは既に6校が選出されている。
児童1人1台情報端末時代に向けて実施されている「明日の学びプロジェクト」の研究授業が1月14日、神奈川県川崎市立川崎小学校で公開された。近郊の各小学校はもとより、各地から数多くの教育関係者が集まった。
佐賀県武雄市は1月30日(金)にICT利活用教育公開授業と講演会を市立御船が丘小学校で開催する。公開授業では、算数・理科のスマイル学習と、国語・社会をはじめとした多教科でのタブレット端末利活用授業を予定しており、誰でも参観できる。
文部科学省は1月14日、平成27年度予算を発表した。文部科学関係予算(案)は、前年度比588億円増の5兆5,574億円。このうち、教員の「質」と「数」の一体的強化に1兆5,328億円、国立大学改革の推進に1兆1,174億円を計上した。
チエルとロシアのITセキュリティ・ソリューションベンダー Doctor Web社は、教育市場向けウイルス対策ソフト「Dr.WEB(ドクターウェブ)」販売パートナープログラムを1月15日より開始する。
リコーは、OCR機能を搭載した電子黒板の新製品「インタラクティブ ホワイトボード D5510」を1月26日から発売する。2013年2月に発売した「インタラクティブ ホワイトボード D5500」の後継機となる。
東京都教育委員会は1月13日、学校裏サイトについて、平成26年10月から12月までの監視結果を公表した。昨年同時期と比べ、学校裏サイトが検出された学校数が約10%増加したが、検出された不適切な書込み件数は約1%減少した。
eラーニング事業を展開するデジタル・ナレッジは、新春イベント「次世代教育テクノロジーへの挑戦」を1月22日・23日の両日、eラーニング・ラボ 秋葉原で開催する。参加は無料。
群馬県教育委員会は平成27年2月7日(土)に「平成26年度ぐんま教育フェスタ」を開催する。当日は、特別講座のほか、デジタル教科書、電子黒板などの操作体験や世界遺産に認定された富岡製糸場の特別解説などが行われる。
デジタルアーツは、ネットリテラシー教育の授業やセミナー・勉強会などに活用できる学習資料の無償提供を1月6日より開始した。利用者情報を入力するだけでダウンロード可能で、子ども向けの授業や教職員・保護者向けの研修会にも活用できる。
文部科学省は、全国20校で行ったICT活用の実証研究「学びのイノベーション事業の取り組み」のプロモーションビデオをYouTube上で公開した。同省ホームページからも視聴できる。