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子ども向けプログラミングクラブをボランティアで開催する活動「CoderDojo」の祭典「DojoCon Japan 2017」が11月4日に立命館いばらきフューチャープラザイベントホールで開催される。参加費は無料、事前申込みが必要。
中部電力とKDDIは11月1日より、豊田市立中山小学校の学区内でIoT向け通信技術「LPWA」を活用した児童見守りサービスの実証実験を開始する。実証期間は11月1日より11月30日まで。
「プリキャンティーンズラボ」は10月30日、10代女子のスマホ広告に関する調査の結果を公開した。スマホを所有する中学生以上の10代女子のうち、7割は記事やサイト内の静止画広告をすべて無視していることがわかった。
テックファームホールディングスとNTTドコモの新規事業創出プログラム「39works」は11月下旬、NTTドコモが実証実験をもとに開発した遠隔診察サービス「MediTel」をテックファームより医療機関向けに提供する。患者と医師にとって、オンライン診療をより身近になるという。
ノボ ノルディスク ファーマは、10月13日から子どもの身長と体重を成長曲線として記録できるアプリ「すくすく成長曲線」を提供している。対応はiOS、Android。App StoreとGoogle Playで無料ダウンロードできる。開発協力はメディエイド。
今の大学生は、スマートフォンをどのように使いこなしているのでしょうか。今回は現役大学生3名人による座談会を開催。
日経BPコンサルティングは10月27日、大学Webサイトの使いやすさを評価した「全国大学サイト・ユーザビリティ調査2017-2018」を発表した。PC編は名古屋市立大学、スマホ編は東京工科大学が総合ランキング1位に輝いた。
子供教育創造機構は、大規模公開オンライン講座「gacco(ガッコ)」で無料講座「子ども達が最高の選択肢を掴むために~『主体的・対話的で深い学び』を社会で実現する~」を12月19日に開講する。受講者募集は10月24日に開始した。
コミュニティサイトを通じて事犯の被害に遭った18歳未満の子どもは、平成29年上半期に919人と過去最多となったことが、警察庁が10月19日に発表した資料により明らかになった。被害者の9割以上がフィルタリングを利用していなかったという。
「親子の時間研究所」と絵本ナビは、クラウドファンディングサイトMakuakeでスマホに取り受けて絵本を投影するプロジェクター「おそらの絵本」のクラウドファンディングを行っている。親子の読み聞かせ時間を充実させるアイテム。
ディー・エヌ・エー(DeNA)は10月19日、小学校低学年向けプログラミング学習アプリ「プログラミングゼミ」の無料配信を開始した。対象となるのは、iOS、Android、Windows搭載端末。学校や家庭でタブレット、スマートフォンなどから、プログラミングが手軽に体験できる。
情報セキュリティーソリューションを提供するカスペルスキーと静岡大学は、おもに中学生を対象とした情報セキュリティー啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう」の無償ダウンロード提供を10月18日より開始した。Webサイトからダウンロードして利用できる。
絵本の情報・通販サイト「絵本ナビ」を運営する絵本ナビは、10月18日からNTTドコモが提供する子育て家族向けの知育サービス「dキッズ」において、市販なぞなぞ本の読み放題サービス「なぞなぞ for dキッズ」の提供を開始した。
7分野25種類の資格検定試験を主催するサーティファイは、現職の教員および教職を目指す学生を対象とした「教育著作権検定」を2018年2月1日に開始する。出題形式は多肢選択式問題式で、採点基準はレベル認定。受験料は5,000円(税込)。
実用書や児童書を専門に取り扱うrepicbook(リピックブック)は10月10日、読書感覚でプログラミングの基礎的な知識を身に付けることができる入門書「子どもの考える力を育てる ゼロから学ぶプログラミング入門」を発売した。定価は1,500円(税別)。
10月15日、全国最大規模のスマートフォン向けアプリコンテスト「アプリ甲子園2017」の決勝大会が、主催のD2C本社で開催された。優勝および総務大臣賞は慶應義塾湘南藤沢高等部3年生の西村佳之さんによる、スケジュール共有SNSアプリ「Nekt」に決定した。