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ラクモンが運営する、小中高校生及び大学受験生の自主学習を支援する質問アプリ「Rakumon(ラクモン)」。登録生徒数5,000人の突破を記念し、2021年12月3日から「生徒数5,000人突破記念キャンペーン」を開催する。
ワコムは、2021年12月19日と20日の午後5時~6時半、デジタルイラストや漫画初心者向けの「WacomOne液晶ペンタブレット13」を使用する「冬のペンタブ特別講座」をワコム公式YouTubeにて配信する。視聴は無料。
子供向けアプリ教材開発・運営等を行うワンダーラボは、通信教育サービス「WonderBox(ワンダーボックス)」の教材2点を先着1万人にプレゼントする。冬休みに家庭で過す時間が多くなる子供に、わくわくする学びの時間を届ける。申込みは2021年12月19日まで。
NTTドコモ(ドコモ)は2021年12月15日から、15歳以下を対象に提供している「U15はじめてスマホプラン」について、16歳の誕生月まで月間利用可能なデータ量を従来の3GBから5GBに改定した。さらに、2022年1月19日以降は、19歳の誕生月まで5GBが利用できるようになる。
ヤフーが運営する子供向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は、2021年に子供たちが検索したキーワードランキングを発表した。「検索ランキング2021」の人物総合ランキングでは「すとぷり」が1位だった。
リセマムとジェイコム少額短期保険は2022年1月7日、オンラインセミナー「小・中学生のネットトラブル事件簿~現場は学校?SNS?オンラインゲーム?~」を開催する。対象は小・中学生親子、子供のネットリテラシーに関心のある学校関係者など。事前申込制。
ウェザーニューズは、スマホアプリ「ウェザーニュース」にて冬の健康と体調管理、ウイルス対策をサポートする「風邪予防指数」と「乾燥指数」の提供を開始した。24時間生放送の気象情報番組「ウェザーニュースLiVE」でも同指数を用いた配信を開始する。
青少年科学技術振興会FIRST Japanは、小学校1~3年生を対象に、STEM競技会「FIRST LEGO League(FLL)」へ「スター・ウォーズチーム」としての参加を通じてSTEM 教育を体験する機会を無料で提供する。2021年12月9日より募集開始。
携帯電話で素早く文字入力できる小中学生は横ばいで推移している一方、SNS利用スキルは小中学生ともに年々向上する傾向にあることが2021年12月9日、NTTドコモ モバイル社会研究所の調査結果より明らかになった。SNSの利用設定が可能な中学生は6割にのぼっている。
株式会社メディアミックスプロダクツは12月1日、現役JK(女子高校生)団体「チームシンデレラ」からなる有志メンバー「JKセキュリティ委員」が企画制作に携わる「セキュリティ啓発動画」を同日から順次配信すると発表した。
「ReseMom Editors’ Choice2021」を受賞したオンライン上の小学生向けICTスクール「NELオンライン」。本スクールの立ち上げに携わり、講師としても現場で生徒と関わっている安孫子翔太先生と川原未紗子先生に、小学生のICTに関する学びの現状や、反響を伺った。
ドワンゴは2021年11月26日、学生を対象にゲームコンテスト「ニコニコ自作ゲーム文化祭」の開催を発表するとともに、作品募集を開始した。申込みは2022年1月31日まで。
Go Visionsが運営する小中学生向けオンラインの学び場「SOZOW」は、12月19日にプロマインクラフターのタツナミシュウイチ氏をゲストに迎え、直接話を聞ける特別イベントを開催する。小中学生向けで、小学1、2年生は保護者同席で参加可。参加料2,500円。
ニフティが2021年11月30日に発表したレポートによると、小中学生が1日にゲームに費やす時間は「30分~1時間」「1時間~2時間」が同率1位となった。
進行役に奥浜レイラさん、ゲストに臨床心理士のみたらし加奈さんを迎え、11月26日(金)公開の『ディア・エヴァン・ハンセン』をメインに若者のメンタルヘルスの現状について、SNSとの向き合い方について語り合う。
リモートワークが普及し、オンラインセミナー、Web会議が日常となったニューノーマル時代。小学生から社会人まで幅広い世代に研修・指導を行うプレゼンコーチ・松永俊彦氏に、BenQのアイケアモニター「GW2485TC & GW2785TC」のプレゼンテーション活用術について聞いた。