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デジタル庁と内閣府、厚生労働省、文部科学省による「こどもに関する情報・データ連携 副大臣プロジェクトチーム(第1回)」が、2021年11月26日にオンラインにて開催され、貧困や虐待等の困難を抱えた子供への支援を実現するための意見交換が行われた。
吉本興業、NTTグループ等による、遊びと学びのプラットフォーム「ラフ&ピースマザー」は、2021年12月3日から「レゴ」「ダンス」「絵の描き方」の3つをセットにした「子どもの探求心を磨く『複数回セット教室』」をオンライン開催する。
今、小学生期におけるICT教育に関心が集まっている。とりわけプログラミング教育必修化、GIGAスクール構想の流れを受けて、ぐっと議論が加速した印象だ。ICT教育の専門家である田中康平先生に、小学生のICT学習について話を聞いた。
スマートフォングッズの商品開発や通販サイトを運営するHamee(ハミィ)は、2021年12月10日より小学生向けスマートフォン「Hamic POCKET L(はみっくポケット エル)」を発売する。利用者の電池容量の向上に関する声に対応し、電池容量が従来の2倍に向上している。
赤ちゃん本舗は2021年11月12日、パパスマイルが主催する、優れた子育てIT商品・サービスを認定するコンテスト「BabyTech Award Japan 2021(BTAJ2021)」のプラチナスポンサーとして、「アカチャンホンポ賞」を決定した。
ナビタイムジャパンは2021年11月5日、家族や子供の見守り新アプリ「マイロケby NAVITIME」の提供を開始した。子供の現在地を地図で表示し、移動時間を考慮した帰宅時間の通知を受け取ることができる。
小学生の8割超、中学生の9割が「YouTube」を利用していることが、NTTドコモ モバイル社会研究所が2021年11月17日に発表した「子どものケータイ利用に関する調査」の結果より明らかになった。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英語教材の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「英語教材」を発表した。
富山大学地域連携推進機構の山田正明副部門長と関根道和教授等は2021年11月11日、富山県内の小学生を対象としたゲーム利用についての研究結果を公表。ゲーム依存(が疑われる児童)は全体の5.6%で、40人学級の場合、ゲーム依存の児童は2~3人存在することがわかった。
スマートフォングッズの商品開発や通販サイトを運営するHamee(ハミィ)は2021年11月13日から、小学生向けプレスマホ「Hamic POCKET(はみっくポケット)」を蔦屋家電+(東京都世田谷区)にて期間限定で展示する。
イオンファンタジーとしくみデザインは2021年11月9日、小学生を対象としたコンテスト「ゲームカレッジLv.99アワード」の作品募集を開始した。ゲームが作れるプログラミングアプリ「Springin‘(スプリンギン)」を使って作成したオリジナルゲームを広く募集する。
小学生に人気のYouTuberランキングは、1位「まいぜんシスターズ」、2位「HikakinTV」、3位「すとぷりちゃんねる」であることが、FULMAが2021年11月4日に発表した調査結果より明らかになった。
「そろタッチ」を運営するDigikaは、昭和大学医学部の医師・准教授 橋本圭司氏と地域在住中高年齢者の認知機能と生活の質の影響を検討する特定臨床研究をスタートする。5から8歳の子供が毎日「そろタッチ」をすると、2年間でそろばん式暗算上級レベルが身につく。
学研ホールディングスのグループ会社、学研メソッドは、完全無料のGakken ON AIR冬期講習の申込みの受付を開始。対象は、小学6年生から中学2年生(中学3年生は入試対策講座として有料で開講)、受講料・テキスト代は無料。2021年12月23日から開始する。
エプソンは、インクジェットプリンターの新商品、低印刷コスト、本体に大容量インクタンクを搭載したエコタンク搭載モデル3機種4モデルを2021年11月11日に発売する。アプリ「Epson Smart Panel」で、スマホからのプリントも可能。
Pacoware Inc.は2021年10月19日、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて、アプリとあわせて楽しめる新しいカタチの知育ブロック「AnibBlock」の先行予約を開始した。製品は2021年12月末までに届く予定。