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イオンファンタジーとしくみデザインは2021年11月9日、小学生を対象としたコンテスト「ゲームカレッジLv.99アワード」の作品募集を開始した。ゲームが作れるプログラミングアプリ「Springin‘(スプリンギン)」を使って作成したオリジナルゲームを広く募集する。
小学生に人気のYouTuberランキングは、1位「まいぜんシスターズ」、2位「HikakinTV」、3位「すとぷりちゃんねる」であることが、FULMAが2021年11月4日に発表した調査結果より明らかになった。
「そろタッチ」を運営するDigikaは、昭和大学医学部の医師・准教授 橋本圭司氏と地域在住中高年齢者の認知機能と生活の質の影響を検討する特定臨床研究をスタートする。5から8歳の子供が毎日「そろタッチ」をすると、2年間でそろばん式暗算上級レベルが身につく。
学研ホールディングスのグループ会社、学研メソッドは、完全無料のGakken ON AIR冬期講習の申込みの受付を開始。対象は、小学6年生から中学2年生(中学3年生は入試対策講座として有料で開講)、受講料・テキスト代は無料。2021年12月23日から開始する。
エプソンは、インクジェットプリンターの新商品、低印刷コスト、本体に大容量インクタンクを搭載したエコタンク搭載モデル3機種4モデルを2021年11月11日に発売する。アプリ「Epson Smart Panel」で、スマホからのプリントも可能。
Pacoware Inc.は2021年10月19日、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて、アプリとあわせて楽しめる新しいカタチの知育ブロック「AnibBlock」の先行予約を開始した。製品は2021年12月末までに届く予定。
凸版印刷は、新たな博物館ガイドシステムを開発し、2021年10月26日より提供を開始する。このシステムはスマートフォンをかざすだけで、実際の展示物にさまざまなコンテンツを高精度に重ね合わせることができるもの。
ファインデックスは2021年10月25日、子供の自主性を尊重しながら毎日のやるべきことを管理する、家族みんなで使えるタスク管理アプリ「Dodo」の提供を開始した。新規リリースを記念し、2022年2月28日まで、ユーザー登録が4人まで無料となるキャンペーンを実施する。
北米eスポーツ連盟日本本部は2021年11月14日、第2回「eスポーツ国際教育サミット2021~ウェルカムジェネレーションとともに創る、eスポーツの教育と未来~」をオンラインにて開催する。
JR東日本新潟支社は10月11日、磐越西線のSL列車『SLばんえつ物語』をオンラインで楽しむイベントを10月24日に開催すると発表した。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第7回となる「ReseMom Editors' Choice 2021」では、10のサービスを選出させていただきました。
2021年12月12日に、オンラインにて「リバーシAI」を作るプログラミングワークショップが開催される。対象は小学3年生から高校3年生。参加費は2,000円。
タブレットやパソコンといったデジタル端末の小学生への配布状況は、「配布済み」53.7%、「未配布」46.3%であることが、RANAOSが2021年10月14日に発表した調査結果より明らかになった。
フューチャーイノベーションフォーラム(以下FIF)は、FIF公式サイトにて、コンピューティングの基礎となる「二進数」を楽しく学ぶ学習コンテンツ「Webで学ぼう!」を公開。子供たちがデジタルに触れるきっかけとなることが期待される。
2021年10月3日、小学生向けの参加型プログラミング体験番組「プログラミングスタジアム」の表彰式が開催された。宮崎県在住の小学生が制作した日本神話をモチーフにした「ひむかの神話」が大賞を受賞した。
デジタル庁は2021年10月10日、デジタル庁創設記念イベント「2021年デジタルの日ONLINE EVENT」をYouTube、Twitterで生配信する。きゃりーぱみゅぱみゅ、落合陽一といった学術界、産業界のデジタル有識者らが勢ぞろいし、デジタルにまつわるさまざまなプログラムを届ける。
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