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小学館集英社プロダクションは、運営に携わる小学生向けプログラミング大会「ゼロワングランドスラム」が、初のリアルイベント「小学生のためのプログラミングの祭典 タッチ&トライ!ゼログラキャラバン2022」を2022年の10月・11月に全国4都市で開催することを発表した。
キッズデザイン協議会は2022年8月24日、第16回キッズデザイン賞の受賞作品214点を発表した。地域交流や自然や人との共存等の建築関連作品が増加傾向にあり、SDGsを意識した子供の創造性や自主性をサポートする製品・サービス等が多数受賞した。
小中学生向け雑誌「子供の科学」を出版する誠文堂新光社は2022年9月10日、オンライン講演会「YouTuber弁護士が教える!小中学生のための著作権入門」を開催する。
Rf2は偏差値によらない新しい学校選び、iBerry学校レコメンドをリリースした。マザークエスト代表・教育ジャーナリスト中曽根陽子監修による、独自の学校特徴調査・分析と保護者への教育方針アンケートによるユニークなレコメンドサービス。無料。
VR専門のプログラミングスクール「VRプロフェッショナルアカデミー」を運営するVRデザイン研究所は、小中学生向けに、親子でメタバース空間が体験できるイベントを2022年8月27日(土)東京・浜松町の東京ポートシティ竹芝にて開催する。
全国の中高生を対象に、アプリ・Webサービスの開発コンテスト「アプリ甲子園2022」は、2022年9月4日までエントリーを受け付けている。8月4日、アイデア部門に新しい課題が追加された。
コロナ禍において多くの塾がオンライン化に苦戦する中、いち早く舵を取り、映像授業で学びの機会を担保した「学習塾ena」。2021年には「enaオンラインclass」を開校したena担当者に、オンライン塾の魅力を聞いた。
ニフティは子供向けサイト・ニフティキッズにて、「インターネット上の友だち(ネッ友)」に関するアンケートを実施し、結果を公開した。ネッ友がいる小中学生は約6割で、実際にネッ友と会ったことがある人はそのうちの15%ということが明らかになった。
スポーツスタートアップ企業ookamiはスポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、2022年7月24日に開幕した全国高校総体(インターハイ)男子サッカー2022の全試合をリアルタイム速報する。
ワンダーラボは、思考力育成アプリ「シンクシンク」をリニューアルした。デザインを変更し、ランキング表示のON/OFF機能を追加した。スタンダードコースの2週間無料お試しも実施する。
自動車技術会は、2022年7月29日・30日の2日間にわたり、小学生を対象に「キッズエンジニア2022」をパシフィコ横浜とオンラインで開催する。オンラインプログラムは予約なしで参加できる。
全国新聞社事業協議会は、全国の小学生を対象とした「2022年度全国選抜小学生プログラミング大会」の開催を発表。過去2年はオンライン開催だったが、2022年度は初めてとなるリアル開催を予定している。
NTTグループは、最先端の情報通信や最新技術を学べる子供向けオンラインコンテンツ「NTTドリームキッズ オンライン」を公開中。VISCUIT(ビスケット)を使用する無料の「オンラインプログラミング教室」も事前申込制で開催する。いずれも対象は小学2~6年生。
「東京ゲームショウ 2022(TGS2022)」の来場者向け公式サイト公開。メインビジュアル、テーマも発表されました。
学年やスキルに関係なくエントリーできる、小学生対象の「プログラミングスタジアム」が2022年も開催される。本イベントで審査員を務めるヴィリング代表取締役の中村一彰氏に、プログラミングを通じて子供たちが育みたい力、イベントに挑戦する意義について聞いた。
NTTデータは2022年8月6日・7日の2日間、小学生を対象にIT体験教室「NTTデータ アカデミア」をオンライン開催する。デジタルポケットの「Viscuit」を使ってプログラミングを体験。コースは入門と基本の2種類から選択できる。参加無料。
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