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TVアニメ『ハクション大魔王2020』のアクビとその弟・プゥータが登場する完全オリジナルストーリーを描く、デジタル絵本が制作された。アクビの初めての絵本化で、絵本情報サイト「絵本ナビ」の公式アプリにて独占配信中だ。
米国医師会が発行するオープンアクセスの医学雑誌JAMA Network Openに掲載された新しい研究では、定期的にテレビゲームをプレイする子どもは、まったくゲームをしない子どもに比べて、いくつかの認知能力テストで高い成績を示したと報告されています。
セガトイズは2022年10月27日、スマートフォンに憧れをもつ子供のためのスマホ型玩具「カードできせかえ!すみっコぐらしPhone(フォン)」を発売する。対象年齢は6歳以上。価格は1万2,100円(税込)。
小学生のスマートフォン所有率がキッズケータイの所有率を上回ったこと等が、ドコモが2022年10月20日に発表した「データで読み解くモバイル利用トレンド2022-2023―モバイル社会白書―」より明らかになった。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第8回となる「ReseMom Editors' Choice 2022」では、10のサービスを選出させていただきました。
東京都は、子供のためのニュース番組「TOKYOウチらプロデュース」の配信を開始した。プロデューサーは10~20代に圧倒的な人気を誇るインフルエンサーで動画クリエイターのねお。中学生と一緒に東京都の取組みを取材し、子供ならではの視点でテーマを掘り下げて伝える。
着席時の姿勢を正し、子供ロコモを防ぐ、子供向け学習机「多機能フレームデスク」が発売された。垣根をコンセプトとしたオフィス家具「KAKINE」を展開する伊藤工業が開発し、子供のうつむき姿勢を防ぐ。
年間2,000万人が利用する絵本情報サイトを運営する絵本ナビは、日本テレビ放送網がドラマ「ファーストペンギン!」の放送に際し制作した絵本「ペンペンのだいぼうけん」をデジタル化。絵本ナビ公式アプリ限定で全ページ読める取組みを開始した。
記者発表は約1時間行われ、取材メディアには47ページにわたって詳細が記された調査報告資料が配布されました。
京セラは、ドコモキッズケータイで初めて約500万画素のカメラを搭載した「キッズケータイKY-41C」を製品化した。大音量防犯ブザー、子供の帰宅を保護者に知らせる「おうちだよ通知」や手洗いを促す「てあらい通知」等の機能を搭載。NTTドコモから2023年2月以降発売予定。
小学館は、運営に携わる小学生向けプログラミング大会「ゼロワングランドスラム」の開催に向けて、特別ステージや体験アクティビティの内容を発表した。2022年10月8月埼玉会場に続き、大阪、福岡、静岡で開催する。参加無料。
アトラスから『ペルソナ5』のプロデューサー&ディレクター・橋野桂氏が登場。ゲストには野田クリスタルさんを迎え、同作について熱く語るといいます。
弁護士ドットコムは、子供の写真や動画をSNSに投稿することに関する実態・意識調査を行った。約半数がSNSに投稿した経験がある一方で、公開範囲を制限したり、内容や場所が特定できない写真を選ぶ等、SNS投稿によるトラブルを懸念していることが明らかになった。
相馬雄太監督の最新作「学校の中のシマウマたち」が2022年9月30日、YouTubeにて無料公開された。本作は「2分の1成人式」や「子どもの権利条約」をテーマとした短編映画。児童養護施設で暮らす少年の気持ちに、他の子供はどう寄り添うのか。
漢字を学べるアプリ『国語海賊』に、IPhoneのLiveText機能を使った「探検島」モードが登場します。
KADOKAWAは、親子で楽しく学べる児童書サイト「ヨメルバ」で無料会員サービスを開始、「会員登録キャンペーン」を実施する。会員に登録し、アンケートにこたえた人の中から抽選で70名に7セット31作品をプレゼントする。登録は無料。応募は2022年10月30日まで。