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ロッテは、東日本大震災でも被災地への救援物資として提供した、賞味期限が5年の非常食商品「コアラのマーチビスケット〈保存缶〉」を、防災の日に向けて7月24日から発売する。
エアーリンクは9日、「自転車保険の加入に関する調査」の結果を公表した。調査期間は6月26日〜27日で、自転車を利用している30歳〜59歳までの男女300名から回答を得た。
中央大学、法政大学、明治大学、日本女子大学の4大学は共同で7月11日(水)および12日(木)に、明治大学 駿河台キャンパス アカデミーコモンにて、企業説明会を実施する。
大日本インキ工業の子会社、DICプラスチックは「ベビー&キッズEXPO」(4日〜6日)に子供用ヘルメット「Solano」を出品した。それはハンチングスタイルでチェック柄で、デザイン性を重視したものだ。
東京都教育委員会は、2012年度版 副読本「地震と安全」を作成し、都内全ての国公私立学校の全学年の児童・生徒に配布した。
関西電力は、今冬に引き続き、家庭での節電に協力してもらうことを目的に、同社管内に住む小学生を対象とした「小学生 夏の節電チャレンジ」を7月21日から8月31日まで実施する。
富士重工業は、7月14日から9月2日まで、東京都港区で開催される「お台場合衆国 2012〜ここから始まる!NIPPON 応援団!〜」において、「スバル ドライビングフェスタ」を開催する。
東京ビッグサイトで本日7月6日まで開催されている第23回国際文具・紙製品展では、子どもの教育に関連する文具が多数展示されている。中には保護者や先生応援グッズも紹介されており、各出展者の文具に対するこだわりが見えた。
「生協の白石さん」が店長を務める、大学生協東京インターカレッジコープは、就職先が決まっていない2013年卒の学生を対象とした就職活動セミナーを7月20日に開催する。
内閣府は7月4日、困難を有する子どもの支援者調査報告書を公表した。困難を有する子どもの支援をする上でもっとも大変だったと感じたケースは、「ひきこもり」がもっとも多く、次いで「不登校」「発達障害」という結果が得られた。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6日、アジア発展途上国における衛星技術活用促進の一環として、アジア開発銀行(ADB)との協力プロジェクト、およびユネスコとの協力プロジェクトを実施すると発表した。
ヤマハ発動機販売は2012年8月4日(土)〜5日(日)、スポーツランドSUGOで「ヤマハ ファミリーアウトドアミーティング」を開催する。
厚生労働省は7月5日、2011年国民生活基礎調査の結果を公表した。子育て世帯では、「大変苦しい」(34.8%)「やや苦しい」(34.7%)と合わせて69.4%は「生活が苦しい」と答えていることがわかった。
全国学力テストは、日本全国の小中学生の学力や学習状況を調査・分析し、教育指導の充実や学習状況の改善に役立てる目的で、2007年より小学6年生と中学3年生を対象として毎年4月に実施されている。
日本自動車輸入組合がまとめた2012年上半期(1〜6月)の輸入車ブランド別新車販売台数によると、フォルクスワーゲンが前年上半期比20.4%増の2万8897台でトップとなった。
わが家は東京郊外の一軒家で、200Vの充電設備を“屋根なしの駐車場”に設置済みだ。