advertisement
advertisement
国土交通省は18日、高速ツアーバス等の過労運転防止のための交替運転者配置基準などを定めた通達改正を行い、20日から施行すると発表した。
東京都福祉保健局は、7月に入って都内で風しん患者が急増し、これまでに例のない数に達していると7月12日発表した。流行の中心は、予防接種歴がない(または確認できない)30代の男性で、10代、20代の報告数も増加しており、免疫を持たない若い世代では注意が必要という。
国土交通省は18日、高速ツアーバスの利用者や旅行業者が安全な貸切バス事業者を選択できるようにするための「高速ツアーバス運行事業者リスト」を作り、同省ホームページに掲載した。
JAF(日本自動車連盟)は、幼児を2人乗せて運転する際の適合自転車と一般の自転車の安全性を比較するテストを実施し、その結果をホームページに公開した。
シャンティ国際ボランティア会(SVA)は、夏休みに子どもたちが手軽に取り組めるボランティアプログラム「絵本を届ける運動」を実施する。
全国大学生活協同組合連合会は7月9日、「第47回学生生活実態調査の概要報告」を発表した。調査結果から、学生生活を通して人間関係を築くことや、サークル等の団体内での行動が「内定の獲得」にプラスの作用を及ぼしていることが明らかになった。
全国各地で一斉に星空を観察する「全国星空継続観察 スターウォッチング・ネットワーク」が今年も8月に夏の観察を行う。肉眼や双眼鏡など、身近な方法で自分の町の星空を楽しみ、自然環境について考える。
東京未来大学は、7月21日にシンポジウム「絆の行動科学~幸福度を高めるモチベーションの話~」を開催する。入場無料。会場には0歳児から未就学児までの託児サービスも用意する(要予約)。
リクルートは、就職活動を経験した大学4年生と大学院2年生を対象に「もう一度昨年の夏休みを過ごせるとしたら、何に力を入れたい?」というアンケートを行ったところ、「旅行」「勉強」「アルバイト」が5割以上でほぼ横並びだった、と7/12公表した。
内閣府は7月13日、「いじめ等で悩んでいるみなさんへ」という中川正春大臣からのビデオメッセージを公開した。「一人で悩まないで誰かに相談して」と呼びかけ、いじめの相談窓口を紹介している。
17日の天気は、日本の各地で梅雨明け後の好天・猛暑となっており、それにともない、電力需要が伸びている。午前中で、ピーク時の電力供給量に対して使用電力量が90%近くに達している。
17日、気象庁から関東甲信、東海、近畿、中国・四国で梅雨明けしたと見られると発表された。日本気象協会では、午後も日差しが強く、猛暑日となる所もあると予想する。
27日の土用の丑の日を目前に、稚魚の不漁で国産うなぎの価格が高騰、輸入うなぎが注目されている。インターネット調査会社のマクロミルは、全国の20才以上の男女に、「土用の丑(うし)の日に関する調査」を実施した。
JAF(日本自動車連盟)とSASサポートセンターは、睡眠時無呼吸症候群(SAS)の簡易検査が自宅でできるサービスを開始した。
文部科学省は7/13、2011年度に実施した「家庭教育支援の効果に関する調査研究」報告書を公表した。3種類の家庭教育支援施策を行い、学校教員や保護者、地域の支援者、教育委員会に与えた影響をまとめた。
クウジットは、成田空港の公式アプリ『NRT_Airport Navi』(iPhone/Android対応)を開発提供し、10日より公開した。iPhone/Androidの両プラットフォームに対応する空港公式アプリは、国内空港としては初。