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国立感染症研究所が1月25日に更新した「インフルエンザ流行レベルマップ」によると、2013年第3週(1月14日~1月20日)の定点当たりの報告数は22.58(患者報告数111,475)となり、前週の報告数を大きく上回る結果となった。
川崎市と神奈川県警は、京急川崎駅周辺の通行環境改善に向け、一方通行の自転車道の整備、駅周辺の自転車押し歩きを推進すると発表した。
日本公文教育研究会が運営する子育て・絵本をテーマにしたコミュニティサイト「ミーテ」では、サラヤとのコラボ企画「子どもの手洗いについて考えてみよう!」の一環として、会員を対象に家庭での「手洗いと絵本」についてのアンケート調査を実施した。
ベネッセ教育情報サイトが実施した「子どもの受験の年に、いつもより一層、風邪の対策・予防を行いましたか?」との質問に8割以上の方が「対策した」と答えた。
文部科学省は、国立の教員養成大学・学部(教員養成課程)等の2012年3月卒業者の就職状況をホームページで公表した。全国44の大学の中で、「兵庫教育大学」が教員就職率92.2%(進学者等を除いた場合)で全国第1位となった。
東京都は2月、 児童・教育・少年の相談機関を集約し、「東京都子供家庭総合センター」を開設する。各機関が専門性を生かしながら連携し、子どもや家庭が抱えるさまざまな相談に対応。虐待により分離した親子に対する心理的・医学的な専門援助も担っていく。
矢野経済研究所は1月18日、「保育園・託児所市場に関する調査結果」を発表した。2013年度の保育園・託児所市場規模は事業者売上高ベースで前年度比108.8%の5,700億円となる見通し。
毎年1月24日から30日まで実施する「全国学校給食週間」。文部科学省では、広く給食や食育への関心を高めるために、省内広報スペース等を活用して、給食に関する展示や試供品の配布、職員食堂での学校給食メニューの提供等を行うイベントを開催する。
文科省は1月16日、2011年度の高卒認定合格者を対象に実施した、合格後の進路状況について調査結果を公表した。高卒認定合格後の進路は、「大学に入学」が24.9%でもっとも高く、大学への進学を希望した者の42.8%が希望どおりの大学へ入学していることがわかった。
文部科学省は、地方自治体や企業における高卒認定の認知度および合格者の採用等について調査結果をまとめ、1月16日に公表した。高卒認定(大検)を「知っている」割合は微増したが、採用試験や人事考課において「高卒と同等である」と扱う企業は21.2%であった。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、8歳から12歳の児童を対象に、宇宙飛行士の健康管理について学ぶ「ミッションX〜宇宙飛行士のように心身を鍛えよう〜」を2月8日、東京ウィメンズプラザで開催する。
日本航空(JAL)は、1月16日から2月1日までのボーイング787-8型機による国際線の運航を見合わせると発表した。
ブリヂストンサイクルは、育児に積極的な父親「イクメン」向けカラーを追加した、3人乗り(幼児2人同乗)対応子乗せ自転車「アンジェリーノ」の2013年モデルを、2月中旬から発売すると発表した。
東京メトロは、3月16日から予定している副都心線と東急東横線、横浜高速みなとみらい線との相互直通運転ダイヤを決定した。
「リビング新聞」を発行するサンケイリビング新聞社は、読者の声から生まれた「主婦休みの日」の認知度アップに向けた取り組みを行っている。
国立社会保障・人口問題研究所は1月18日、「日本の世帯数の将来推計(全国推計)」を公表した。日本の総人口は、2010年の1億2,555万人から毎年減少し、2035年には1億909万人になるという人口推計が明らかになった。