advertisement
advertisement
厚生労働省は1月18日、1月7日から1月13日までのインフルエンザの発生状況を発表した。患者報告数は59,194、定点当たり報告数は12.07となり、前週の報告数よりも3倍以上増加した。また、学級閉鎖等が65校で発生した。
全日本空輸(ANA)は、1月23日以降もボーイング787の運航を停止すると発表した。これに伴って23~28日まで国内線・国際線合計で177便が欠航となる。
損保ジャパン・ディー・アイ・ワイ生命保険は、サラリーマン世帯の主婦に聞く「2012年冬のボーナスと家計の実態調査」を実施した。
ジーエフケー・ライフスタイルトラッキング・ジャパンは、全国のGMS、ホームセンター、家電量販店での電動アシスト自転車の販売動向を発表した。
東京都は1月18日、2013年度東京都予算(原案)の概要を発表した。政策的経費である一般歳出は、前年度比1.6%増の4兆5,943億円となった。このうち、教育と文化に1兆86億円(構成比22%)割当てるという。
東京消防庁は同庁ホームページにて、小学・中学生を対象とした消防少年団の新規入団者を募集している。消防の仕事や火災予防に関心のある少年少女により結成された消防少年団には、約3,000人の小中学生が登録しているという。
イードが運営するダイエット専門のソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「ダイエットクラブ」は、健康・美容器具の顧客満足度調査を実施し、「イード・アワード2013 健康・美容器具 顧客満足度」を発表した。
全日本空輸(ANA)は、日米当局からボーイング787の運航停止命令が出ていることから、1月21日、22日に国内線・国際線で合計30便を欠航すると発表した。
エン・ジャパンは1月18日、2014年3月卒業予定の学生と求人企業を対象に、「2014年度新卒採用 就職・採用活動アンケート」結果を発表した。社会人として働く姿を「イメージできない」と回答した学生は、59.4%にのぼることが明らかになった。
平成25年用お年玉付き年賀はがきや年賀切手の当せん番号抽選が1月20日、逓信総合博物館(ていぱーく)で行われ、結果を発表した。当せん番号は、日本郵便のホームページで確認できる。
「いま体罰を受けている」のは1.5%、「体罰を受けた経験者」は41.4%いることが、ドワンゴとニワンゴが実施した緊急ネット世論調査「体罰」の結果から明らかになった。
与信管理サービスを提供するリスクモンスターは1月18日、「子どもや孫に勤めてほしい企業」のアンケート調査結果を発表した。子どもに勤めてほしい企業の1位は「トヨタ自動車」、孫に勤めてほしい企業の1位は「全日本空輸(ANA)」であった。
就職・進学情報のディスコは2014年度新卒者向け大型合同企業説明会「CareerForum」を1月20日に東京ビッグサイト東展示場にて開催する。約200社が出展する。
文部科学省は、12月20日に東京都調布市の小学校で、食物アレルギーがある小学5年生の児童が学校給食終了後に亡くなるという事故が起きたことを受け、教育委員会と各学校へ児童生徒の状況に応じた対応を要請した。
東京都は1月17日、都内のインフルエンザ流行が注意報レベルに達したと発表した。1月7日から1月13日までの患者報告数は定点あたり14.3人。都内の今シーズンのインフルエンザウイルス検出状況は、AH3(A香港型)が90%以上を占める。
ジェイアイエヌは、デジタル機器のモニターが発するブルーライトから子どもの眼を保護する、キッズ向けメガネの新ラインアップとして、「クリアレンズタイプ(度なし)」および「チタンフレーム」を追加し、1月16日より販売を開始した。