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居住する地域や収入、子どもの貧困に関するニュースを取り上げた2016年。11月14日には「スーパームーン」も話題になった。保護者と子どもたちの生活に関わるニュースから、リセマムが選ぶ2016年「暮らし」重大ニュースを発表する。
大学生の学業、生活、今後に関するニュースから、リセマムが選ぶ2016年「大学」重大ニュースを紹介する。
ゼネテックは26日、災害対策用位置情報自動通知サービス「ココダヨ」のiOS版を提供開始した。
高校生の進学に伴う大学受験情報や生活、デジタルデバイスの扱いなどにに関するニュースのうち、リセマムが選ぶ2016年「高校」重大ニュースを紹介する。
高大接続改革の一環として大学への入学試験方式も変更される予定だが、その影響は中学受験を考える小学生にも及ぶ可能性がある。中学受験動向のほか、リセマムが選ぶ2016年「小学校・中学校」重大ニュースを発表する。
乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題など、リセマムが選ぶ2016年「未就学児」重大ニュースを発表する。
目薬を発売してから100年あまりロート製薬が子どもの「視る力」を応援すべく、速読トレーニングコンテンツ「速脳トレーニング」を無料で提供している。監修者で「川村式ジョイント速読法」「速脳術」の開発者としても著名な川村明宏先生に話を聞いた。
子どものころに親の投票について行ったことがある若者の方が、実際の選挙で投票した割合が20ポイント以上高いことが12月27日、総務省による意識調査の結果からわかった。高校生が選挙や政治に関心を持つためにすべきことでは、「学校で模擬選挙を体験」が最多だった。
ノロウイルスなどによる感染性胃腸炎について、国立感染症研究所は12月27日、第50週(12月12日~18日)の流行状況を公表した。定点あたりの患者報告数は20.89人と、警報レベルを突破。都道府県別でも21都府県で警報基準値を超えるなど、10年ぶりの大流行となっている。
小学3年生までの子どもの約7割は「逆上がり」や「爪切り」ができないことが、主婦の友社の調査結果より明らかになった。一方、「縄跳び」は約9割、「補助なし自転車に乗る」「正しい箸の持ち方」は約7割ができるという。
2017年1月18日、東京と大阪の間に新たな完全個室型夜行バスが走り出す。関東バスと両備ホールディングスの共同運行による「DREAM SLEEPER東京大阪号」だ。「業界初の全室扉付き完全個室型、一便11名限定」の夜行高速乗合バスで、両社がそれぞれ1台保有する。
大阪府立大学は12月26日、大学独自の給付型奨学金制度「グローバルリーダー育成奨学金」を設立すると発表した。平成29年度以降の学業、人物ともに優秀な入学生を対象とし、2年次に1人あたり30万円を一括支給する。
ウェザーニューズは12月26日、2017年元旦の初日の出見解がスマートフォンに届く通知サービスの登録を開始した。事前に登録しておくと、初日の出を見られるかどうかが大晦日にプッシュ通知で届くとともに、さまざまな「初日の出情報」や「初詣情報」を見ることができる。
外出する人や1日に移動した回数がいずれも昭和62年の調査開始以来最低の値となったことが、国土交通省が12月26日に発表した調査結果より明らかになった。特に10-20代の休日の外出率は6割に満たず、70代の外出率を下回る。
厚生労働省と国立感染症研究所は12月26日、第50週(12月12日~18日)のインフルエンザの流行状況を公表した。定点あたりの患者報告数は、前週より1.71人多い5.02人。43都道府県で前週より患者報告数が増えている。
人口10万人あたりの図書館数は、1位「高知県」、2位「富山県」、3位「島根県」であることがNTTタウンページの調査により明らかになった。3年連続の1位となった高知県には、2018年に図書館を含めた複合施設「オーテピア」が開館予定だ。