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スタジオアリスは2021年11月、小学生の子供をもつ男女400名と、中学生の子供を育てた経験のある男女100名を対象に、「小学校の卒業と家族時間に関する調査」を実施。親と一緒にお出かけしたいと考えている小学生が6割以上いることがわかった。
チャリティーサンタは2021年10月~12月、子育て家庭に対して「コロナ禍における子供の体験についての調査」を実施した。「困窮する子育て家庭」と「それ以外の子育て家庭」を比較することで「子育て家庭の格差」と、それに応じた「子供の体験の格差」が明らかになった。
相談プラットフォームの提供・教育コンテンツの開発を行うマモルは2021年12月16日、教育心理の研究者が開発した小学生の保護者向けいじめ防止リーフレット「Connect Hearts Program」の無償提供を開始した。Webサイトにて申込み後、URLから無償ダウンロードできる。
東京司法書士会は2022年1月17日から3月28日までの毎週月曜日、一般市民からの相談を受け自殺防止をはかるため、電話による「いのちを守る何でも相談会」を開催する。
レジデンシャルホテル「BON Lodging(ボンロッジング)」は、自宅から離れて都市圏で試験に臨む受験生と家族を応援し、受験生が大事な1日に全力投球できるよう宿泊環境を整えた「受験生の宿プラン」を2021年12月より販売開始した。
高等学校の公民科・家庭科教員の約9割が「生活におけるリスク」に関する教育が「必要」、8割以上が「損害保険」に関する教育が「必要」と回答したことが、日本損害保険協会が行った調査より明らかになった。一方で、「損害保険」教育の実施状況は約2割にとどまっている。
文部科学省は教員や学生らを対象とした「2021年度消費者教育フェスタ」を、2022年1月19日に愛媛県男女共同参画センターにて、2月10日に東京・全電通労働会館にて開催する。会場とライブ配信のハイブリット形式で実施。12月15日よりWebサイトで受付を開始している。
就職みらい研究所は、調査モニターの大学生・大学院生を対象に「就職プロセス調査」を実施した。2021年12月1日現在の就職内定率は95.2%で、コロナ禍前と同水準となっている。
ウィズダムアカデミーは、習いごと付き民間学童「ウィズダムアカデミー」さいたま新都心校と有明豊洲校の2校を2022年4月1日に開校する。両校とも預かり対象は3歳~6年生。12月より保護者向け説明会を開催する。
東京商工リサーチは2021年12月7日、「社長の輩出率、地元率」の調査結果を公表。2021年の都道府県別人口に対する社長「輩出率」は、徳島県が5回連続で首位となった。出身地別の社長数は、東京都が7万1,657人でトップとなった。
「教育水準の高さ自慢」で「福井県」が2年連続の1位となったことが2021年12月15日、ソニー生命保険の「47都道府県別 生活意識調査2021」の結果からわかった。子育てしやすさ自慢は、前年1位の「福井県」を抑えて、「宮崎県」がトップとなった。
ピジョンは2021年12月14日より、家庭それぞれで異なる育児や家事の方法を動画や画像、テキストを用いてパートナーと共有することで、育児生活の支援につなげる育児・家事共有サポートアプリ「我が家のトリセツ」の提供を開始した。
JSコーポレーションは2021年12月15日、小学1年生の生徒数から推計した「都道府県別 高3生人口推移」を発表した。2023年3月に卒業する高校3年生は全国で109万7,148人。10年後には8%(8万9,658人)減少する予測となっている。
MSDは2021年12月14日、子宮頸がん予防啓発活動の一環として「娘とはじめる子宮頸がん予防。」「10代からの、子宮頸がん予防。」をテーマにしたオンライン啓発活動を開始した。今後さまざまな情報発信を行う。
『響け!ユーフォニアム』をはじめ、様々なアニメや小説などで取り上げられる部活“吹奏楽部”のことを写真・マンガで解説する書籍「吹奏楽部のトリセツ!」が発売決定。現在、予約を受け付けている。
コクヨは、キャンパスノートと同じコクヨオリジナル原紙を使用したシンプルな手帳「キャンパスダイアリー」シリーズより、マンスリータイプの4月始まり版を、2022年1月中旬より順次発売する。