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国土交通省は、1月24日から26日頃にかけて日本の上空に今冬一番の強い寒気が流れ込み、大雪や積雪によって、車両の立ち往生の発生が見込まれることから、大雪の場合の不要不急の外出を控える呼びかけを緊急発表した。
世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)は2023年1月16日、「未使用はがき・切手や書き損じはがき、使用済み切手の回収キャンペーン」を実施すると発表した。はがき10枚は、約400円相当の寄付になり、ポリオワクチン20人分の支援になる。
ユーグレナは、東京都と締結した「バイオ燃料導入促進事業に係る協定」に基づき、東京都交通局の小滝橋自動車営業所が所有する都営バス58両に、バイオ燃料「サステオ」を供給して1月25日から1か月間、運行すると発表した。
ウェザーニューズは2023年1月18日、花粉シーズンを間近に控え2023年の「花粉飛散傾向」を発表した。関東では、2月に入るとすぐスギ花粉の飛散が始まり、ピークは2月下旬から。飛散量は関東や東海、西日本で2022年よりも多くなる予想。
QuickWorkは2023年1月17日、商社・卸売業界における年収ランキングを発表した。1位は三菱商事で、平均年収が1,608万円。2位は伊藤忠商事、3位は三井物産となった。
Chance For Allは、学童保育、放課後デイサービス、塾、習いごと、プレイパーク、こども食堂、部活等で、業界の壁にとらわれず研究者と実践者が互いに協力しあう「日本放課後学会」を設立する。放課後を横断的に扱い、子供たちのより豊かな放課後を実現するとしている。
実家のカレーのレシピが、NFTに!?
シャプラニール=市民による海外協力の会は「あなたのはがきが、だれかのために。」キャンペーンを、2023年3月31日まで実施する。書き損じはがきや切手等を募集。バングラデシュで児童労働に従事している「家事使用人」の少女たちに教育等を届ける。
岡山大学は、妊産婦に関わる医療・行政スタッフ等すべての人を対象に、「母と子のメンタルヘルスケア研修会(入門編)」をオンライン開催する。日時は2023年2月11日午後1時~5時。定員80名。参加費4,000円。申込みはWebサイトから。
東京大学医科学研究所は2023年1月13日、新型コロナウイルス感染症とインフルエンザが同時流行しているか検証結果を公表した。2019 年から 2022 年まで、世界各地域を代表する22か国では、同じ地域において同時期に同規模では流行していないことが明らかになった。
NTTドコモ モバイル社会研究所は2023年1月13日、「2021年防災・減災調査」結果を公表した。災害時のエリアメール・緊急速報メール受信経験は、東北・関東・九州で高い傾向にあることがわかった。
PayPay保険サービスは、キャッシュレス決済サービス「PayPay」内の「PayPayほけん(1dayほけん)」で「インフルエンザお見舞い金」の提供を2023年1月11日から開始した。1か月250円から加入でき、インフルエンザの治療で最大7,000円、入院で3万円を最短即日で受け取れる。
住まいの情報を伝えるサイト「LIFULL HOME'S PRESS(ライフルホームズプレス)」は2023年1月10日、「【一人暮らし×都心通勤・通学編】住みやすさのわりに家賃が安い駅ランキング2023」を発表した。
厚生労働省は2023年1月13日、2023年第1週(2023年1月2日~8日)のインフルエンザ発生状況を発表した。定点あたり患者報告数は4.73人。前週の2.05から全国的に増加しており、特に沖縄県、宮崎県、佐賀県では定点あたりの報告数が10を超え、患者数が急増している。
日本郵便は2023年1月15日、2023年(令和5年)用お年玉付き年賀はがきと切手の当選番号を発表した。1等には、現金30万円、選べる電子マネーギフト31万円分、2022年発行特殊切手集&現金20万円の3種類が用意されている。
2023年(令和5年)用お年玉付き年賀はがきと切手の当選番号が2023年1月15日午後1時、日本郵便より発表される。今回はセレモニー方式を採用せず、日本郵便Webサイトでの発表となる。抽選のようすは、郵便局の魅力を発信するメディア「JP CAST」でも紹介される。
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