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ベビーカレンダーは、2022年7月1日~25日にかけて、2022年7月生まれの赤ちゃん10,659名を対象に赤ちゃんの名前ランキングを調査し「7月生まれベビーの名づけトレンド」を発表した。
自殺予防週間を前に厚生労働省は2022年8月26日、加藤勝信大臣のメッセージを発表した。若い世代に向け、1人で悩まず、身近な人や相談窓口に気持ちを伝えてほしいとし、周囲の友人等がいつもと違うと感じたときには声をかけて耳を傾けるよう呼びかけている。
東京司法書士会は2022年9月より2023年3月まで、面談と電話による「いのちを守る何でも相談会」を開催する。面談の会場は司法書士会館。一般市民からの相談を受け、自殺防止をはかる。相談無料。面談相談予約不要。
文京学院大学は淑徳大学と共に、「文京学院大学・淑徳大学共催公開講座」を、2022年10月1日・22日にオンライン(Zoom)開催する。「心と身体(からだ) 食う・寝る・遊ぶ」をテーマに講義を行う。参加費無料。両日セット、先着100名限定。
東急は8月25日、グループ創立100周年記念乗車券を9月2日から発売すると発表した。
キッズデザイン協議会は2022年8月24日、第16回キッズデザイン賞の受賞作品214点を発表した。地域交流や自然や人との共存等の建築関連作品が増加傾向にあり、SDGsを意識した子供の創造性や自主性をサポートする製品・サービス等が多数受賞した。
大東建託は2022年8月24日、いい部屋ネット居住満足度調査「街の住みここちランキング」と「住みたい街ランキング」2022年の全国版を発表した。3年連続で「福岡県福岡市」が住みたい街(自治体)トップとなった。
JR西日本は8月24日、次世代バイオディーゼル燃料(次世代バイオ燃料)の導入へ向けた実証実験を2022年度から開始すると発表した。
大東建託は2022年8月24日、いい部屋ネット居住満足度調査「街の住みここちランキング」と「住みたい街ランキング」2022年の都道府県版を発表した。住みここち・住みたい街ともに「東京都」が3年連続で1位になった。
JR北海道は8月23日、廃線跡の活用策を募集するイノベーションプログラムを実施すると発表した。
東京都は2022年9月29日、こころといのちの講演会「オンライン時代の学生のメンタルケア~こころの専門家と考えようー若者のいのち~」をオンラインにて開催する。オンライン化が心に与える影響等、若者のメンタルケアについて専門家と一緒に考えていく。
NEC、住友電気工業、日本信号、JTOWERの4社は8月22日、東京大学の大口敬教授、慶應義塾大学の植原啓介教授の協力を得て、産官学連携による「交通インフラDX推進コンソーシアム」を設立したと発表した。
30歳時点の想定年収は、1位「東京大学」、2位「一橋大学」、3位「慶應義塾大学」であることが、オープンワークが2022年8月23日に発表した「出身大学別年収ランキング2022」より明らかとなった。25~55歳までの年収アップ率は一橋大学がトップを獲得。
東北大学は2022年8月22日、新型コロナウイルスに対する感染不安の強さを、一般対象者・妊婦・看護師・大学生の立場で比較し調査結果を公表した。感染不安は妊婦が突出して高く、妊婦のメンタルヘルス支援の重要性が示された。
ドワンゴ ニコニコ事業本部/ライブ事業本部は2022年8月27日、「明日、学校へ行きたくない」いじめ、不登校、居場所がない~全国から寄せられた悩みを専門家と考える~を放送する。
インターネットでの学びや教育を起点とした社会変革を行うSchoo(スクー)は、多様な学習体験や、新たな知との出会いの提供によって学び続ける大人を支援する「未来の本屋研究所」プロジェクトを始動した。取組みの第1弾は2022年9月26日に「ブックフェア」を開催する。