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慶應義塾大学は2022年1月12日、新型コロナウイルスワクチンの大学拠点追加接種(3回目接種)を3月下旬から実施する予定だと公表した。対象は、大学生、大学院生、通信教育課程の学生、講師(非常勤)を含む教職員等で、ワクチンは武田/モデルナ社製を使用する。
受験期の体調管理のために、より我が子に合ったもの、質にこだわったマスクを使わせたいと考えている保護者におすすめ。快適性や衛生面を追求したプレミアムタイプの不織布マスク「シャープクリスタルマスク」が定期便サービスを展開している。
日本損害保険協会は2022年1月12日、最新の「全国交通事故多発交差点マップ」を公表したことを発表した。都道府県ごとに人身事故が多発した交差点の事故の特徴や状況、要因・予防方策等を紹介している。
AAR Japanは2021年12月1日から2022年2月10日までの期間、書き損じはがきや未使用切手で難民居住地に暮らす若者たちが就学するために必要な学用品等を贈る「難民の若者の未来を応援!書き損じハガキキャンペーン」を実施している。はがきや切手は郵送で募っている。
子供の手洗いについて、78%が不安や悩みをもっていることが2022年1月6日、エーザイコンシューマーhhc事業部が実施した調査結果から明らかになった。普段の除菌については、92%の親が対策に「慣れてきた」と実感している反面、60%は「気の緩み」も自覚していた。
東京商工リサーチ(TSR)は2021年12月、企業データベースから社長の居住地を抽出し、ランキングにまとめた。2021年の「社長の住む街」の全国トップは、2020年に続き東京都「港区赤坂」であることがわかった。
成人式に参加しなかった6人に1人が後悔していることが、スタジオアリスが2022年1月5日に公表した小学生の子供のいる親のアンケート結果で明らかになった。また、不参加の6割以上が「子供には出席してほしい」と思っていることがわかった。
マクロミルは2022年1月5日、「2022年新成人に関する調査」の結果を発表した。「これからの日本の政治に期待できる」と回答した新成人は8年ぶりに24%台に回復。「国民年金制度を信頼できる」との回答は47.4%で最高値を記録した。一方、海外への関心は軒並み低迷している。
医師人材コンサルティング事業等を展開する「医師のとも」は2022年1月5日、全国の医師を対象にしたアンケート結果を公表した。医師の7割は新型コロナウイルスの第6波が「来る」とし、収束時期は7月以降を予測している。
警察庁は、優良運転者の免許更新の講習をオンラインで実施するモデル事業を、4道府県で2月1日から3月31日まで実施することを全国の警察に通達した。
総務省統計局は、2022年(令和4年)1月1日現在の「寅(とら)年生まれ」と「新成人」の人口を発表した。寅年生まれの人口は、十二支の中で9番目に多い1,025万人。新成人人口は、前年比4万人減の120万人。総人口に占める新成人人口は、12年連続で1%を下回った。
新年最初の天体ショーとなる「しぶんぎ座流星群」が2022年1月4日の未明から活動のピークを迎える。見頃は1月4日未明から明け方にかけて。
NEXCO中日本は、2021年12月30日から2022年1月1日にかけて、強い冬型の気圧配置による大雪が予想されていることを受け、降雪による通行止めが予測される道路と区間を告知した。
東京大学は2021年12月22日、新型コロナワクチンの大学拠点追加(3回目)接種を2022年3月から実施することを公表した。追加接種は、接種を希望する同大学の学生、教職員等とその家族、近隣大学の学生等を対象に行う予定。
静岡県の伊豆箱根鉄道は12月23日、2022年のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』にちなんだラッピング電車を2022年1月9日から運行すると発表した。
クロス・マーケティングは、全国20~69歳の男女2,000人を対象に「年末年始に関する調査(2021年)」を実施。年末年始の外出行動や過ごし方についての分析結果を明らかにした。
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