advertisement

2019年4月の生活・健康 高校生ニュース記事一覧(2 ページ目)

働く母の3人に2人は弁当作りが負担、一番大変なことは? 画像
保護者

働く母の3人に2人は弁当作りが負担、一番大変なことは?

 ワーキングマザーの約3人に2人がお弁当作りを負担に感じていることが、万城食品が実施した調査結果より明らかになった。約半数の母親がお弁当を作るよりもメニューを考えることが大変だという。

AIみまもりロボ「GPS BoT」行動範囲から離れると自動通知する新機能追加 画像
小学生

AIみまもりロボ「GPS BoT」行動範囲から離れると自動通知する新機能追加

 Bsize(ビーサイズ)は2019年4月10日、AIみまもりロボット「GPS BoT」の新機能として、AIが子どもの行動範囲を自動学習し、普段の行動範囲から離れた時にAIが自動で判定、保護者のスマートフォンにPUSH通知で知らせする機能をリリースした。

スヌーピーに体育祭を応援してほしい中学校・高校を募集 画像
中学生

スヌーピーに体育祭を応援してほしい中学校・高校を募集

 ソニー・クリエイティブプロダクツは2019年4月8日、「SNOOPY体育祭実行委員会」を発足した。スヌーピーが体育祭に出向き応援する出張応援など、スヌーピーと仲間たちが全国の学生の体育祭を忘れられない思い出にするためにサポートする。

新紙幣に渋沢栄一・津田梅子・北里柴三郎…教育機関との関係も 画像
その他

新紙幣に渋沢栄一・津田梅子・北里柴三郎…教育機関との関係も

 財務省は、新しい日本銀行券(紙幣)1万円、5千円および千円と、5百円貨幣を発行することを2019年4月9日に発表した。新しい紙幣は2024年度上期、新しい5百円硬貨は2021年度上期を目途に発行される予定。

英ヘンリー王子、ゲームやSNSの中毒性に言及―『フォートナイト』は「許可されるべきでない」 画像
小学生

英ヘンリー王子、ゲームやSNSの中毒性に言及―『フォートナイト』は「許可されるべきでない」

 イギリスのサセックス公爵ヘンリー王子が、西ロンドンにて行われたキリスト教青年会のイベントにて、ゲームの中毒性を危険視する発言を行ったことがわかりました。

無くなってほしい校則1位は…高校生調査 画像
高校生

無くなってほしい校則1位は…高校生調査

 高校生が無くなってほしいと思っている校則1位は、男女ともに「毛染めや髪形についての校則」であることが、エイチジェイが運営する「高校生ラボ★47」の調査結果より明らかになった。

学校・職場でのいじめ被害経験は4割以上、約半数が相談せず 画像
その他

学校・職場でのいじめ被害経験は4割以上、約半数が相談せず

 学校や職場などで、いじめに関するトラブルに巻き込まれた経験がある人は43%にのぼることが、日本法規情報の調査結果より明らかになった。いじめの被害を相談したかを聞いたところ、47%が「相談していない」と回答した。

東京都育英資金、奨学生に高校生ら1,375人程度募集 画像
高校生

東京都育英資金、奨学生に高校生ら1,375人程度募集

 東京都私学財団は、経済的理由により修学が困難な高校、高等専門学校、専修学校の生徒・学生に無利子で学資金を貸し付ける奨学金「東京都育英資金」の2019年度奨学生を募集している。採用予定人員は、計1,375人程度。在学校を通じて申し込む。

参加費がユニセフ募金に、チャリティーウォーキングイベント4/7開催 画像
その他

参加費がユニセフ募金に、チャリティーウォーキングイベント4/7開催

 日本ユニセフ協会は2019年4月7日、参加費がユニセフ募金になるチャリティーウォーキングイベント「第37回ユニセフ・ラブウォーク中央大会」を開催する。事前申込みは4月4日午後5時まで受け付けている。当日参加も可能。

「京都エコ修学旅行」参加校募集、数量限定でエコバッグを進呈 画像
高校生

「京都エコ修学旅行」参加校募集、数量限定でエコバッグを進呈

 京都市は、2019年5月15日から2020年3月31日までに修学旅行で京都市内に宿泊する学校を対象に、環境にやさしい取組みを実行する「京都エコ修学旅行」の参加校を募集する。学校独自でエコな取組みを実践する企画も実施し、優秀校には表彰のうえ、記念品を贈呈する。

奨学金の返還義務を知った時期、延滞者の約2割が「貸与終了後」 画像
その他

奨学金の返還義務を知った時期、延滞者の約2割が「貸与終了後」

 日本学生支援機構(JASSO)は2019年3月29日、「平成29年度(2017年度)奨学金の返還者に関する属性調査結果」を公表した。奨学金の延滞者のうち、貸与終了後に返還義務を知った者の合計は19.1%にのぼることが明らかとなった。

10代の自殺死亡率増、動機は「学校問題」が最多 画像
小学生

10代の自殺死亡率増、動機は「学校問題」が最多

 2018年の自殺者の2.9%は未成年であることが、警察庁が2019年3月28日に発表した「平成30年(2018年)中における自殺の状況」により明らかとなった。未成年の自殺の原因・動機は「学校問題」が最多で、男性では約4割にものぼった。

  1. 1
  2. 2
Page 2 of 2
page top