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スポーツスタートアップ企業のookamiはスポーツアプリ「Player!」にて、2024年度全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会(インターハイ2024)の全試合をリアルタイムで速報している。準々決勝は2024年8月7日、準決勝は8日、決勝は9日に予定されている。
東京都は2024年8月2日、「少子化対策の推進に向けた論点整理2024」を公表した。若年層や子育て世代の都民1万人以上を対象に実施した意識調査の結果をもとに、「出会い・結婚」から「社会気運・環境整備」まで各ライフステージの現状を分析。シームレスな支援を実現するべく、来年度(2025年度)予算に向けた政策検討における課題を整理している。
東京都は2024年8月2日、子供を取り巻く環境を踏まえた子供政策の課題や今後の政策強化の方向を示した「チルドレンファーストの社会の実現に向けた子供政策強化の方針2024」を公表した。今回の方針に基づき、年度内をめどに「こども未来アクション2025(仮称)」を策定する予定。
朝日新聞出版は2024年8月2日、AERA増刊「甲子園2024」を発売した。8月7日に開幕する第106回全国高校野球選手権大会に出場する49代表の完全戦力データガイドや、好評「書き込み式トーナメント表」付き。定価550円(税込)。
全国大学生活協同組合連合会は2024年8月1日、「2024年度保護者に聞く新入生調査」概要報告を公表した。受験から入学までの費用は、大学の設置者や専攻などで差があり、国公立文科系の自宅生133万1,300円が最安、私立医歯薬系の下宿生298万5,400円が最高額となった。
東京ガスは2024年9月、4歳以上の親子や中学生以上を対象とした「東京ガス料理教室」を開催する。「親子で学ぼう!すぐに役立つ防災講座」は、親子2人1組3,500円(税込)。中学生以上向け「エシカルな規格外野菜スイーツ!ベジタブルフィナンシェ」は、4,200円(税込)。
朝日新聞社は2024年8月24日より、西関東、東京都、東海の「吹奏楽コンクール3支部大会」を無料でライブ配信する。吹奏楽ライブ配信サイト「吹奏楽プラス」にアクセスするだけで、吹奏楽コンクールをリアルタイムで視聴できる。東海は8月24日と25日。西関東と東京は9月実施。
第106回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)の組合せ抽選会が2024年8月4日、大阪市内で開かれ、全国47都道府県49校の組合せが決定した。大会は8月7日に開幕。春夏連覇を目指す健大高崎(群馬)は、大会1日目の第2試合で英明(香川)と対戦する。
島根県海士町は2024年8月2日、ふるさと納税を活用したガバメントクラウドファンディング(GCF)で、隠岐島前高校の生徒が企画運営する「失敗の日」の開催費調達を目的としたプロジェクトを開始した。目標金額は160万円。9月2日まで寄付を受け付ける。
小中高生の自殺者数が深刻な状況にある中、政府は2024年8月1日から子供・若者の自殺防止のための取組みを強化し、集中的な啓発活動を始めた。長期休暇明け前後に自殺者が増加する傾向を踏まえ、ポスターや動画の掲示、相談窓口の案内、学校への働きかけなど、政府全体で対策に力を注いでいる。
ソニー生命保険は2024年7月25日、将来の夢や職業、ライフスタイルなど「中高生が思い描く将来についての意識調査」の結果を発表した。6割程度が結婚し、子供をもちたいと考えていること、また女子より男子のほうが願望をもつ割合が高いことなど、中高生の意識が明らかになった。
高校生が目指したい業界の分野は、医療系、公務員、教員など、免許・資格の必要な専門的分野が人気の上位を占めることが、リクルートの進路情報メディア「スタディサプリ進路」が2024年6月に実施した調査より明らかになった。
カタリバは2024年7月22日、同社が支援している経済的に困難な家庭などを対象に実施した、夏休みのお出かけについて調査結果を発表した。経済的に困難な家庭で「旅行・観光」の予定があるのはわずか1割程度など、夏休みの実態が明らかになった。