advertisement
advertisement
遊び予約サイト「アソビュー!」を提供するアソビューが、スキーとスノーボードに関する全国調査の結果を発表。地域によって傾向に大差が見られる結果となった。「する」と回答した種類別では「スキー」が5割強で最多となった。
日本FP協会は2022年3月1日、第15回「小学生・夢をかなえる作文コンクール」の入賞者を発表した。あわせて、コンクールの応募作品に描かれた小学生が「将来なりたい職業」の集計結果も発表。小学生が将来なりたい職業のトップ10が明らかになった。
国民生活センターは2022年3月3日、新生活を迎える若者向けに「賃貸借契約」を理解して、トラブルを防ぐためのアドバイスをWebサイトに掲載した。賃貸借契約に関しての相談事例等もあげている。
長引くマスク生活を快適に健康的に過ごせるよう、親は子供のマスク選びには慎重になるのではないだろうか。花粉も心配なこの春に向けて、立体的なデザインで話題の「シャープクリスタルマスク」を親子で試してみた。
第94回選抜高等学校野球大会の組合せ抽選会が2022年3月4日、オンラインで行われ、32校の初戦16試合の組合せが決定した。大会は3月18日に開幕。3月30日まで13日間にわたり、阪神甲子園球場で熱戦を展開する。
リクルートは2022年3月3日、首都圏に住む人を対象にした「SUUMO住みたい街ランキング2022 首都圏版」のアンケート結果を公表。総合1位は5年連続の「横浜」。「吉祥寺」が初の2位、「大宮」が初の3位で、初めて東京、神奈川、埼玉の3駅がトップ3をわけあった。
国民生活センターは2022年2月28日、4月から成年年齢が20歳から18歳に引き下げられることから、18歳・19歳に気をつけてほしい消費者トラブルをまとめて公表した。副業・情報商材やマルチの"もうけ話"トラブル等、最新の10項目をあげている。
第94回選抜高等学校野球大会の組合せ抽選会が、2022年3月4日午後3時からオンラインで開かれる。出場32校の主将がリモートで参加し、くじを引く。抽選会の模様は、毎日新聞×MBS「センバツLIVE!」でライブ配信される。
厚生労働省は2022年1月31日、ヤングケアラーに関するホームページ「ヤングケアラーって?子どもが子どもでいられる街に。」を開設した。ヤングケアラーの現状や、相談窓口等を掲載する。
「ハタチからの『学びと幸せ』探究ラボ」は、若年就業者の学びに関する調査結果を発表した。「幸せな活躍」には、学びの主体性や人を巻き込んでいく特性、社会課題への関心が影響することがわかった。
文部科学省は2022年3月1日、学生の修学状況に関する調査の結果を公表した。2021年4~12月に新型コロナウイルス感染症を理由に国公私立大学・高等専門学校を中退した人は前年同時期の約1.4倍、休学した人は前年同時期の約1.3倍に増加している。
スリーエムジャパンは「交通安全に関する意識調査」の結果を発表した。調査からは、COVID-19の感染拡大後、交通安全に関する意識が高まっていることが明らかとなった。また多くの人が、運転時の視界の悪さや通学路に不安を感じていることもわかった。
東京都は2022年3月13日、小学生以下の子供(おもに小学校低学年以下)とその保護者を対象に、「子供安全フェスタ」をオンラインで開催する。防犯と交通安全について、楽しみながら学ぶ。イベントに参加しアンケートに協力した人には景品を進呈する。
情報セキュリティメーカーのデジタルアーツは、家庭向けWebフィルタリングソフト「i-フィルター」を特別価格で提供するキャンペーンを2022年3月1日より開始することを発表した。
待ちに待った新生活準備、お子さまの「もしも」の事故に備える傷害保険も忘れず検討したい。幼稚園児から大学生・専門学校生までのそれぞれの学齢に応じた補償を提供している損険ジャパンの担当者に自社のサービス「学生あんしんパスポート」の特徴について聞いた。
厚生労働省は2022年3月1日~7日の期間、日本医師会・日本小児科医会と共に「子ども予防接種週間」を実施する。各都道府県の医師会や協力医療機関、各地域の予防接種センター等と連携し、予防接種に関する情報提供、啓発活動、相談対応等を行う。
Language