advertisement
advertisement
セーブ・ザ・チルドレンは、子供たちの声を国会議員に伝えるための意見交換会を開く。第1弾は2022年2月10日。子供たちは普段考えていることや感じていることを、国会議員に直接伝えることができる。
ベネッセコーポレーションの提供する「こどもちゃれんじ」は2022年1月28日から、自宅でも子供が生活リズムを保つことができるように、リアルタイムでコンテンツを提供する「オンライン幼稚園」を開園した。
リクルートと全国高等学校PTA連合会は「高校生と保護者の進路に関する意識調査2021」を実施。親子でのコミュニケーションや進路の考え方を調査した結果、コロナ禍で変化があったことが明らかとなった。
“風疹ゼロ”プロジェクト実行委員会と厚生労働省は2022年2月4日「風しんの日」に、風しん対策啓発イベント「風しん理解促進Zoomウェビナー」を開催する。風しんとはどのような病気かということや、行政の取組みについて等、専門家がわかりやすく解説する。
ディズニーアンバサダーホテルのカリフォルニア料理レストラン「エンパイア・グリル」では、4月1日(金)~9月30日(金)までの期間、同ホテル宿泊ゲストを対象に、華やかな朝食“エンパイア・グリル・デラックスブレックファスト”の提供を開始する。
東京都教育委員会は2022年1月28日、オミクロン株の急激な感染拡大を踏まえ、リスクが高まる場面をまとめたリーフレットを作成した。「児童・生徒の感染リスクが高まる場面」はおもに5つの場面が想定されるという。
一見誤解されがちなギフテッドの子供たちの特徴とは? うちの子は発達障害? ギフテッド? と感じたとき、保護者がわが子を支えるコツ、支援や配慮に繋がるヒントを、書籍「ギフテッドの個性を知り、伸ばす方法」(小学館/著者:片桐正敏、他)より紹介する。
東京都は2022年3月17日、「こころといのちの講演会」をオンラインで開催する。子供たちの異変やこころの不調に気付くために、子供のこころを理解し、どう関われば良いのか、思春期の子供と接するためのこころの育ちを考える。対象は都内在住、在勤、在学生。参加費無料。
子供支援の国際NGOのセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、2022年4月に中学校と高等学校に入学する経済的に困難な状況の子供たちを対象に、入学に関わる費用の一部を給付する「セーブ・ザ・チルドレン子ども給付金『新入学サポート2022』」の申請受付を開始している。
月間400万アクセスの「無料 赤ちゃん名づけ(リクスタ)」Web、アプリは2022年1月19日、2022年の干支にまつわる「寅」「虎」のつく名前のランキング「2022年寅年にまつわる名前トレンドアクセスランキングベスト10」を発表した。
第94回選抜高等学校野球大会の選考委員会が2022年1月28日に開かれ、出場校32校が決定した。クラーク国際(北海道)や和歌山東(和歌山)等、一般選考で3校、21世紀枠で3校、計6校が初出場。組合せ抽選会は3月4日。大会は3月18日から13日間、阪神甲子園球場で開催される。
順天堂大学大学院医学研究科スポートロジーセンターの研究グループは、都内在住の高齢者を対象とした調査により、中学・高校生期と高齢期の両方の時期に運動習慣がある女性では骨密度が高く、骨粗鬆症のリスクが低いことを明らかにした。
法務省は2022年1月、成年年齢引下げ後の成人式の実施に関するフォローアップ調査結果を公開。2022年4月以降に実施する成人式の対象年齢を「18歳」と回答したのは、2市町のみだった。
東京都発熱相談センターでは2022年1月28日午後5時より、追加電話の対応時間を拡大。より多くの相談を受けることができるよう、2つの電話番号とも24時間で対応する。
コロナ禍の家庭学習費を調査したところ、97%の家庭で世帯収入が増えていないにも関わらず、家庭学習費は増加していることが、ARINAが運営する教育メディア「おうち教材の森」が2022年1月28日に公表した調査結果から明らかとなった。
厚生労働省が特例承認した「5~11歳対象の新型コロナワクチン」について、0~11歳の子供をもつ保護者の47.1%が「接種しない」「多分接種しない」と考えていることが、こどもりびんぐが行った調査結果から明らかになった。