advertisement
advertisement
東京藝術大学は2021年10月6日、感染防止策を徹底し授業や演奏会等を進めることを公表。東京大学は活動制限レベルを緩和する等、首都圏の国立大学の緊急事態宣言解除にともなう対応をまとめた。
JR東日本は10月5日、新幹線の車内でテレワークができる「新幹線オフィス車両」の本運用を11月22日から開始すると発表した。
東京都内および近郊のハイヤーの手配・運行を行うアウテックは2021年10月6日、貸切ハイヤーによる「サクラ咲け!受験応援プラン」の販売を開始した。受験生を駅や空港、自宅から受験会場まで貸切ハイヤーで送るプラン。料金は、2時間まで1台1万3,000円(税込)。
『すみっコぐらし』より、「しろくま」や「ぺんぎん?」たちが焼き目となって現れるホットサンドやワッフルが作れるマルチサンドメーカーが再販決定。全国の雑貨店、量販店などで現在発売中だ。
算数には男の子、家庭科には女の子のジェンダーイメージを、親も子も持っていることが、マテル・インターナショナルの調査で明らかになった。一方、約半数の子供はほとんどの教科で、どちらのイメージも持っていないこともわかった。
リクルートは2021年10月5日、住み続けたい街(自治体/駅)ランキングを発表した。住み続けたい自治体ランキング1位は東京都武蔵野市、2位は中央区、3位は文京区。住み続けたい駅ランキングは、東銀座が1位となった。
今年の世相を表す「漢字一字」、あなたの応募で決定!2021年「今年の漢字」、募集期間は、2021年11月1日から12月6日必着。抽選で100名に漢検オリジナル図書カードや京都旅行気分グッズセットをプレゼント。
HAPPY EARTH実行委員会は、沖縄で2021年9月末に開催したSDGsフェス「HAPPY EARTH FESTA 2021」の全セミナー動画27本を公開した。個人や地域でSDGsに取り組むヒント等をわかりやすく伝えている。
ハイブリッド型総合書店「honto」は、2022年に創業70周年を迎える福音館書店の全書籍を対象とした総合ランキングと発行年別ランキングを2021年10月1日に発表した。同時に「私が選ぶ思い出の福音館書店の本」キャンペーンを開始した。
SAKURUGは、サクラグ就活支援金<第2期>として、就職活動中の学生を対象に10万円を支給する。エントリーは2022年12月30日まで受け付けている。エントリーには同社のWeb説明会への参加が必須となる。
日本交通は2021年10月1日、受験日等の学校への移動に利用できるハイヤー送迎プラン「受験生ハイヤー送迎パック」の受付を開始した。2022年度の受験を控えた受験生や家族向けに1日10組限定で販売する。移動や人混みへの不安を解消することで、受験当日の負担を軽減する。
集英社は、おおたとしまさ氏のルポ「森のようちえん」を2021年10月15日に発刊する。新書判224ページ、902円(税込)。これからの子育てや教育のあり方を世に問う1冊だ。
革製品の鞄や小物を製造販売する老舗、土屋鞄製造所は、家庭で使わなくなった自社の革製バッグを無料で引き取り、職人が丁寧に修理して再販売する、リユース事業に初参入する。製品の引き取りは国内17店舗と配送(着払い)で対応、20%割引クーポンプレゼント。
きょう(10月4日)夕方にも発足する自民党の岸田文雄総裁による新しい内閣の顔ぶれが固まったようだ。各紙が1面トップ記事などで報じているが、見出しに目玉人事として取り上げた閣僚はマチマチ。
法律資格・公務員試験の受験指導校「伊藤塾」が小学生を対象とした学童施設「みらい基地」をプレオープン。伊藤塾塾長の伊藤真氏と同塾スクール部部長で「みらい基地」立ち上げのプロジェクトリーダー深澤佳克氏に「みらい基地」が目指すものなどを聞いた。
20代から50代の小学生の子供がいる親を対象に「お金の教育についてのアンケート」を実施したところ、回答者の約99%が「子供にお金の教育を受けてほしい」と考えていることが、お金の教育イベント「キッズフリマ」を展開するハニシングが行った調査によって明らかになった。
Language