advertisement
advertisement
日本レクリエーション協会は、自宅で家族が一緒にからだを動かすことができるレクリエーション活動を紹介する「おうちで60秒チャレンジ」をWebサイト「レクぽ」で公開している。チャレンジした動画を募集するキャンペーンを2021年1月11日まで実施している。
幻冬舎は、トップアスリートが運営する「13歳のハローワーク公式サイト」にて2020年12月の人気職業ランキングを発表。1位は「薬剤師」、2位は「プロスポーツ選手」、3位は「ユーチューバー」だった。
国土交通省は、1月7日から寒気が南下して大雪のおそれがあることが予報されていることから不要不急の外出を控えるよう注意喚起を発した。
政府は首都圏1都3県に緊急事態宣言の発令を2021年1月7日に決定するが、成人式開催を1月11日に控える自治体では対応に追われている。横浜市は2会場で各4回に分けて実施、千葉市では式典を中止し事前収録した動画を公開する。
2021年の新成人の運転免許保有率は51.3%で、マイカー所有率は14.4%であることが、ソニー損害保険が2021年1月5日に発表した「2021年新成人のカーライフ意識調査」の結果より明らかとなった。
「シルバニアファミリー」と明治による初のコラボ企画「シルバニアファミリーのみんなとチョコのおうちを作ろう!」が、1月6日よりスタートした。シリーズおなじみの“赤い屋根のお家”が明治のチョコレートだけで徹底再現され、そのレシピも公開されている。
千葉県浦安市は1月5日(火)、東京ディズニーシーで開催する予定だった「令和2年度浦安市成人式」を延期すると発表した。
コロナ禍の中で頑張る受験生を応援しようと、合格を祈願する商品やサービスが期間限定で次々と登場している。験担ぎや縁起の良さで受験生にエールを送る商品の中から、お菓子など食の分野で受験生を応援する商品をピックアップして紹介する。
警察庁が1月4日に発表した2020年の交通事故死者数は前年より376人少ない2839人となり、4年連続で戦後最少を更新、初めて3000人を下回った。
総務省統計局は、2021年(令和3年)1月1日現在の「丑(うし)年生まれ」と「新成人」の人口を発表した。丑年生まれの人口は、十二支の中で3番目に多い1,066万人。新成人人口は、前年比2万人増の124万人。総人口に占める新成人人口は、11年連続で1%を下回った。
厚生労働省は、消費者庁や内閣府食品安全委員会、農林水産省と連携し、小学生やその保護者を対象に、親子で一緒に食品中の放射性物質について学べる特設Webコンテンツを作成し公開している。
小学生に関する2020年のニュースを振り返ると「一斉休校」「格差」「英語教科化」「外遊び時間短縮」「コロナいじめ」などキーワードはさまざま。リセマムが選ぶ2020年の「小学生」重大ニュースを発表する。
乳幼児や幼児に関する幼児教育や生活習慣の話題など、リセマムが選ぶ2020年の「未就学児」重大ニュースを発表する。
高校生や大学受験、コロナ禍で初めて実施となる大学入学共通テストに関わる話題など、リセマムが選ぶ2020年の「高校生」重大ニュースを発表する。
中学生や高校受験、生活に関わる話題など、リセマムが選ぶ2020年の「中学生」重大ニュースを発表する。
新年最初の天体ショーとなる「しぶんぎ座流星群」が2021年1月3日の夜、活動のピークを迎える。見頃は1月3日深夜から4日未明にかけて。月明かりの影響があるものの、条件のよいところでは1時間あたり最大20個程度の流星が見えると予想されている。
Language