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経済協力開発機構(OECD)は5月5日、「より良い暮らし指標2014」を発表した。36か国中、日本は総合ランキングで20位、教育のランキングで7位。教育はOECD平均を上回ったものの、昨年の2位からランクダウンした。
マイボイスコムが2回目となる「食と家族のコミュニケーション」に関する調査を行い、毎日家族そろって夕食を食べる人は3割に満たないことがわかった。調査期間は4月1日から5日の5日間で、インターネットを通じ10,759人から回答を得た。
文部科学省が主催する情報ひろばイベント・サイエンスカフェが5月23日に開催される。参加費は無料となっており、事前申込みが必要となる。
お母さんにやさしい国ランキング2014は、1位「フィンランド」、2位「ノルウェー」、3位「スウェーデン」で北欧諸国がトップ3を占め、日本は178か国中32位であったことが、セーブ・ザ・チルドレンが5月6日に発表した「母の日レポート」より明らかになった。
2014年度の新入社員は、出世意欲が強い男性に対し、女性は好きな仕事を楽しみたいと考え、男女の出世意欲の差が顕著であることが、「新入社員意識調査」の結果から明らかになった。理想の上司は「武田信玄」だった。
文部科学省は、専修学校の学生に対する経済的支援について検討に入った。専修学校生は低所得層が多く、家庭支出にも限界があることから、授業料減免などの経済的支援の在り方について検討し、平成27年度予算に盛り込みたい考えだ。
自転車のレースといえばロードバイクやマウンテンバイクがまず頭に浮かぶ。しかし今日はママチャリ!
日本で初めて体育館を庁舎に再利用した富山県の氷見市役所が7日より業務を開始する。6日に実施される開庁式では、新庁舎のガイドツアーなどが行われる。
農林中央金庫は、20代の独身男女を対象に、“食”に関する意識と実態を探ることを目的とした調査を実施した。6年前に実施した『-東京近郊の20代の独身男女400名に聞く- 現代の独身20代の食生活・食の安全への意識』とも比較している。
5月5日は男の子の「端午の節句」。高校生以下の男の子がいる家庭に「五月人形」がある割合は67.7%で、形は「兜飾り」がもっとも多いことが、Benesse教育情報サイトの調査結果より明らかになった。
ファミリーマートは2014年夏以降、全国のファミリーマート店舗約500店に電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド車(PHEV)向け急速充電器を順次設置することを発表した。
タキイ種苗が実施した、消費税増税による家庭の食卓の変化に関する調査で、回答者の45.1%が増税にともない食費を減らした(減らす予定)と回答し、家庭・ベランダ菜園や食材の保存による節約術が注目されていることがわかった。
京浜急行電鉄と京急観光は、5月17日(土)と25日(日)に「京急電鉄の鉄道員お仕事体験」を開催。17日(土)は車掌体験や施設の見学などを行い、25日(日)は職員とともに鉄道フェスタの運営スタッフを体験する。対象は小学生4-6年生とその保護者。
気象庁が5月2日11時に発表した天気予報によると、ゴールデンウィーク後半の5月3日-6日、東日本と西日本は、5月3日、4日は概ね晴れるが、その後は雲が広がりやすく、雨の降るところがあるという。気温は全国的に平年並みの見込み。
自宅でも子どもに職業体験をさせたいと思い、息子の4歳の誕生日に「乗用マイクロショベルカー」をプレゼントした。ブロックを工事現場に見立てて土砂を運んだり、白い積み木を雪に見立てて除雪作業をしたりして楽しんでいる。
ライフスタイルブランドAfternoon Tea LIVINGを展開するアイシーエルは、5月11日の母の日に向け、「母の日ギフト」をテーマに調査を実施した。その結果、「お母さんが欲しい」と思っているギフトと「子どもが贈りたい」と思っているギフトにギャップがあることが分かった。
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