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三菱みなとみらい技術館は7月19日から8月31日、「夏休み子ども科学フェスティバル」を開催する。サイエンスマジック教室や理科実験をはじめ、「深海」をテーマに横浜みなと博物館・帆船日本丸との連携企画も展開する。
気象庁は7月8日、沖縄本島地方と宮古島地方に気象特別警報を発表した。猛烈な台風8号が接近しており、6時7分現在、暴風・波浪の特別警報を発令している。沖縄県教育委員会は、全公立学校の臨時休校を決定した。
昭文社は、近距離・中距離ドライブ向けの道路地図帳『休日ドライブ地図』「関東・首都圏発」「中部・名古屋発」「関西・京阪神発」を、7月11日より全国の書店などで発売する。
第一生命と朝日学生新聞社が主催する「夏休みこどもミニ作文コンクール」は、小学生までの子どもを対象に作品を募集している。作品は100字までの作文、またはぬり絵。応募期間は9月5日まで。
酒や薬物などに関する連盟「Central Association for Alcohol and Other Drugs」によると、スウェーデンの学生はアルコールを摂取するよりもビデオゲームやインターネットを好むことがわかりました。
第一生命は7月4日、全国の未就学児と小学生を対象に実施した「大人になったらなりたいもの」アンケート調査の結果を発表した。男子は4年連続で「サッカー選手」、女子は17年連続で「食べ物屋さん」が1位となった。
情報通信端末に接触する年齢は、学年が下がるほど早期化する傾向にあることが、総務省などが共同で実施した調査研究の結果から明らかになった。小学校1年生の5人に1人は、就学前からノートパソコンやゲーム端末を利用していた。
「LVMH モエ ヘネシー・ルイ ヴィトングループ(LVMHグループ)」は7月2日、東日本大震災の被災者と復興支援の一環として福島県相馬市に「LVMH 子どもアート・メゾン」(福島県相馬市中村2-2-15)をオープンした。
「将来の社会が明るい」と考える高校生は半数にとどまることが、リクルート進学総研が7月3日に公表した「高校生価値意識調査2014」の結果から明らかになった。一方、「自分の将来は明るい」は6割、「現在幸せ」は7割を超えた。
アイデムは7月2日、2015年度新卒採用に関する企業調査(6月1日状況)の結果を発表した。新卒採用活動にあたり、「採用ターゲット校」を定めている企業は34.5%で、1,000人以上の企業では45.3%に上ることが明らかになった。
国立天文台は7月3日、アルマ望遠鏡による観測から、星の誕生現場において「星の卵」となるガス塊がダイナミックに運動していることがわかったと発表した。星が形成する様子を観測でとらえたのは、世界で初めてだという。
国民生活センターは7月3日、幼児を対象とした「ペダルなし二輪遊具」による坂道での事故が報告されていることを受け、ホームページで注意を呼び掛けた。実際に坂道を滑走した場合の速度を測定したテスト結果を公表し、安全に使用するための情報提供を行っている。
大阪大学の蛋白質研究所は8月8日(金)に第7回「高校生のための特別公開講座」
『蛋白質-生命を担うこの身近で不思議な物質』を開催する。メールでの事前予約が必要で、8月4日(月)締め切りとなっている。
NEXCO東日本・長野管理事務所は、小学1年生から3年生までの児童とその保護者を対象とした夏休みイベント「はたらく車 親子見学会」を8月1日、上信越自動車道・長野ICで開催する。
イギリスで生まれた人気キャラクター「きかんしゃトーマス」が本物の蒸気機関車になってこの夏、静岡県の大井川鐵道に登場する。走行期間は7月12日~10月12ののべ50日間で、1両80席の7両という編成で新金谷駅~千頭駅を1日1往復する。
平成25年における少年の刑法犯検挙人員は5万6,469人で、平成16年以降10年連続で減少していることが、警察庁が6月26日に発表した「平成25年の犯罪情勢」から明らかとなった。全体の6割を占める少年の初発型非行も、前年より16.8%減少した。
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