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國學院大学は、同大学生を対象に4月の消費税増税後の消費に関するアンケート調査を実施。全体の8割が消費税を意識しており、3人に1人が「買い控え」の行動を取っていることがわかった。
東京大学は、6月3日付の朝日新聞朝刊で「研究不正疑惑 東大のモラルを問う」という題名の社説が掲載されたことについて見解を発表した。社説に取り上げられている案件については、調査を進めているという。
エン・ジャパンは5月31日、自社社員を対象とした「ワーキングマザーに関する意識調査」を発表した。調査の結果、元々高かった社員も含めて92%のワーキングマザーが出産前より仕事への意欲が上昇していることが明らかになった。
日本オンラインゲーム協会(JOGA)は5月30日、クレジットカードを使った子どものスマートフォンゲームについて注意喚起する啓蒙キャンペーンを実施、保護者にカードの管理徹底などを呼びかけている。
リクルートキャリアの就職みらい研究所は5月29日、「大学生の就職内定状況調査」を発表した。これによると、5月1日時点での大学生全体の就職内定率は47.7%で、前年同月の39.3%に比べて8.4ポイント高かった。
ディスコは、6月8日より全国5都市(名古屋・東京・大阪・札幌・仙台)で、「キャリアフォーラム インターンシップ&仕事研究」を開催する。対象は、大学院・大学・短大・専門・高専の学生(全学年)および既卒生。セミナー参加は事前申込制、入場無料。
子どもたちの未来を応援するNPO法人「夢のかけ橋プロジェクト」では、夏の体験ツアーとして「富士スピードウェイ GT観戦 2泊3日の旅」を8月9日から11日の日程で開催、参加する子どもたちを募集する。
ニューヨーク出身のマイケルメイデンバーグが開発した、ブライトバイクDIYがクラウドファウンディングのキックスターターに出品、資金調達を試みた。
SIONは、食とアートの融合をコンセプトとした新しい複合施設『FOODARTS STUDIO KACHIDOKI(フーダーズ スタジオ 勝どき)』を、東京都中央区勝どきに5月31日にグランドオープンする。
日本精神神経学会は5月28日、「DSM-5病名・用語翻訳ガイドライン」を作成した。児童青年期の疾患などについて、「障害」を「症」へと変更し、「学習障害(LD)」は「学習症」、「注意欠如多動性障害(ADHD)」は「注意欠如多動症」となった。
ここ2、3年、自転車の人気が改めて高まっている。通勤通学に使えるものから、休日のヘビーなレジャー用途まで、さまざまなタイプが注目され、専門雑誌も多数刊行されている。一方で法律が改正されるなど、その安全面にも厳しく目が向けられるようになってきた。
文化放送キャリアパートナーズは5月28日、2015年卒業予定の学生を対象に5月上旬に実施した「2015年卒ブンナビ学生アンケート」の調査結果を発表した。7割の学生が「大学名による就職格差」を感じていることが明らかになった。
司法試験法の一部を改正する法律案が5月28日、参議院本会議場において全会一致で可決、成立した。現行の「3回まで」という受験制限回数を緩和し、法科大学院修了または司法試験予備試験合格から「5年間で5回」とする。
朝の読書推進協議会は5月28日、「朝の読書」実践校を対象とした平成25年度の「人気本調査結果」を発表した。小学生は、「かいけつゾロリ」、中高生はベストセラーやメディア化された作品など人気を集めた。
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