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創業451年目を迎える寝具・寝装品メーカー西川リビングは、正しい睡眠習慣をつくり子どもたちの成長を応援する活動「眠育」の一環として、成長期の小学生を支える“すくすく応援ふとん”「スーグー」シリーズを発売。8月25日より全国の寝具専門店などで随時販売開始する。
バスタイムから快眠まで、健やかで心地よいライフスタイル提案を進める内野は、9月4日まで全国の百貨店にて「敬老の日 お絵かき刺繍キャンペーン」を開催している。子どもが描いたおじいちゃん・おばあちゃんの似顔絵をそのままタオルに刺繍して贈ることができる。
恩賜上野動物園は8月17日、ジャイアントパンダ赤ちゃんの名前応募状況を公表した。7月28日~8月10日の募集期間で、32万2,581件の応募があった。応募された名前の中から選考作業などを行い、生後100日を迎える9月下旬を目途に名前を決定・発表する。
厚生労働省は8月17日、児童相談所での児童虐待相談対応件数および子ども虐待による死亡事例などの検証結果を公表した。平成28年度の児童虐待相談対応件数は12万2,578件(速報値)で、過去最多となった。
東京都交通局は、都内バス会社などと協力し、バスの日(9月20日)を記念したイベント「バスまつり2017 in 晴海」を9月16日、晴海客船ターミナルで開催する。入場無料。
半数以上の高校生が、1か月間に本を1冊も読んでいないことが、文部科学省の「子供の読書活動推進に関する有識者会議」より明らかになった。高校生が本を読まない理由は、「ほかの活動などで時間がなかったから」がもっとも多かった。
子どもの夏休みの宿題を「全面的に手伝う」という保護者が過半数を超えることが、8月10日に発表されたキッズラインの調査結果から明らかに。サポートが難しいと感じる宿題は、1位「自由研究」、2位「読書感想文」。
小学生女子が感じる、臭いが気になる身近な人は「お父さん」---。夏が本格化し、汗の臭いが気になる季節だ。思春期に入る前の小学生女子は、臭いに対してどのように感じているのか、ユニクロが調査した。
タキイ種苗は、農業関連従事者除く全国の20歳以上の男女600名を対象に、野菜にまつわるイメージ評価や、野菜作りの関心度、実践状況を調査し、調査結果を8/9に発表した。好きな野菜ナンバーワンは、子ども、大人ともに「トマト」で子ども47.9%、大人68.8%だった。
東京消防庁は9月16日、「わくわく防災体験教室!!」を東京都千代田区麹町で開催する。「親子ぼうさい講座」と「親子で体験!防災グッズ作り」は事前予約制。メールもしくは電話で予約を受け付けている。
DeNAが提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」は、子どもを持つ首都圏在住の20~40代の家庭を対象に、カーライフと子育てに関するアンケート調査を実施。特設ページにて集計結果を公開した。
羽田空港国際線旅客ターミナル1階で国際線旅行者の病気・けがの治療などにあたる東邦大学羽田空港国際線クリニックは、夏休みやお盆休みを利用した海外旅行シーズンのピークに向けて、健康管理のポイントとアドバイスをWebサイトに掲載した。
東急グループは10月28日、横浜市にある子どもの国少年サッカー場で「第22回東急ちびっこフットサルYOKOHAMAフットサル大会in子どもの国」を開催する。対象は、小学4、5年生で構成されるチーム。参加費無料(別途、こどもの国の入園料が必要)。募集は8月9日から。
雪印メグミルクは、Webサイト「牛乳パックでつくろう!」内にスペシャルページ「牛乳パックを親子で楽しもう」を公開した。動かして楽しい「モービル」などのおもちゃや、アウトドアで役立つ便利グッズまで、親子で楽しめる牛乳パックの使い方を紹介している。
インターナショナルスポーツマーケティングが企画、運営する「Sweets Marathon」は2018年1月20日、シンボルプロムナード公園で「第44回全国スイーツマラソンin東京」を開催する。親子で楽しめる1.5キロコースが新設され、マラソン経験のない子どもでも気軽に参加できる。
NTT docomoは8月8日、子どもの居場所を見守ることができるサービス「イマドコサーチ」において、子どもの居場所にあわせた事件情報を確認できる新機能「ちかくの事件情報」トライアルを開始した。市区町村別に事件情報を確認できる。トライアルは12月24日まで。