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アウトドアブランド「LOGOS」は、親子でお揃いにできる子供用寝袋「丸洗いデザインセンタージップKIDS・-2(プランツ)」を発売した。
地域コミュニティーサービス「マチコミ」を展開するドリームエリアが実施した調査によると、保護者の71.2%が学校に教材を置いておく子どもの「置き勉」に賛成していることが明らかとなった。
10月1日より2018年のノーベル賞の発表が始まるのを前にアクトインディが実施した調査によると、子どもが科学に興味を持つきっかけは、自然や動物園、水族館、博物館など実物を見られる施設での体験が多く、実物に触れることから科学への関心を深めることが明らかになった。
文部科学省は平成30年9月25日、「いじめ対策に係る事例集」を取りまとめた。実際の事例から47の具体例を取り上げ、経緯や対応、着眼点などをわかりやすくまとめている。文部科学省のWebサイトにPDF形式で公開しており、ダウンロードして閲覧できる。
小中学生が好きなスポーツ選手の1位は「大谷翔平」選手であることが、バンダイが2018年9月25日に発表した調査結果より明らかになった。体育の授業以外に行っているスポーツでも「野球」は2年ぶりにTOP5にランクインしている。
DHLジャパンは、ラグビーワールドカップ2019 日本大会に向け、ボールデリバリーキッズを募集する「DHLマッチボールデリバリー」キャンペーンの開始と、ブランドアンバサダーを発表した。
京王電鉄は2018年10月11日から10月14日まで、京王あそびの森HUGHUG<ハグハグ>にて、木と触れ合うことで木材や環境への理解を深めるイベント「東京の木で遊ぼう、東京の森を学ぼう」を開催する。各種体験の対象は、6か月から12歳(小学生まで)の子ども。
新潟県は2018年9月6日、上越管内で百日咳の増加について注意喚起を行った。8月には患者報告数40件となり、患者の多くは小中学生だという。東京都品川区でも第37週(2018年9月10日~16日)に百日咳の報告が4件あり、都内で増加が見られるという。
今シーズン最初のインフルエンザによる学年閉鎖が2018年9月1日に大分県で報告された。茨城県や栃木県、愛知県、東京都などでも学級・学年閉鎖が報告されており、例年よりも2か月以上早く発生している。
阪神電気鉄道のグループ会社である六甲山観光が運営する、兵庫県神戸市にある「六甲山スノーパーク」は2018年11月17日、2018年のシーズン営業を開始する。
「お金の教科書」を2018年8月17日より一般販売しているフォルケが、全国350のこども食堂をつなぐ「こども食堂ネットワーク」とコラボレーション。こども食堂に通う子どもたちに同書を配布することを2018年9月6日に発表した。
Z会グループのエー・アンド・アイは2018年10月より、静岡県三島市のZ会文教町ビル1階に幼児教室および幼児園、学童保育施設を開校する。各施設の開校にあたって、9月と10月に説明会を実施する。
京浜急行電鉄は、創立120周年記念事業として沿線の小中学生から京急線の駅名変更案を募集する。応募は、Webサイトまたははがきにて受け付ける。募集期間は、2018年9月21日から10月10日まで。
東京ガスは、クリスマスパーティーにぴったりなメニューを紹介する料理教室「おいしい楽しいクリスマス♪」を2018年11月と12月に開催する。11月開催分の申込みは10月1日より受け付ける。
文部科学省と厚生労働省は2018年9月14日、「新・放課後子ども総合プラン」を公表した。放課後児童クラブ(学童保育)を2021年度末までに約25万人分を整備し、待機児童の解消を目指す。放課後児童クラブと放課後子ども教室の一体型の実施は1万か所以上を目標とした。
東京都教育委員会は2018年9月12日、北海道胆振東部地震への対応として、被災地の生徒を都立学校へ受け入れることを発表。避難者の受入れに係る都および各市町村の教育委員会の連絡先一覧をWebサイトに掲載した。