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慶應義塾大学は2022年1月12日、新型コロナウイルスワクチンの大学拠点追加接種(3回目接種)を3月下旬から実施する予定だと公表した。対象は、大学生、大学院生、通信教育課程の学生、講師(非常勤)を含む教職員等で、ワクチンは武田/モデルナ社製を使用する。
受験期の体調管理のために、より我が子に合ったもの、質にこだわったマスクを使わせたいと考えている保護者におすすめ。快適性や衛生面を追求したプレミアムタイプの不織布マスク「シャープクリスタルマスク」が定期便サービスを展開している。
アクサ生命は、全国の20~69歳の男女を対象に「金融リテラシーと健康リテラシーに関する意識調査2021」を実施。金融リテラシーが高いと思うアニメキャラクターとして、ドラえもん、江戸川コナンの名が上位にあげられた。
日本赤十字社は、コロナ禍の生活が若者の将来への不安に与える影響を調査し、2022年1月6日に結果を公表した。若者の半数が、コロナ禍で「何もしたくなくなる、無気力」な気持ちに変化し、3人に1人が「関係構築」「対人スキル」への影響を不安視していた。
文部科学大臣の末松信介氏は2022年1月、学生等に向けて、自殺予防に係るメッセージを発表。学業や人間関係等について悩みをもったり、不安を感じたりするときには、身近な人へ相談または地域の相談窓口を利用する等して、一人で悩みを抱えないよう呼びかけている。
東京大学は2021年12月22日、新型コロナワクチンの大学拠点追加(3回目)接種を2022年3月から実施することを公表した。追加接種は、接種を希望する同大学の学生、教職員等とその家族、近隣大学の学生等を対象に行う予定。
慶應義塾大学は2021年12月24日、2022年度の授業について、9割を超えて対面で実施する予定だと公表した。感染防止策を講じつつ対面授業を進める首都圏の大学の方針をまとめた。また、早稲田大学は冬休みの過ごし方について学生へメッセージを送っている。
高等学校の公民科・家庭科教員の約9割が「生活におけるリスク」に関する教育が「必要」、8割以上が「損害保険」に関する教育が「必要」と回答したことが、日本損害保険協会が行った調査より明らかになった。一方で、「損害保険」教育の実施状況は約2割にとどまっている。
文部科学省は教員や学生らを対象とした「2021年度消費者教育フェスタ」を、2022年1月19日に愛媛県男女共同参画センターにて、2月10日に東京・全電通労働会館にて開催する。会場とライブ配信のハイブリット形式で実施。12月15日よりWebサイトで受付を開始している。
コクヨは、キャンパスノートと同じコクヨオリジナル原紙を使用したシンプルな手帳「キャンパスダイアリー」シリーズより、マンスリータイプの4月始まり版を、2022年1月中旬より順次発売する。
ウェザーニューズは、スマホアプリ「ウェザーニュース」にて冬の健康と体調管理、ウイルス対策をサポートする「風邪予防指数」と「乾燥指数」の提供を開始した。24時間生放送の気象情報番組「ウェザーニュースLiVE」でも同指数を用いた配信を開始する。
文部科学省は2021年12月10日、学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル「学校の新しい生活様式」について、次亜塩素酸水の取扱いに関する内容を一部修正した。全国の学校設置者に通知を出し、修正内容について学校へ周知するよう求めている。
国際NGOプラン・インターナショナルは2022年2月28日まで、「書き損じはがき・未使用はがきキャンペー2022」を開催する。書き損じや使い残した未投函の官製はがきを7校の学生グループで2月28日(一部は1月31日)まで受け付けている。
ウェザーニューズは2022年の「第二回花粉飛散傾向」(スギ・ヒノキ、北海道はシラカバ)を発表した。スギ花粉は2月上旬に飛散開始し、2月下旬から3月中旬にピーク、ヒノキ花粉は3月下旬から4月中旬にピークを迎える。
進行役に奥浜レイラさん、ゲストに臨床心理士のみたらし加奈さんを迎え、11月26日(金)公開の『ディア・エヴァン・ハンセン』をメインに若者のメンタルヘルスの現状について、SNSとの向き合い方について語り合う。
文部科学省は2021年11月22日、学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル「学校の新しい生活様式」を改訂した。学校関係者の感染状況データや分析結果を更新するとともに、子供の感染に関する最新知見、透明マスクの活用等を追記している。