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デサントは、同社が展開する各ブランドを代表するトップアスリートがアンバサダーとなり、ユーザーとつながる新プロジェクト「TEAM DESCENTE(チームデサント)プロジェクト」を始動する。
ユニセフ(国連児童基金)は2020年3月20日、人道行動における子どもの保護のためのアライアンスと共同で、新型コロナウイルス(COVID-19)流行への対策により子どもが直面するリスクと行動指針を発表した。
東仁は2020年3月18日、東仁学生会館の創業50周年特別企画としてスタートした学生会館独自のアルバイト制度「JIN Worker(ジン ワーカー)」の登録者を募集することを発表した。
慶應義塾大学は2020年3月16日、新型コロナウイルス感染症が世界的に拡大していることから、2020年度の春学期の授業開始を4月7日から4月30日に繰り下げることを決定した。明治大学、上智大学、東京理科大学なども授業開始日を変更するなど、大学は対応に追われている。
京都大学の太郎丸博文学研究科教授と水野幸輝文学部生は、就職活動終われハラスメント(オワハラ)の一因が、日本的雇用にあることを解明した。内資で設立年が古く年功序列であるように学生から見える企業ほど、オワハラをしやすいという。
国民的人気アニメ『サザエさん』の原作4コマ漫画が、3月17日から期間限定(3月下旬予定)で無料公開されることが決定した。
若年層向けの就職支援事業、企業向けの教育支援事業を展開するジェイックは2020年3月16日、新型コロナウイルスによる影響で内定取消しにあった2020年に卒業する大学生への就職支援の取組みをスタートさせたと発表した。電話やWeb面談での就職相談を受け付ける。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は2020年3月13日、保護者版大学進学ガイドブック「大学入学を控えた親子のための準備ガイド」をWebサイトに公開。大学入学までや1人暮らしをはじめる費用、仕送り、授業で使うパソコンなど、大学生活のさまざまな疑問に答える。
東北大学は2020年3月13日、新型コロナウイルス感染の影響拡大に伴い授業開始日を4月20日に繰り下げることを発表した。東洋大学も同様に授業開始を4月20日以降に、北見工業大学は北海道における緊急事態宣言を踏まえ5月7日に授業を開始する。
日本経済団体連合会(経団連)は2020年3月13日、新型コロナウイルスの影響による就職・採用活動および内定者への対応について、学生が安心して就職活動に取り組める環境を整えるよう内閣官房などから要請を受けた。経団連は、特段の配慮をするよう会員に求めている。
LINEほけんは、「自転車保険に関する意識調査」を実施。4月より東京都で自転車保険への加入が義務化されるが、約4割は加入意向のないことが明らかになった。
高校入学から大学卒業までにかける子ども1人あたりの教育費用(入在学費用)は939.1万円で、前年調査(2018年度)953.4万円よりも14.3万円減少していることが、日本政策金融公庫が2020年3月11日に発表した調査結果より明らかになった。
幼児教育・保育の無償化について、働く女性の52.4%が知っており、未就学児の子どもがいる人では認知率79.3%であることが、日本FP協会の「働く女性のくらしとお金に関する調査」からわかった。また、計画的に準備しておくべき子どもの教育資金は、平均500万円だった。
厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症に便乗した個人情報の詐取や、怪しい投資の勧誘などに注意を促す情報を発表した。
厚生労働省は、医師国家試験や薬剤師国家試験など2020年2月1日から3月8日に実施した国家試験の合格発表について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、会場での合格者の掲示を中止すると発表した。
ユニセフ(国連児童基金)と国際赤十字赤新月社連盟(IFRC)、WHO(世界保健機関)は2020年3月10日、新型コロナウイルスの感染から子どもと学校を守るための新しい行動指針を発表した。