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アカリクは、大学院と連携し、博士課程大学院生向けのメンタリングサービス「Snoopy Senior Project(SSP)」の試験提供を開始した。SSPとは、博士課程大学院生が抱える課題や悩みを外部メンターに相談できるサービス。
CCCマーケティングおよびTポイント・ジャパンは「学校総選挙プロジェクト」として、2022年5月26日~28日の3日間、全国の男女16歳~29歳を対象に「2022年度若者の政治意識調査」を実施し結果を公表した。
文部科学省 科学技術・学術政策研究所は2022年6月22日、「民間企業の研究活動に関する調査報告2021」を公表した。研究開発者を新卒採用した企業は顕著に増え、女性研究者の新卒採用も前年度より8.2ポイント上昇した。一方、博士課程修了者の採用は低調だった。
ヤフーは2022年6月22日、第26回参議院議員選挙に向けて「Yahoo!ニュース参議院選挙2022」を公開した。候補者情報や選挙に関する質問、期日前投票所マップ等を確認することができる。
人事院は2022年6月20日、国家公務員採用総合職試験の合格者を発表した。もっとも多く合格者を出した大学は「東京大学」で217人。合格者を100人以上出した大学は東京大学と京都大学、北海道大学の3校だった。
SCHOL(スカラ)は2022年6月9日、日本最大級の奨学金サイト「ガクシー」検索機能の大幅アップデートをリリースしたことを発表した。「フリーワード検索」「成績制限・所得制限による検索」等が可能になった。
東京理科大学は2022年度より「東京理科大学維持会冠奨学金」制度を創設。5つの奨学金を新たに設け募集を開始した。
経済産業省、文部科学省、厚生労働省は2022年6月13日、「インターンシップの推進にあたっての基本的考え方」を改正した。現大学2年生から、一定の要件を満たしたインターンシップについて、取得した学生情報を広報活動・採用選考活動に活用することが可能になる。
WDCは、妊娠中~3歳以下の子供がいる女性を対象に、非対面・非接触サービスに関する意識調査を行った。調査によると、サービスを利用したことがある人は全体の2割程だが、経験者の満足度は高く、さまざまな場面で今後も活用したいと考える女性が多いことがわかった。
J-POWERは2022年8月30日から31日の2日間、「エコ×エネ体験ツアー@水力学生編」をオンラインで開催する。エネルギー・環境×SDGsをテーマに、全国の仲間とオンラインでつながり学び合う。参加は無料。対象は高専生(4年生以上)、大学生、大学院生。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、2022年6月6日に開幕した全日本大学野球選手権大会の全試合をスポーツエンターテイメントアプリ「Player!」でリアルタイム速報している。
東京女子大学等4つの女子大学が連携して実施する「オンライン就活ゼミ」が、2022年4月から規模を8大学に拡大し、連携を強化しながら開催されている。コロナ禍で大学生活や就活のオンライン化が進む中、大学の枠を超えて学生同士が互いに支え合うピアサポートを目指す。
企業向けの教育研修事業と若年層向けの就職支援事業を展開するジェイックは、2021年度の「中退(予定者)に対する新型コロナウイルスの影響アンケート」を実施し、その結果を発表した。中退理由にコロナが関係していると回答した割合は15.5%だった。
コロナ禍により自宅で過ごす時間が長くなっていることから、身体活動量の減少や間食の増加が見られ、3人に1人の割合で体重が増加していることが、タニタの調査結果より明らかになった。