【高校受験】都立工科高の魅力を体感「ドリーム・フェスタ」7/27
東京都教育委員会は2025年7月27日、新宿住友ビル 三角広場・住友ホールにて「都立工科高校ドリーム・フェスタ2025」を開催する。「ワクワクが未来を創る」をコンセプトに、都立の工科高校が一堂に会し、工科高校の魅力を伝える。
【自由研究】キノコの菌糸体を育て、ブロック作り「生えるおもちゃ」ってなに?
親子で楽しむバイオ素材のキット「MYMORI」は、菌糸体を育てておもちゃを作り、感性と環境意識を育む体験を提供します。
東京都「くりらぼ」デジタル創作体験プロジェクト…2025年度の日程・会場
東京都は2025年6月2日、小中学生が誰でも気軽にデジタル体験を通じて創造力を育むプロジェクト「とうきょうこどもクリエイティブラボ(愛称:くりらぼ)」の開催日程・会場を公開した。放課後や週末に利用できる新施設「くりらぼベース」は6月4日からコンテンツを拡充するという。
北大「見て、聞いて、触って楽しむ最先端科学」研究所など一般公開6/7
北海道大学の8研究所・センターなどは、北大祭開催中の2025年6月7日に合同で一般公開を開催する。工作や実験、研究者によるサイエンストークなど、子供も大人も楽しみながら科学にふれることができる。事前申込不要、参加費無料。
Minecraftカップ「災害から命を守る」9/4まで作品募集
Minecraftカップ運営委員会は2025年6月2日より、「第7回 Minecraftカップ」を開催するにあたり応募作品の受付を開始する。「災害に立ち向かう力」をテーマに「まちづくり部門」と「たてもの部門」の2部門で募集する。対象は高校生以下。締切は9月4日。
武蔵美「和菓子」テーマの展示…中高生向け陶芸体験も
武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科は2025年5月12日~17日に鷹の台キャンパス、6月13日~15日に市ヶ谷キャンパスで、企画展示「うつわと和菓子」を開催する。今年は初となる中高生向け陶芸ワークショップも開催予定。
東京電機大、小学生向け体験型ワークショップ6-10月
東京電機大学は2025年6月から10月にかけて、小学生を対象とした体験型ワークショップ「TDU社会・地域連携事業 公開講座 D-SciTechプログラム」を開催する。理科や科学に興味をもつ子供たちに向けて、実験や工作を通じて原理を学ぶ10講座を開講予定。
N高グループ、ZEN大学と合同文化祭「磁石祭ZERO」
角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校・R高等学校、N中等部は、関連校のZEN大学と合同で、2025年4月18日~27日に文化祭「磁石祭ZERO」を開催する。リアル会場とオンライン会場で実施し、リアル会場は4月26日・27日に幕張メッセで行われる「ニコニコ超会議2025」内でステージイベントやブース出展、スタジオ生配信などを行う。
「SusHi Tech Tokyo」パブリックデイ5/10…未来技術を体験
東京都は2025年5月10日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で「SusHi Tech Tokyo 2025」のパブリックデイを開催する。Future、Enjoy、Actionをテーマに、小さな子供から学生、大人まで楽しみながら未来のテクノロジーに触れ、学べる多彩なコンテンツが用意される。
【GW2025】家族で楽しむ、つくるんフェスタ5/3-6
日本コンベンションサービスは2025年5月3日~6日、東京たま未来メッセと、えきまえテラスで、家族で楽しめるものづくりイベント「つくるんフェスタ in 東京たま未来メッセ」を開催する。せっけんや食品サンプルづくりなど、さまざまなワークショップが体験できる。
小中高生クリエータ支援「未踏ジュニア」募集…締切3/30
独創的なアイデアと卓越した技術をもつ17歳以下のクリエータ向け支援プログラム「未踏ジュニア」の募集が始まった。2025年度の応募締切は2025年3月30日。採択されたクリエータには最大50万円の開発資金や機材などを提供。参加は無料で、採択後のプログラムに関する費用は未踏ジュニアが負担する。
たかつきけやきマルシェ2/24大阪…親子イベント多数開催
阪急阪神百貨店は2025年2月24日、子育て世代を対象としたイベント「第3回たかつきけやきマルシェ」を関西大学高槻ミューズキャンパスと高槻阪急スクエアで開催する。親子で楽しめるワークショップや、プロのパフォーマンスなど、多彩なプログラムが用意されている。
中高生向けデジタル体験施設「テクリエ さぎのみや」開所
CLACKは2025年2月5日、東京都中野区鷺宮に中高生向けのデジタル体験施設「テクリエ さぎのみや」を開所した。
小中学生対象、Scratchでデジタル刺繍体験3/15大阪
立命館大学の大阪いばらきキャンパスにて2025年3月15日、情報処理学会主催のワークショップ「プログラミングで作成したデザインをミシンで刺しゅうしよう!!」が開催される。対象は小学5年生から中学3年生、参加費無料。当日はScratchを用いてデザインをプログラミングする。
Minecraftカップ全国大会…大阪2/16
2025年2月16日に大阪で「第6回Minecraftカップ」全国大会が開催され、小中高生が「教育版マインクラフト」を用いて作品を競う。参加者は14ブロックから28チームで、エントリー数は1万5,000人を超える。
専門家が語るマインクラフトの教育的効果、学びを広げるための大人の役割PR
ゲームを教育に活用することが注目されている。マイクラ教育の第一人者であるタツナミシュウイチ氏、広島大学の池尻良平准教授、日本マイクロソフトの青木智寛氏を招き、マインクラフトの教育的効果や、今後の展望などについて聞いた。

