ワンダーラボ「数学×アート×VR」初のVR教育ゲームリリース
教育テック(EdTech)分野のスタートアップであるワンダーラボは、初のVR作品となるVR教育ゲーム「The Wonder of Numbers and Sounds(ザ・ワンダー・オブ・ナンバーズ・アンド・サウンズ)」をリリースした。数学とアートとVRをかけあわせた最先端の学びを体験できる。
こどもの読書応援キャンペーン5/1まで…マイクロマガジン社
マイクロマガジン社は、2022年4月23日からの「こどもの読書週間」にあわせて、「こどもの読書応援キャンペーン」を開催する。好きな絵本1冊を5名にプレゼントする。応募は5月1日まで。
【GW2022】小6まで対象「こどもでじまはく」長崎
長崎国際テレビは、2022年4月29日から5月8日まで、乳児から小学6年生までを対象としたイベント「こどもでじまはく」を出島メッセ長崎で初めて開く。5月3日から8日には、家族みんなで楽しめる「DEJIMA博2022」を長崎水辺の森公園で3年ぶりに開催する。有料、完全入換制。
ジェンダーバイアス、性別理由に買わなかった25%
電通ダイバーシティラボとこどもりびんぐは、子供に対する「女の子らしさ」「男の子らしさ」の意識調査を実施。子供が欲しがった商品を、性別を理由に購入しなかった経験のある保護者が約25%いることがわかった。
子供がeスポーツに興味「学びたいなら賛同」が1位
ARINAが運営する幼児・小学生の保護者向け教育メディア「おうち教材の森」は、日本全国の中学生以下の子供をもつ保護者を対象に「子供がeスポーツに興味を持ったらどうする?」と題した調査を実施。結果は「子供が学びたいなら賛同する」が半数以上で1位だった。
井の頭自然文化園80周年記念…アトレ吉祥寺でキャンペーン
東京都武蔵野市の「井の頭自然文化園」が2022年5月17日に開園80周年を迎えることを記念し、東京都は地域とのコラボレーションによる来場者への感謝イベントを展開する。4月29日からは、吉祥寺の玄関口であるアトレのフロアにて開園記念を祝うキャンペーンを開催する。
子供に読んでほしい、2022年「えほん50」発表
全国学校図書館協議会は2022年3月1日、1年間に出版された絵本の中から、ぜひ子供に読んでほしい優れた絵本を推薦する絵本リスト「えほん50」を選定し、発表した。
【夏休み2022】文科省等「こども霞が関見学デー」8/3-4
霞が関に所在する各府省庁等による「こども霞が関見学デー」が、2022年8月3日と4日に開催される。参加府省庁(予定)は、内閣官房、人事院、農林水産省、文部科学省等。実施プログラム等の詳細については、2022年6月下旬に公表する予定。
テレワークや秘密基地に…家庭用ダンボールフラードーム発売
段ボールの製造・販売を手掛ける協和ダンボールは2022年4月1日、家庭で組み立てられるサイズの「ダンボールフラードーム1500」を発売した。価格は9,800円(税込・送料込)から。運営する段ボール通販サイトCASE-BUY-CASE(ケース・バイ・ケース)にて取り扱っている。
「スイッチを半年に1度は充電して」任天堂が注意喚起
任天堂サポートより、スイッチのバッテリー関係で注意喚起がなされています。
かいけつゾロリ、35周年記念映画「ラララ♪スターたんじょう」12月公開
児童書『かいけつゾロリ』35周年を記念した劇場版アニメ最新作のタイトルが、『映画かいけつゾロリ ラララ♪スターたんじょう』に決定し、2022年12月より全国ロードショーとなることが発表。あわせて、ティザービジュアルと原作者・原ゆたかのコメントも到着した。
コロナ禍の子育て、働く親の3割が「在宅勤務ギルト」
働く保護者の35.8%が、コロナ禍の在宅勤務で「家にいても子供と一緒に遊んであげられない」ことに罪悪感を感じる「在宅勤務ギルト(罪悪感)」を感じていることが、ポピンズが行った調査で明らかになった。
年長向け「学研たいけんポケット」6月号は科学…5/15締切
学研プラスは2022年4月18日、5・6歳(年長)向けのサービス「たいけんポケット」の6月号からの新規会員受付を開始した。6月号の体験テーマは「たいけん!かがくじっけん!」。6月号の申込みは5月15日まで。
英検4技能のオンラインレッスン提供開始…ECC
ECCは2022年4月20日より、「英検オンラインプラクティス」の提供を開始した。自宅のパソコン等から英検準1級~3級の4技能や4・5級の2技能を、CBT方式で演習することができる。
マップル「通学路安全支援システム」事故データ連携へ
三井住友海上火災保険とマップルは2022年4月20日、マップルの「通学路安全支援システム」に三井住友海上が保有する「事故データ」を連携した、新たな取組みを開始することを発表した。交通事故の発生地点を地図上で可視化することで、通学時の交通事故防止に繋げる。
イード・アワード2022「子供英語教室」満足度No.1、結果発表について
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、子供英語教室の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2022「子供英語教室」を下記のとおり発表した。

