横浜の街を舞台に約300プログラム「横浜音祭り2022」9/17‐11/6
3年に1度のオールジャンルの音楽フェスティバル「横浜音祭り2022」が、2022年9月17日(土)から11月6日(日)の日程で開催される。横浜の街を舞台に約300のプログラムを楽しむことができる。
「すみっコぐらし」ハロウィンメニュー登場…9/16より川崎でイベント開催
『すみっコぐらし』はJR川崎駅前「ラ チッタデッラ」とコラボし、イベント&フェアを2022年9月16日から約3ヶ月にわたり開催。第1弾はハロウィンをテーマにする。
ドラえもん誕生日9月3日にスペシャル番組放送決定「ドラヤキ星人」が再び襲来
『ドラえもん』より、ドラえもんの誕生日である9月3日に「ドラえもん 誕生日スペシャル」が放送決定。昨年の誕生日スペシャルに出現して話題を呼んだ、謎の侵略者《ドラヤキ星人》が再び登場する新作アニメなど、豪華3本立てでお送りする。
【夏休み2022】今から参加できるイベント・ワークショップおまとめ便…8/13-8/19版
この週末から来週(2022年8月13日~8月19日)にかけて開催されるものの中から、事前申込なしでも参加できるイベント・ワークショップをまとめた。
IB×英国式インター「マルバーン・カレッジ東京」が初の対面説明会8/23
国際バカロレア教育(IB)を実施する英国式インターナショナルスクール「マルバーン・カレッジ東京」は、2023年9月の開校に向け2022年8月23日、対面での学校説明会「マルバーン・ミート」を開催する。オフラインでの説明会は初めてという。
親子で仮装を楽しむ「カラフルハロウィーン」鈴鹿サーキットで9月17日より開催
鈴鹿サーキットは9月17日から10月31日まで、親子で仮装して楽しめる秋のイベント「コチラのカラフルハロウィーン」を開催する。
「瞬足足育ベビー」から令和生まれ専用設計モデル登場
アキレスは、ブランド誕生19周年を迎えたジュニアスポーツシューズブランド「瞬足」から、「瞬足足育ベビー」令和生まれ専用設計モデルを2022年8月中旬より発売する。価格は3,960円(税込)から。
すみっコぐらし・リラックマ・たれぱんだ「うちのコたちの大図鑑」
『すみっコぐらし』『リラックマ』『たれぱんだ』など、サンエックスのキャラクターの歴史をまとめた書籍「サンエックス90周年 みんなの生まれたところの話 うちのコたちの大図鑑 たれぱんだ・リラックマ・すみっコぐらし」が発売決定した。
【夏休み2022】体験型キッズフェスタ…さいたまアリーナ
Smile Meは2022年8月16日・17日の2日間、年長~小中学生を対象に、さいたまスーパーアリーナにて3年ぶりとなる「SUPER KIDS FESTA」を開催する。マインクラフト等のプログラミングコンテンツを含めた6つの学習&体験ができる。予約受付中。
手足口病、流行警報発令中…埼玉県
埼玉県は2022年8月5日、手足口病の患者報告数が増加し流行警報の基準値を超えたことを発表した。特に患者数が多いのは、春日部保健所管内と鴻巣保健所管内。
学研たいけんポケット、しながわ水族館探検ライブ8/28
学研ホールディングスのグループ会社学研プラスは、2022年8月28日、YouTubeライブで「しながわ水族館×たいけんポケット オンライン社会見学 みんなでたいけん すいぞくかん」を開催する。対象年齢は年中から小1。参加費無料、申込締切は8月25日。
【夏休み2022】今から参加できるイベント・ワークショップおまとめ便…8/6-8/12版
この週末から来週(2022年8月6日~8月12日)にかけて開催されるものの中から、事前申込なしでも参加できるイベント・ワークショップをまとめた。
夏バテしやすい子供の半数以上「生活リズムの乱れ」小児科医調査
さわだスポーツクラブは2022年8月3日、小児科医を対象にした「子供の夏バテ」調査の結果を公表した。マスク着用時の熱中症のリスクについては、7割以上が大人よりも子供のほうがリスクが高いと感じていることがわかった。
年長~小6対象「エプソン×ロボ団」プログラミング体験会
ロボットプログラミング教室「ロボ団」の運営会社・夢見るは、エプソンと共同開発したコンテンツの体験会「エプソンロボットでドキドキ『ダンプソン工場』」を開催する。対象は年長~小学6年生。
【夏休み2022】お笑いファミリー劇場8/13…科学実験も
ラフ&ピースマザーは2022年8月13日、調布グリーンホールにて「お笑いファミリー劇場」を開催する。お笑いネタだけでなく、科学の実験やパントマイム等も楽しむことができる。チケット大人2,500円、小学生以下1,500円。
第7波「必ずマスク」が8割…熱中症予防との両立難しく
第7波が全国で急拡大する中、感染予防対策として「必ずマスク」をする人が8割にのぼることが、マクロミルの調査結果から明らかになった。厚生労働省等が呼びかける熱中症予防と新型コロナ感染予防の両立が難しい局面にきていることが浮き彫りとなっている。

