京都水族館、イクラの成長を観察できる特別展示1/6-3/9
京都水族館は2019年1月6日から3月9日まで、イクラの成長を観察できる特別展示「育て!いくらちゃん」を開催する。ふ化後、約2か月で稚魚になるイクラの成長過程を間近で観察できるほか、サケの一生を学ぶ巨大すごろくも登場する。
【小学校受験2020】伸芽会、難関校目指す新年長児「シミュレーションテスト」
伸芽会は2019年2月、新年長児を対象とした公開模擬テスト「シミュレーションテスト」を実施する。慶應義塾幼稚舎、早稲田実業学校初等部、男子難関校、女子難関校の4種類あり、保護者向け解説も同時開催。Webサイトから申込みを受け付けている。
手塚治虫氏デザインの鈴鹿マスコット「コチラ」生誕40周年…1年にわたるキャンペーン
鈴鹿サーキットは、マスコットキャラクター「コチラ」の生誕40周年を記念したイベントやキャンペーンを、2019年1月1日から1年間にわたり開催する。
親子で楽しめる新感覚ひらめきブロック「ワミー」
クリスマスプレゼント選びもいよいよ大詰めを迎えるこの時期。ボールやアクセサリーなど色々なものを作って遊べる新感覚ひらめきブロック「ワミー」で、年末年始休暇を親子で楽しんでみてはいかがですか。
雪上ゴーカートなど6種類の遊びを提供「雪のゆうえんち」12/22開業予定
アップかんなべスキー場を運営しているアドバンスは2018年12月22日、スキー場中央駐車場横、中央グラウンド内に雪のテーマパーク「雪のゆうえんち」をオープン予定。雪上ゴーカートやバナナボートなど、6種類のアクティビティを用意する。
乳幼児12人中11人が泣き止む、自動車エンジン音の鎮静効果を検証
ホンダは、乳幼児(生後5か月~1歳半)に対する自動車エンジン音の鎮静効果を検証。12人中11人が泣き止み、7名の心拍数が安定する実験結果を得た。
花まる学習会代表の講演会「本当に頭がいい子の育て方」1/9
こうゆうが運営する花まる学習会は2019年1月9日、子育て・教育に関わる人を対象に、代表の高濱正伸氏による講演会「本当に頭がいい子の育て方」を開催する。申込みは、Webサイトにて1月7日午後7時まで受け付ける。定員は2,000名。
絵本の読み聞かせ、多くは「昼」「就寝前」…始めた月齢は?
コズレ子育てマーケティング研究所は2018年12月19日、「絵本の読み聞かせに関する調査」の結果を公表した。読み聞かせを始めた月齢は「生後3~5か月」が半数以上を占め、読み聞かせをするタイミングは「昼」と「就寝前」が多かった。
オセロは3歳から始められる!? 思考力と集中力を養い世界を目指せ
オセロは、日本ではほとんどの人が「一度はプレイしたことがある」というほど、日本人には馴染みがあるゲームではないだろうか。ところが、外国ではオセロはまだまだ知られていない。オセロは、実は日本発祥のゲームということをご存知だろうか。
千葉県私立校の初年度納付金、中学平均81万6,341円
千葉県は2018年12月17日、2019年度(平成31年度)の県内私立学校における初年度納付金を公表した。平均額は高校73万3,158円、中学校81万6,341円、小学校88万6,800円。施設整備の充実などの理由から、小中高とも前年度(2018年度)より値上がりしている。
英語が学べるプラレール初登場「おしゃべりトーマスえいごプラス」
タカラトミーは2018年12月27日、英語を学ぶことのできる機能を車両に初めて搭載したプラレールを発売する。英語と日本語の2か国語のセリフと音を楽しめる「OT-01 おしゃべりトーマスえいごプラス」と「OT-02 おしゃべりパーシーえいごプラス」は各3,000円(税別)。
トミカ初春シリーズのテーマは「書初め」12/27発売
タカラトミーは、SYO ARTIST 吉川壽一氏との異色コラボモデル、初春トミカシリーズ「トミカ 書」全6種を2018年12月27日より発売する。
算数検定の階級を判定するサービス、協会らが共同開発
日本数学検定協会は2019年2月、RISU Japanが提供しているタブレット教材「RISU算数」において、実用数学技能検定(数学検定・算数検定)の受検階級を自動判定するサービス「算数検定マスター判定(仮)」を正式リリースする。
最大規模の冷凍標本を展示「マンモス展」6/7-11/4お台場
企画展「マンモス展」が2019年6月7日から11月4日まで、東京・お台場にある日本科学未来館で開催される。近年、永久凍土で発掘された冷凍標本を世界初展示。最先端の生命科学のあり方についても考える内容だという。
6組のアーティストによるクリスマスコンサート…六本木ヒルズ12/22-24
六本木ヒルズでは、2018年12月22日から24日まで屋外会場にてクリスマスコンサートを開催する。クリスマスの聖歌やクラシックからポップスまでさまざまなアーティストのコンサートを楽しめる。
風邪予防のポイントは「野菜摂取量」トレンド総研調査
普段から十分な量の野菜を摂取している子どもと、摂取していない子どもでは、風邪の罹患率に違いがあることが、トレンド総研のアンケート調査により明らかになった。小児科医も、「野菜摂取は『免疫力アップ』に有効」だとコメントしている。

