【小学校受験2019】伸芽会、年長児向け国立小学校別チャレンジテスト11-12月
伸芽会は2018年11月から12月にかけて、年長児を対象とした「国立小学校学校別チャレンジテスト」を開催する。対象となる学校は、東京学芸大学附属世田谷、東京学芸大学附属小金井、筑波大学附属、千葉大学教育学部附属など6校。都内および千葉の5教室で実施する。
六甲山スノーパーク、11/17営業開始…キッズスクールなど実施
阪神電気鉄道のグループ会社である六甲山観光が運営する、兵庫県神戸市にある「六甲山スノーパーク」は2018年11月17日、2018年のシーズン営業を開始する。
鶴岡サイエンスパーク内に宿泊滞在施設、全天候型児童遊戯施設も
山形県庄内地方で街づくりを進めるヤマガタデザインは2018年9月19日、山形県鶴岡市に「SHONAI HOTERU SUIDEN TERRASSE(ショウナイホテル スイデンテラス)」をグランドオープンした。共用棟には1,000冊規模のライブラリーも設けられている。
英検、2019年度試験日程を発表…第1回は6月
日本英語検定協会(英検協会)は2018年9月19日、2019年度の実用英語技能検定(英検)試験日程を公開した。一次試験は、第1回が2019年6月2日、第2回が2019年10月6日、第3回が2020年1月26日に実施する(いずれも本会場)。
SDGs貧困解決へ…「お金の教科書」こども食堂で配布
「お金の教科書」を2018年8月17日より一般販売しているフォルケが、全国350のこども食堂をつなぐ「こども食堂ネットワーク」とコラボレーション。こども食堂に通う子どもたちに同書を配布することを2018年9月6日に発表した。
京大、赤ちゃんが「公平性」を判断する基準に新発見
京都大学は2018年9月19日、赤ちゃんは善悪の振る舞いをもとに公平性を判断することが見出されたという研究結果を発表した。
Z会、三島駅前ビル1階で学童保育施設など開校…10月
Z会グループのエー・アンド・アイは2018年10月より、静岡県三島市のZ会文教町ビル1階に幼児教室および幼児園、学童保育施設を開校する。各施設の開校にあたって、9月と10月に説明会を実施する。
埼玉大・昭和女子でものづくりに挑戦、子ども研究員募集
埼玉大学STEM教育研究センターは、幼児から高校生の子ども研究員に約半年間ロボット・プログラミングを学ぶ場を提供する取組み「ロボットと未来研究会 第34期」を2018年10月より開始。子ども研究員募集にあたり、9月末より埼玉大学と昭和女子大学で無料体験会を開催する。
東京ガス「おいしい楽しいクリスマス♪」親子or子どもたちだけで体験
東京ガスは、クリスマスパーティーにぴったりなメニューを紹介する料理教室「おいしい楽しいクリスマス♪」を2018年11月と12月に開催する。11月開催分の申込みは10月1日より受け付ける。
第2回「JAL折り紙ヒコーキ全国大会」10月から全国33か所で予選会
折り紙ヒコーキ協会と日本航空(JAL)は2018年10月から、全国33か所で「第2回 JAL折り紙ヒコーキ全国大会」予選会を開催する。2019年4月に東京で行われる全国大会を目指し、折り紙で作ったヒコーキを飛ばし、床に着地するまでの飛行時間を競う。
キッザニア甲子園プレミアムナイト、600名招待…10/31締切
阪神電気鉄道と阪急阪神ホールディングスは、2018年11月21日午後4時より特別イベント「キッザニア甲子園プレミアムナイト」を開催する。貸切にしたキッザニア甲子園に600名を招待。10月31日まで阪神電気鉄道Webサイトにて応募を受け付ける。
15万人が挑戦、四谷大塚「全国統一小学生テスト」11/3…年長生も受験可能に
四谷大塚は2018年11月3日、「全国統一小学生テスト」を開催する。47都道府県の約2,500会場で実施される日本最大規模のテストで、今回から小学生に加え、年長生も無料招待。Webサイトにて、参加申込みを受け付けている。
子どもも本物の芸術に触れる「大きなカブに動物たちがやってきた。」展9/16から
認定こども園 まつがさきの森幼稚園に併設する子育て支援カフェ「THE GIANT TURNIP」では、2018年9月16日から10月14日の期間、造形作家 志村リョウ氏による個展「大きなカブに動物たちがやってきた。」を開催する。
2018年ひらがなの名前ランキング、親世代の名前が急上昇
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2018年9月13日、「2018年ひらがなの名前ランキング」を発表した。ランキングの1位は「さくら」、2位は「さおり」、3位は「くるみ」となった。
被災地の生徒を都立学校へ、受入れに係る連絡先を公開…北海道地震
東京都教育委員会は2018年9月12日、北海道胆振東部地震への対応として、被災地の生徒を都立学校へ受け入れることを発表。避難者の受入れに係る都および各市町村の教育委員会の連絡先一覧をWebサイトに掲載した。
日本の教育への公的支出、34か国中最下位<国別割合比較表>
経済協力開発機構(OECD)は2018年9月11日(パリ現地時間)、2018年版の「図表でみる教育(Education at a Glance 2018)」を公開した。国内総生産(GDP)のうち小学校から大学までの教育機関に対する公的支出の割合は、日本が最下位だった。

