【合格祈願】お菓子でゲン担ぎ、2016-17年受験限定パッケージ一挙紹介
本格的な入試シーズンを目前に、受験生にとっては追い込みの時期。各お菓子メーカーでは頑張る受験生を応援するべく「合格祈願パッケージ」などを通じ、エールを送っている。受験生やその家族に向け、2017年度入試に向けた2016年の受験お菓子を紹介する。
革の「福笑いポシェット」を作ろう、土屋鞄製作所1月ワークショップ
土屋鞄製造所は2017年1月、ランドセル専門店全国10店舗でワークショップ「福笑いポシェットづくり」を開催する。ランドセルの革やスタンプを使い、ポシェットの表面にオリジナルの顔をデザインできる。参加は無料。
【かまってちゃん親子成長ブログ06】彼女の好きなコト
今週末はいよいよクリスマス。最近めっきり引きこもり気味のため、街全体がクリスマス!のあの雰囲気を今年は感じていません(笑)。
2016年は週末と重なったこともあり、ご家族や大切な人とゆっくり楽しい時間が過ごせそうですね。
学習もお稽古もお任せ、保護者のニーズが詰まった学童「RAINBOW TREE市ヶ谷」
SAPIXやこぐま会、ヤマハ、ソニー・ミュージックエンタテインメントなどが参画し、学習からお稽古までを施設内で行える、学童保育付きの子育て・教育支援複合施設RAINBOW TREE(レインボーツリー)市ヶ谷」。
【難関大学生座談会】小中高生時代のパソコン活用と学習効果PR
有名難関大学に通う学生4名に、いつからパソコンに触れ、どんな使い方をしていたか、効果的だった学習方法や気をつけていたことなどについて語ってもらった。
ママの味方「AsMama」甲田恵子さんが考える、親子のスマホ活用PR
最近では子どもの見守り機能が充実したスマホが登場しており、そういった機能をうまく使いながら子どもにスマホを持たせているのが、「子育てシェア」を運営するAsMama(アズママ)の代表取締役社長・CEOの甲田恵子さんだ。
【年末年始】年賀はがき引受け12/15開始、作成に便利なWebサイト10選
日本郵便は12月15日より、2017年用年賀はがきの引受けを開始する。元日に届くようにするには12月25日までに投函することがおすすめ。自宅のパソコンでオリジナルデザインの年賀状を作成する家庭も多いだろう。年賀状作成に便利なWebサイト10選を紹介する。
子どものファーストスマホ徹底比較&安全・便利な使いこなしのポイントPR
ネット時代の今だからこそ、安心・安全なファーストスマホを子どもに与えたい。機能制限やフィルタリング、位置情報検索といった機能をそなえ、かつ安価に運用できるお勧めの子ども向けスマホを厳選してみた。
【私学訪問】仲間と支え合う成長を… 駒場東邦中学校・高等学校 平野勲校長
駒場東邦中学校・高等学校は1957年、当時の東邦大学の理事長であった額田豊博士と都立日比谷高等学校の菊地龍道校長によって設立された。学校生活のようすや校風、大学入試改革への展望などについて、平野勲校長に話を聞いた。
1時間で学習できるプログラミングに挑戦…教材は「モアナと伝説の海」
アメリカでプログラミング学習を推進しているCord.orgのプログラミング教育推進運動「Hour of Cord」が今年も開催された。Apple Japanの「Hour of Cord」ワークショップに小学2年生の子供と参加したレポートをお届けする。
12/13・14「ふたご座流星群」ピーク時間や方角は? 2016年の観察ポイントを国立天文台に直撃
いよいよやってきた2016年最大流星群の最終者「ふたご座流星群」。見頃は12月13日・14日とされるが、もっとも観察に適した時刻や場所、見上げるべき方角や観察アイテムについて知り、準備万端で臨みたいものだ。国立天文台スタッフに話を聞いた。
「もう外車には戻れない」安全・便利・子ども主体の車選び…母親座談会PR
家族旅行や屋外レジャー、子どもの塾や習い事の送り迎えや普段の買い物など、場面によってどのような車を、どのように選べばよいのか。小学生から高校生のお子さまを持つお母さま3人に、母親目線での車選びについて聞いた。
マイパソコンで学習効果最大化…学校でも家庭でも子ども1人1台の時代へPR
今や教育の現場にパソコンは必須の時代。パソコンをより便利な道具として使いこなせるよう、家庭で子ども専用の「マイパソコン」を提案する。
イード・アワード2016「塾」保護者が選ぶ満足度No.1塾が決定
教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2016「塾」を発表した。
中卒両親が娘の難関中受に挑戦、桜井氏が語る「下剋上受験」メソッド
両親ともに“中卒”。そんな家庭に育った子どもが、塾にも通わず親子二人三脚で猛勉強。桜蔭学園受験に挑戦した軌跡を描く「下剋上受験」(産経新聞出版)という本をご存知だろうか。著者の桜井信一氏が講演を行ったようすを紹介する。
【高校受験2017】大きく変わる愛知県公立高入試、倍率など受験生への影響は…自分未来きょういく
愛知県の公立高校入試は、2017年度(平成29年度)より大きな変更点が3つある。愛知県の公立高校入試の注意点や受験生や保護者へのアドバイスを、自分未来きょういく愛知直営課・マネージャーの足立義説氏に聞いた。

