通知表はどう見る?夏休みこそチャンス、学ぶ力の育み方
1か月以上ある夏休みの期間こそ「子供の学ぶ力」の土台を整えるチャンス。具体的に何をすれば良いのかと悩む保護者に向けて、リセマム編集長 加藤紀子のベストセラー『子育てベスト100』(ダイヤモンド社)より、子供を伸ばす夏休みの過ごし方を編集部が厳選して紹介。
【抽選/謝礼あり】お子さまの学習に関するアンケート調査ご協力のお願い
教育情報サイト「ReseMom(リセマム)」では、未就学~大学受験生のお子さまをおもちの保護者の方を対象に、お子さまの学習についてのアンケート調査を実施している。ご協力いただいた方の中から抽選にて30名様にAmazonギフト券1,000円分をプレゼントする。
医学部志望だからこそ心がけたい、夏休みの過ごし方3つの秘訣…医専予備校プロメディカスに聞くPR
少人数授業とマンツーマン個別授業という手厚い指導で、生徒ひとりひとりの本来の伸びしろを引き出すサポートを徹底する駿台グループの医学部専門予備校プロメディカス。プロメディカス戦略マネージャーの細谷一史氏に、医学部合格のための夏の過ごし方について聞いた。
【スペシャル対談】「親子で育む非認知能力」ボーク重子さん×TBS蓮見孝之アナウンサー
非認知能力育児のパイオニアであり、女性のキャリア構築やコーチングのプロフェッショナルとして活躍中のBYBSコーチング代表ボーク重子さんと、3兄弟の父であり、保育士資格と教員資格をもつTBSアナウンサー蓮見孝之氏に「親子で育む非認知能力」をテーマに話を聞いた。
非認知能力を可視化、海陽学園の“共通言語”が育むスキルPR
日本屈指のリーダー育成の教育を誇る全寮制中高一貫校として注目が高まる海陽学園は、コミュニケーション力や問題解決能力など「非認知能力」の重要性に着目。これらの能力を可視化し伸ばすツール「海陽版ディスカバリーメソッド」を導入し3年目の生徒と先生の変化とは。
【大学受験2024】「模試の成績表には伸びるロジックがある」保護者も必見、模試成績表徹底解剖PR
駿台模試の司令塔、駿台予備学校 入試情報室部長・城田高士氏に、「駿台atama+共通テスト模試」の成績表を元に、成績表の正しい見方と活用法について話を聞いた。
【大学受験2024】「夏を制する者は受験を制す」合格者が語る夏休みの過ごし方…国公立大学1年生編PR
夏休みは受験生にとっての天王山。夏休みの過ごし方が合否を左右するとも言われる。そんな重要な夏休みを、難関国公立大学に合格した人たちはどのように過ごしたのか。駿台で学び、第1志望の東大・一橋大・横浜市立大医学部に今年の春合格した1年生3人に話を聞いた。
東京【高校受験2024】SAPIX中学部に聞く「本番の自信」を身に付ける夏の学習戦略PR
東京都の難関高校受験において高い合格実績を誇るSAPIX中学部。教務部部長・吉永英樹氏と教育情報センター次長・伊藤俊平氏に、2023年度都立入試の振り返り、2024年度入試に向けた夏休みの学習ポイント、保護者の心構えなどを聞いた。
神奈川【高校受験2024】湘南ゼミナールに聞く、合格を勝ち取るための夏の学習戦略PR
湘南ゼミナール 教材開発部長 國吉正人氏と、横浜翠嵐V・難関高受験事業部長 兼 特色検査責任者 北原剛輔氏に、神奈川県公立高校入試の2023年度を振り返り、最新の神奈川県公立高校入試の動向や2024年度入試に向けた夏休みの学習ポイント、保護者の心構えなどを聞いた。
【夏休み2023】オンライン百科事典を使って学びを深める、自由研究に探究講座を活用PR
毎年多くの小学生が頭を悩ませている夏休みの自由研究。Z会の短期講座「調べるひろがる探究講座 3・4・5・6年生」は、受講期間中オンライン百科事典が使い放題となる。今年の夏休みの自由研究はオンライン百科事典を活用した探究学習に取り組んでみてはいかがだろうか。
【大学受験】TOMAS×駿台、医学部受験生のための個別受験相談会7/30PR
TOMASは2023年7月30日、医学部を目指す中学生、高校生、既卒生とその保護者を対象とした「医学部個別受験相談会」を東京国際フォーラムで開催する。医学部受験生に役立つ講演やセミナーなどが行われる。入場無料。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
「地域みらい留学」は世界最先端の教育になる…岩本悠氏インタビュー<後編>
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。全国に「地域みらい留学」を広げてきた地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事の岩本悠氏をゲストに迎えたインタビュー後編。ローカルからグローバルへ、岩本氏が描く教育のビジョンについて語ってもらった。
探究の本格始動で注目が集まる「地域みらい留学」の魅力とは…岩本悠氏インタビュー<前編>
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。今回のゲストは、北海道から沖縄まで都道府県の枠を越え、地域の公立学校に入学し、充実した高校生活を送る「地域みらい留学」を全国に広げてきた地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事の岩本悠氏。
受験の新鉄則…皆平等に訪れる夏、勝敗の鍵は「休み前」にありPR
夏は受験の天王山。その夏を実りあるものにするためには、ひと足早い6~7月の過ごし方が鍵になると話すのは、個別指導塾「TOMAS」教務本部責任者の松井誠氏だ。中学、高校、大学それぞれの受験生に向けて、夏に一歩抜きん出るためのアドバイスをもらった。
【大学受験】定期テスト後に直面する「高1の壁」どう乗り越える?PR
高校1年生から「河合塾マナビス」に通い、第一志望大学に合格を果たした現役大学生3名(東大、早稲田、慶應)に、河合塾マナビスに通い始めたきっかけ、通って良かったこと、大学受験の心構えなどについて話を聞いた。
加速する英語教育の低年齢化で親を悩ませる「英語はいつから始めるべき?」
「英語は幼児期に始めないと手遅れになる」といったフレーズを目にすると、親としてはやはり不安を感じてしまうもの。『海外の大学に進学した人たちはどう英語を学んだのか』の著者・加藤紀子さんに「英語はいつから始めるべき?」というテーマで寄稿してもらった。

