流星に関するニュースまとめ一覧

オリオン座流星群、10/21深夜から見頃…2020年は好条件 画像
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オリオン座流星群、10/21深夜から見頃…2020年は好条件

 オリオン座流星群が2020年10月21日、極大を迎える。一番の見頃は、21日深夜から22日明け方にかけてだが、21日の極大日を中心に4~5日間の未明は観測チャンスがありそう。2020年は月明かりの影響もなく好条件とされている。

Z会「宇宙」テーマにオンライン講義10/13…会員以外も無料視聴可 画像
教育・受験

Z会「宇宙」テーマにオンライン講義10/13…会員以外も無料視聴可

 Z会は、「宇宙」をテーマにした中高生向けのオンライン講義を2020年10月13日に無料でライブ配信する。通常は受講会員のみが視聴できる配信だが、誰でも登録不要で視聴できる。

ペルセウス座流星群、西日本~東北南部は好条件 画像
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ペルセウス座流星群、西日本~東北南部は好条件

 ペルセウス座流星群が2020年8月12日夜から13日夜明け前に見頃を迎える。ウェザーニューズが8月6日に発表した天気予報によると、当日は西日本から東北南部は晴れて流星がよく見られそう。東北北部から北海道は雲が広がりやすく、観測は難しそうだという。

【夏休み2020】宇宙や星空を楽しく学ぶ「オンライン・ジュニア天文講座」8月 画像
趣味・娯楽

【夏休み2020】宇宙や星空を楽しく学ぶ「オンライン・ジュニア天文講座」8月

 アストロコネクトは2020年8月8日・15日・22日・29日の4日間、小学生を対象に、宇宙や星空について楽しく学ぶ「オンライン・ジュニア天文講座」を開催する。参加費は各回1,000円(税込)。

ペルセウス座流星群、8/11-13観察チャンス…2020年の条件は? 画像
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ペルセウス座流星群、8/11-13観察チャンス…2020年の条件は?

 三大流星群のひとつで毎年豊富な流星出現で知られる「ペルセウス座流星群」が、2020年8月12日午後10時ごろ、極大を迎える。観察チャンスは8月11日夜から13日夜。12日の夜にもっとも多い1時間に30個程度の流星が出現すると予想されている。

【GW2020】みずがめ座η流星群、見頃は5/6前後2-3日未明 画像
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【GW2020】みずがめ座η流星群、見頃は5/6前後2-3日未明

 みずがめ座η(エータ)流星群が、ゴールデンウィーク後半の2020年5月6日未明から明け方にかけて、観測チャンスを迎える。満月前の明るい月が夜空を照らすため、観測の際は月の反対側を眺めるのがお勧め。5月6日を中心とする2~3日間の未明が見頃となりそう。

こと座流星群、22日深夜~23日明け方に見頃…ライブ中継も 画像
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こと座流星群、22日深夜~23日明け方に見頃…ライブ中継も

 2020年4月22日深夜から23日明け方にかけて、「4月こと座流星群」が見頃を迎える。時折、流星数の急増や火球の出現もある流星群。新型コロナウイルス感染症対策の外出自粛中でも、ライブ中継を利用すれば自宅にいながら流れ星を眺めることができるかもしれない。

2020年最初の天体ショー「しぶんぎ座流星群」見頃は? 画像
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2020年最初の天体ショー「しぶんぎ座流星群」見頃は?

 三大流星群のひとつで、新年最初の天体ショーとなる「しぶんぎ座流星群」が2020年1月4日、活動のピークを迎える。極大時刻は4日午後5時ごろ、見頃となるのは5日未明から明け方の予想。条件のよいところでは、1時間あたり最大20個程度の流れ星が観察できそうだ。

ふたご座流星群、12/14-15に活動ピーク…出現予想は? 画像
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ふたご座流星群、12/14-15に活動ピーク…出現予想は?

 三大流星群のひとつ「ふたご座流星群」が、2019年12月14日から15日かけて活動のピークを迎える。2019年は月明かりの影響があるため、観測条件はよくないものの、普段よりは多くの流星が期待できそう。万全の防寒対策で観察を楽しみたい。

高性能・軽量・安価を実現「国立天文台望遠鏡キット」誕生 画像
教育業界ニュース

高性能・軽量・安価を実現「国立天文台望遠鏡キット」誕生

 国立天文台がプロデュースした天体望遠鏡「国立天文台望遠鏡キット」が誕生した。高性能、軽量、コンパクト、安価なため学習教材として、入門者向けだという。一家に1台、1校に1台の普及を目指す。価格は、5,280円(税込)。

ふたご座流星群、西・東日本太平洋側で観測チャンス 画像
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ふたご座流星群、西・東日本太平洋側で観測チャンス

 ウェザーニューズは2019年12月9日、ふたご座流星群の見頃となる14日夜から15日明け方の全国の天気傾向を発表した。日本海側は雨や雪のスッキリしない天気となるものの、西・東日本の太平洋側では晴れ、流星観測が楽しめる見込み。

オリオン座流星群10/22未明に見頃、4-5日後も観察チャンス 画像
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オリオン座流星群10/22未明に見頃、4-5日後も観察チャンス

 オリオン座流星群の活動が2019年10月22日、極大を迎える。見頃となるのは、22日未明から明け方。22日以降も4~5日程度は未明に観測チャンスがありそう。万全の防寒対策で、流星の出現に期待したい。

ウェザーロイドAiri×ガチャピン「ペルセウス座流星群」特別番組 画像
デジタル生活

ウェザーロイドAiri×ガチャピン「ペルセウス座流星群」特別番組

 ウェザーニューズは2019年8月12日夜9時より、24時間生放送のお天気番組「ウェザーニュースLiVE」にてペルセウス座流星群の特別番組を生配信する。番組内では、バーチャルお天気キャスター「ウェザーロイドAiri」と特別ゲスト「ガチャピン」が特別企画を届ける。

ペルセウス座流星群、2019年の観察チャンスは8/13前後 画像
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ペルセウス座流星群、2019年の観察チャンスは8/13前後

 三大流星群のひとつ「ペルセウス座流星群」が、2019年8月12日から14日ごろ、活動のピークを迎える。一番の観察チャンスは8月13日前後。月明かりの影響があり、2019年は残念ながら条件がよくないが、明るい流れ星の出現に期待したい。

2019年4月こと座流星群、見頃は22日夜~23日明け方 画像
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2019年4月こと座流星群、見頃は22日夜~23日明け方

 4月こと座流星群が、2019年4月22日夜~23日明け方に見頃を迎える。2019年は月が明るいなど条件が悪く、観測できる流れ星は見晴らしがよいところで1時間あたり5個程度になりそう。

見えるかな?しぶんぎ座流星群 2019、見頃1/4夜明け前の観測条件は 画像
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見えるかな?しぶんぎ座流星群 2019、見頃1/4夜明け前の観測条件は

 2019年1月4日にピークを迎える「しぶんぎ座流星群」。国立天文台によると見頃は4日の夜明け前の2、3時間。月明かりの影響はなく、流星数は空の暗い場所で1時間あたり最大30個程度と予想されている。

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