岐阜県が幼児向け防災教育アプリ「そなえもん」を無料配信
岐阜県は、iPhone用幼児向け防災教育アプリ「そなえもん」を開発し、先月より無料で配信している。ゲーム感覚で楽しみながら、防災アクションを身につけることができる。
学習に役立つiPhone/iPad向けアプリ…MSオフィス互換ソフトなど
これから新学期を迎えるこの時期は、身の回りの学習環境を整える時期でもある。アップルのApp Storeでは、「新学期を始めよう」と題し、学習に役立つアプリを紹介している。
パイオニア、電子黒板への画像転送を中心とした学習支援システムを発売
パイオニアソリューションズは、普通教室向けに電子黒板と学習者用端末をつなぐ学習支援システム「xSync」を4月5日より発売する。電子黒板を使った協業学習を支援するソフトウェアで、価格はオープン価格。
英語脳を鍛える学習アプリ「多読アカデミー for Android」5/7までの半額セール
学研パブリッシングは、英語学習用アプリ「多読アカデミー for Android」のおすすめタイトルを、毎週4冊ずつ半額にて販売する。「多読学習」は、アプリで電子化されたコンテンツを読むことで、音声付の紙の書籍より安価で省スペースに多読を実現できるというもの。
宮本算数教室の教材「賢くなる算数」がiPadアプリとして登場、最難関中学対策
学研教育出版は、小学4・5年生を対象としたiPad専用アプリ「宮本算数教室 賢くなる算数」の提供を開始した。首都圏の最難関中学に多くの合格者が合格することで知られる「宮本算数教室」で活用されている教材をアプリ化したものだという。
漢字力にあわせて読める電子書籍「学年別漢字で読める 世界のおはなし」
日本出版販売は、児童向け電子書籍「学年別漢字で読める 世界のおはなし」1巻・2巻の配信をAmazon Kindleストアで開始した。同じ物語を4つの表記に分けることで、自分の漢字力にあわせて読むことができるようになっている。
iPhone/iPadアプリ「鉄道パーク」がチケットキャンペーン…4/30まで実施中
角川書店が配信するiPhone/iPadアプリ「鉄道パーク」が、4月30日まで抽選で、アプリ内で使用できるチケットが当たるキャンペーンを実施中。毎日、ログインをするだけでチケット以外にもレールなどが当たる空クジなしのサービスを行っている。
子どもをワクチンで防げる病気から守ろう…予防接種スケジュール
NPO法人VPDを知って、子どもを守ろうの会のホームページで、「2013年4月版予防接種スケジュール」が公開されている。スケジュールシートは7歳までの予防接種用と0歳の予防接種用の2種類で、同会ホームページからダウンロードできる。
携帯でのネット利用は1日平均97分…青少年の実態調査
内閣府は3月29日、「青少年のインターネット利用環境実態調査」の報告書を公表した。携帯電話でインターネットを利用している青少年のうち、35.1%は2時間以上インターネットを利用しており、平均利用時間は97.1分に上ることが明らかになった。
【e絵本】同音異義語で「はるがくる」…旅立ちと出会いの季節に
季節柄、旅立ちと新たな出会いを経験する子どもたちもたくさんいるはず。今回は、これからへの期待を込めて、こちらの作品をご紹介します。「はるがくる」。
東京書籍とマイクロソフト、教育ICTで協業…学校生活支援アプリを無償提供
東京書籍と日本マイクロソフトは3月29日、小・中・高等学校へのデジタルデバイスとICT利活用推進に向けて協業すると発表した。2社の提供する教育ソリューションを教育委員会や教育機関へ提案していくという。
彗星観測をサポートするAndroidアプリ「Comet Book」リリース開始
ビクセンは、「パンスターズ彗星」「レモン彗星」「アイソン彗星」がいつどの方向に見えるかをわかりやすく表示するAndroid向け無料アプリ「Comet Book(コメットブック)」をリリースした。
子どもネット研、スマートフォンアプリの保護者管理などについて提言
専門家会議で構成される「子どもたちのインターネット利用について考える研究会」(子どもネット研)は、「アプリの第三者レイティングのあり方」などを調査研究課題と定めた第4期(2012年8月~2013年3月)の結果報告書を公開。
iPhone向け知育アプリで学研とテレビ朝日がコラボ、ひらがなとかずを学ぼう
学研教育出版が企画、制作に参加した、テレビ朝日のiPhoneアプリ「学研×ゴーエクスパンダ かいてけせる ひらがな・かず」がリリースされた。3歳から4歳の子どもを対象とした知育アプリで、テレビ朝日のマスコットキャラクター「ごーちゃん。」が登場するという。
骨格の動きを忠実に再現した人体解剖アプリ登場、デジタル教科書としても利用可
大阪大学の菅本一臣教授とチームラボが共同開発したiPad向け3D人体解剖アプリ「teamLabBody」がリリースされた。医療電子教科書としての利用をはじめ、接骨院やトレーニングといったヘルスケア関連の業界などで活用できるという。
スマホで参加できる「毎日フリマ」で手軽にお得に楽しく売買
入学や進級、転勤など新生活シーズンを迎え、不用品を整理したくなる時期となりました。「もう使わないけど捨てるにはもったいない」「大事にしてくれる人に譲りたい」ものが家の中に眠っていませんか?









