アプリに関するニュースまとめ一覧(105 ページ目)

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趣味アプリ
生活アプリ
英語学習アプリ
絵本アプリ
iPhoneアプリ
iPadアプリ
Androidアプリ

 スマートフォンやタブレット端末の普及に伴い、便利なアプリも続々と登場している。ゲームやカメラなど娯楽のみに留まらず、お子様向けの学習アプリや大人も利用できる語学学習アプリなど、教育・学習要素のあるものも多く登場している。学習や生活に役立つアプリに関する情報を配信する。

薬の相互作用などを確認できるアプリ登場、薬剤師に相談できるチャット機能も 画像
デジタル生活

薬の相互作用などを確認できるアプリ登場、薬剤師に相談できるチャット機能も

 ファーマウェアは、薬の相互作用、過剰摂取、アレルギーなどのチェックが可能なアプリ「お薬navi」の提供を開始。症状に適した薬の検索や、薬剤師に相談できるチャット・メール機能、お薬手帳機能など、薬の検索から購入までをサポートするサービスとなっている。

中高生対象の「アプリ甲子園」、決勝進出者12組が9/29に決勝戦 画像
教育ICT

中高生対象の「アプリ甲子園」、決勝進出者12組が9/29に決勝戦

 D2Cは、全国の中高生を対象としたスマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園 2013」の決勝進出者12組を決定、9月29日に決勝戦をD2C本社で開催すると発表した。決勝進出が決定した12作品のうちの2作品は、App StoreやGoogle Playなどで公開されるという。

小中学生向け「キッズ・プログラミング教室」開講、iPhone用アプリを開発 画像
教育ICT

小中学生向け「キッズ・プログラミング教室」開講、iPhone用アプリを開発

 スマートフォンアプリ制作会社のコレスタは、MYビジネスパートナーズ、リアルディアとともに9月7日より「キッズ・プログラミング教室」を開講した。

コミュニティサイトの被害児童が急増、LINEのID交換きっかけ…警察庁調べ 画像
デジタル生活

コミュニティサイトの被害児童が急増、LINEのID交換きっかけ…警察庁調べ

 コミュニティサイトをきっかけに犯罪被害に遭う子どもが急増していることが、警察庁の調べでわかった。2013年上半期(1~6月)にコミュニティサイトから犯罪被害にあった児童(18歳未満)の検挙数は前年同期比43.4%増の859件、被害児童数は17.5%増の598人となっている。

Yahoo!きっず、ゲームやアニメが作れるプログラミングサイトなど 画像
教育ICT

Yahoo!きっず、ゲームやアニメが作れるプログラミングサイトなど

 ヤフーが運営する子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」は9月12日、週刊特集「ゲーム&アプリを作ろう!特集」を公開した。きっずプログラミングサイトの紹介に加え、先輩からのコメントも掲載。

赤ちゃん名づけランキング、2013年上半期トップは「結愛(ゆあ)」 画像
生活・健康

赤ちゃん名づけランキング、2013年上半期トップは「結愛(ゆあ)」

 スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティング スタジオは9月6日、2013年度上半期「名前ベスト100」を発表した。「赤ちゃん名づけ」アプリから、2013年上半期にアクセス数の多かった名前を集計したもの。

LINE利用者の意識調査、音声通話の音質が課題 画像
デジタル生活

LINE利用者の意識調査、音声通話の音質が課題

 リサーチバンクは4日、「LINE」に関する調査結果を公表した。調査期間は8月21日~8月26日で、スマートフォン(iPhone,Android)利用者2,000名から回答を得た。

朝日学生新聞とCAテックキッズが小学生向けアプリ開発体験教室を開催 画像
教育ICT

朝日学生新聞とCAテックキッズが小学生向けアプリ開発体験教室を開催

 朝日新聞とCAテックキッズは、小学生へのIT教育・プログラミング教育の促進を目的とした共同企画の第一弾として小学生向けアプリ開発体験教室を9月7日に開催する。保護者も見学可能な同イベントでは、小学生がオリジナルのアンケートアプリを開発する内容となっている。

スマホに潜む子どもの危険を疑似体験…大人向け情報モラル教育用無料アプリ 画像
教育ICT

スマホに潜む子どもの危険を疑似体験…大人向け情報モラル教育用無料アプリ

 情報セキュリティメーカーのデジタルアーツは、 未成年者がスマートフォンを安全に正しく利用できるよう、情報モラルを身につけてもらうことを目的とした教育用無料アプリ「スマホにひそむ危険 疑似体験アプリ」を8月21日より提供する。

進化した図鑑「旭山動物園ARどうぶつ図鑑」出版、動画や3Dで動物をリアルに体感 画像
教育・受験

進化した図鑑「旭山動物園ARどうぶつ図鑑」出版、動画や3Dで動物をリアルに体感

 スマートフォンをかざして動物の映像や骨の3Dなどを見ることができる「旭山動物園ARどうぶつ図鑑」が8月3日、東京書籍から出版された。「行動展示」で人気を集める旭山動物園の動物たちの姿が、動画でも見られる新しいタイプの「動物図鑑」として話題を呼んでいる。

慶應SFC「スマホ未来コンテスト」アプリとポスターを募集 画像
デジタル生活

慶應SFC「スマホ未来コンテスト」アプリとポスターを募集

 慶應義塾大学SFC研究所は、第4回「スマホ未来コンテスト」を行う。児童・生徒・学生を対象に、スマートフォンを使って未来の情報社会を明るく、楽しく、優しくする作品やそのアイデアを募集している。締切は9月30日(月)。

若者の「歩きスマホ」意識調査…規制後も意識変わらずか 画像
デジタル生活

若者の「歩きスマホ」意識調査…規制後も意識変わらずか

 ITソリューション・アプリケーションサービスの提供を行うリビジェンは、10代・20代の男女500人を対象に、歩きながらスマートフォンを操作する「歩きスマホ」に対する意識調査を実施した。

帰省時の自動車の燃費管理に、「e燃費」がフルリニューアル 画像
デジタル生活

帰省時の自動車の燃費管理に、「e燃費」がフルリニューアル

 イードが運営する燃費管理アプリ「e燃費」は、Android版のアプリをリーニューアル、デザインが一新され、新機能も追加された。今回のリニューアルでカメラを利用したレシート撮影からの燃費投稿が可能になり、ユーザーがより簡単に燃費の投稿を行えるようになったという。

ウェザーニュースタッチで「ゲリラ雷雨」を事前に伝えるサービス開始 画像
デジタル生活

ウェザーニュースタッチで「ゲリラ雷雨」を事前に伝えるサービス開始

 ウェザーニューズは8月2日、スマートフォン向けアプリケーション「ウェザーニュースタッチ」(iOS、Android版)で、「ゲリラ雷雨」の危険性をいち早く通知するサービス「スマートアラーム(ゲリラ雷雨モード)」を開始した。

友人翻訳サービスも提供、昭文社の海外旅行者向けアプリ「SmartTrip」 画像
デジタル生活

友人翻訳サービスも提供、昭文社の海外旅行者向けアプリ「SmartTrip」

 昭文社は1日、テレコムスクエアのグループ会社のアシストオールと共同で、海外旅行者向けの通訳アプリ「SmartTrip」(スマートトリップ)を開発し、提供を開始した。自動翻訳だけでなく、有人の翻訳サービスも利用できるのが特長。

東京湾大華火祭会場周辺の多機能トイレマップを公開、学生らが協力 画像
趣味・娯楽

東京湾大華火祭会場周辺の多機能トイレマップを公開、学生らが協力

 NPO法人Checkは、8月10日に開催される東京湾大華火祭を、高齢者や子育て中の人たちが安心して観覧できるように、観覧会場周辺の多機能トイレマップを公開した。

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