2015年の紅葉、東・西山沿い平年並み…750名所の見ごろ発表
ウェザーニューズは9月14日、2015年の紅葉と全国750名所の見ごろ予想を発表した。北日本の山沿いは早く、東~西日本の山沿いは平年並み、平野部は遅めになるとしている。
実家のテレビに孫チャンネル!?…先行受付開始
チカクは14日、シニア世代の活用を重視した、IoT活用型の動画・写真共有サービス「まごチャンネル」を発表した。同日よりサイバーエージェント・クラウドファンディングの「Makuake」にて先行受付を開始。サービスの来春提供を目指す。
赤ちゃんの成長にあった離乳食を確認記録できるAndroidアプリ
プラスアールは、無料のAndroidアプリ「ステップ離乳食」を、9月11日にリリースした。同アプリでは、子どもの成長に応じた離乳食の情報収集や、食事の記録ができる。
シルバーウィーク最新天気も…日本気象協会天気アプリAndroid版リリース
日本気象協会は9月10日、天気予報専門サイト「tenki.jp」のAndroid版アプリを提供開始した。10日間の天気予報も確認できるため、シルバーウィークのおでかけの計画に役立ちそうだ。Google Playより無料でダウンロードできる。
スーパーワン、タブレットを使ったICT教育の実証実験実施
教育用アプリやコンテンツの開発などを行うスーパーワンは、2015年6月、授業支援アプリの実証実験として、千葉県立国分高等学校のICTを活用した特別授業にアプリの提供や通信環境の設定、タブレット端末の貸出などを行った。
自動で音声とフリガナ付け、「読み」が困難な子を支援するソフト
電子機器、精密機器メーカーのシナノケンシ(長野・上田市)が、文章を読むことに困難を抱えた子ども向けに、授業で使う自作プリント類をコンピューター上で読みやすく加工するソフトウェアを開発、販売を始めた。
アプリ「しんじゅく子育て応援ナビ」リニューアル
フューチャーリンクはスマートフォンアプリ「しんじゅく子育て応援ナビ」を、8月28日にリニューアル公開した。子どもの年齢に合わせた子育て情報が受け取れるほか、新宿区内の子育てイベント情報を見ることができるようになったという。
「iPhoneがもらえる・ウイルスに感染」はブラウザを閉じて無視を
IPA(情報処理推進機構)技術本部セキュリティセンターは4日、今月の呼びかけ「iPhone人気に便乗していると考えられる手口にご注意を」を公開した。
Pepperアプリプログラミング講座、教育機関向け提供開始
システム企画・開発・広告技術サービスを提供するアクシスインターナショナルが、初等・中等教育機関向けにPepperアプリプログラミング講座の提供を開始する。
1等商品ラインアップ拡充、夢ふくらむ「2016年用年賀はがき」
日本郵便は、2016年用年賀はがきを10月29日から販売すると発表した。2016年はお年玉くじ1等の商品ラインアップが拡大し「現金10万円」をはじめとした7点の中から1点選べるようになるという。
【シルバーウィーク2015】追加開催決定、プログラミングキャンプ受付開始
サイバーエージェントの連結子会社で、小学生向けのプログラミング教育事業を行うCA Tech Kidsは、夏休みに好評だったプログラミングサマーキャンプを9月のシルバーウィークに東京・渋谷と大阪・梅田で追加開催する。
声・音・照明で演出、アプリ連動絵本キット発売
STARRYWORKS(スターリーワークス)は、「PLAYFUL BOOKS まほうのえほんキット」を8月27日に発売した。無料のiPhoneアプリを使って自分の描いた絵本に音や光の演出をつけられるという。
タカラトミー、色あそび・音あそび玩具9/10発売
タカラトミーは、リアルサウンドへんしんバンド「へんしんしよう!おとばんど」2種と、色を読み取るデジタルお絵かきペン「みつけてみよう!いろキャッチペン」2種を、9月10日に発売する。
Google Play教育カテゴリー、ランキングトップは天体観測
「Google Play」の人気ランキングによると、8月27日16時現在、教育カテゴリーのトップは、無料版が「星座表」、有料版が「Star Walk」といずれも天体観測アプリが1位であった。アプリで星座を調べながら秋の星空を観察してはいかがだろうか。
災害時の通信規制も問わず…位置情報自動通知アプリ登場
ゼネテックは、9月1日より位置情報自動通知サービス「ココダヨ」のアプリ提供を開始する。大地震や火山噴火などの自然災害発生時に、通信規制により電話やメールの利用が困難な状況下でも家族の位置情報が自動通知される。
ドコモ、よりわかりやすい緊急速報を子どもに届ける
NTTドコモは26日、緊急速報「エリアメール」サービスにおける受信メッセージについて、「やさしい日本語」に対応することを発表した。9月10日から対応する。より分かりやすい日本語文章で発信することにより、子どもや外国人などにも災害情報を理解しやすくするのが狙い。









