朝日新聞、ウェブ上で新聞紙面イメージとTwitterへの投稿を連動
朝日新聞社は19日、ウェブ上で新聞紙面イメージとTwitterへの投稿を連動させた特別企画「socialA」を発表した。新聞週間期間中の10月19日~21日の、3日間限定で展開する。
働く大人にインタビュー、新聞をつくる自由研究プロジェクトが8/21に開催
キャリア教育コーディネーターネットワーク協議会とコヂカラ・ニッポンは、小学生5・6年生を対象としたプログラム「はたらくオトナにインタビュー!夏休み自由研究プログラム」を開催する。
日経が大学生を応援、記者による「経済解説講座」学生900人を無料招待
日本経済新聞は今年から、「学生応援プロジェクト」をスタート。その第1弾として公開講座「日経NEWSキャンパス 記者の解説、身につく3時間」を開催し、学生900人を無料招待する。
【ロンドン五輪】朝日新聞が号外画像をFacebook配信
朝日新聞社は、28日に開幕するロンドン五輪期間中、日本の選手のメダル獲得などを伝える号外の画像をFacebookで配信する。
夏休み、句集を作ろう…俳句を通じた言葉の教育
朝日新聞社、日本俳句教育研究会、マルコボ.コムは、小中学生を対象とした「句集コンテスト」を実施する。「ことばの教育」を、「俳句」を通して行うことが目的。
日本新聞博物館、夏休みイベント「誕生日新聞で自由研究」
横浜市の日本新聞博物館では、夏休み期間中、小学生を対象とした「誕生日新聞で自由研究」など自由研究をサポートするイベントを実施する。
自由研究の発表の場に…小・中学生対象「自然科学観察コンクール」
毎日新聞社 自然科学観察研究会は5月31日、「第53回 自然科学観察コンクール」の自由研究の応募要項をホームページに掲載した。応募資格は、全国の小・中学生でグループでの応募も可能。作品テーマは、動・植物の生態・生長記録、鉱物、地質、天文気象の観測など。
新聞を読んで気付きや意見を投稿「いっしょに読もう!新聞コンクール」
日本新聞協会は5月7日、小・中・高校・高等専門学校生を対象とした「第3回 いっしょに読もう!新聞コンクール」の募集を開始した。新聞から興味を持った記事を選び、感想・意見などをまとめて応募する。締め切りは9月14日。
センバツ高校野球、新聞未掲載の記事&写真を楽しめる無料アプリ
NTTコミュニケーションズと毎日新聞社は3月19日、選抜高等学校野球大会に関する写真や記事を閲覧することができる新聞連動のARアプリケーション「センバツ84」による実証実験について発表した。
子どもたちが新聞編集長、言語活動の充実を図る学習支援ソフトが3月発売
筆まめは、子どもたちが簡単に新聞をつくれる学習支援ソフト「スクール版 子ども新聞編集長」を3月16日より発売すると発表。調べたことや考えたことを新聞形式にまとめることにより、「表現力」や「考える力」を伸ばすことができるという。
英字新聞で単語を学ぶiPhoneアプリ「ジャパンタイムズで英単語」
ココネとジャパンタイムズは2月10日、英字新聞で学ぶ英単語アプリ(iPhone/iPod touch用)「ジャパンタイムズで英単語」のリリースを発表した。「ジャパンタイムズで英単語」は、ゲームを通して英単語を覚えながら英字新聞の記事が読めるようになるアプリ。
灘・和田学校長が教育方針を語るフォーラム10/30
日本経済新聞社とサピックス小学部は、中学受験と子育てを考えるフォーラム「灘中の教育を考える」を10月30日に大阪・ブリーゼプラザにて開催する。
東大新聞、受験生特集号を発行…電子書籍版も配信
東京大学新聞社では、東京大学新聞「受験生特集号」(2011年9月13日号)を発行した。掲載記事の一部を同社のホームページに公開している。
読売新聞「放射線量メール」スタート…都道府県庁所在地と福島10か所
読売新聞社は9月13日、全国の都道府県庁所在地と福島県内10か所の放射線量を携帯メールで配信する「放射線量メール」を開始した。同社の月額210円の携帯電話向けニュースメールサービス「読売メールアラート」で提供する。
なでしこ五輪決定、豊田社長「女性はねばり強く戦う」…今日の朝刊
なでしこジャパンのW杯優勝や五輪最終予選での活躍ぶりについて「最後まであきらめないでねばり強く戦う姿をみていて実に素晴らしい」と絶賛するのはトヨタ自動車の豊田章男社長。
収録辞書100点、無料事典サイト「kotobank(コトバンク)」
朝日新聞社とECナビは8月31日、両社が運営する国内最大級の無料事典サイト「kotobank(コトバンク)」に「デジタル大辞泉プラス」(小学館)を追加し、収録辞書数が100点になったと発表した。

