ららぽーと豊洲9周年…ふれあい水族館など記念イベント多数開催
三井ショッピングパーク アーバンドックららぽーと豊洲は、9月18日から10月12日の期間、ららぽーと豊洲9周年を記念したイベント「9周年アニバーサリーフェア」を開催する。アザラシがやってくるふれあい移動水族館やキャラクターショーなど、多数のイベントが行われる。
面倒見が良い中高一貫校、6年連続1位は?
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は9月10日、面倒見が良い中高一貫校ランキングを発表した。首都圏の学習塾の塾長、教室長を対象としたアンケートで1位に選ばれたのは、6年連続「京華」であった。
キャンプ初心者親子に楽しみ方を伝授10/3・4
ザ・ノース・フェイスは、長野県小諸市でキャンプ未経験、またはキャンプ初心者に向けた親子キャンプイベント「ザ・ノース・フェイス キッズ・ネイチャー・スクール プレゼンツ ファミリーキャンプ イン コモロ」を10月3日・4日に開催する。
英語で自分たちの町を宣伝、米国ETSが募集
TOEFLテスト作成団体であるEducational Testing Service(本部:米国ニュージャージー州、以下ETS)は、9月より世界中の若い生徒が英語で情報発信する「TOEFL Young Students Series GO English!」プロジェクトを開催する。
「これ英語でなんていうと?」くまモンの本格英語辞典が登場
学研ホールディングスグループの学研教育出版は、9月8日に、くまモンのイラストをふんだんに使用した本格的な英語辞典「くまモン! これ英語でなんていうと? 英和・和英じてん」を発売した。
世界に一つだけのレッスンバッグ、子どもの描いた絵をもとに
伊勢丹新宿店では、9月19日から23日まで、子どもが描いた絵をもとにオリジナルのレッスンバッグを作ることができるイベントを同店本館6階スクール子ども雑貨コーナーで開催する。
修学旅行ホームページコンクール…旅の取組み募集
全国修学旅行研究協会は、「第15回 修学旅行ホームページコンクール」の応募受付を開始した。対象は全国の高校、中学校、小学校の公式Webサイトに掲載された修学旅行に関する内容。参加は無料で、応募締切は12月10日。
キッズスキーレッスンやウォータースライダーでジャンプ体験
西武園ゆうえんちウォータージャンプS-airは、9月27日10時~16時に「B級なイベントS-air秋祭り」を開催する。
高大接続・大学入試改革の概要と対策解説10/4…Y-SAPIX
Y-SAPIXは、難関大学を目指す小学生、中高一貫校の中学1年生とその保護者を対象にしたイベント「13歳から考える大学受験PART2」を10月4日、代々木ゼミナール本部校で開催する。参加は無料、Webサイトから申し込む。
子どもと高齢者を守ろう、秋の全国交通安全運動9/21から
平成27年秋の全国交通安全運動が9月21日~30日に実施される。平成27年秋は「子どもと高齢者の交通事故防止」を運動の基本とする。また、「交通事故死ゼロを目指す日」が9月30日に実施される。
子どもや生徒に教えたい悩み相談先…9/10~16は自殺予防週間
内閣府は、9月10日から16日までを「平成27年度 自殺予防週間」として集中的な啓発事業等を通じ、命の大切さや自殺の危険を示すサイン、気づいたときの対応法など国民の理解促進を図る。
わが子の姿勢、「よい」は7.6%
ランドセルメーカーのセイバン(兵庫県たつの市)が小学校1~3年生の保護者を対象に行った調査で、自分の子どもの姿勢が「よい」と考えている割合は7.6%にとどまることが分かった。
【全国学力テスト】茨城県、「学びタイム」ほか取組みで全国平均越え
茨城県は、4月21日に実施された全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)について、県内の結果および学力向上の成果が見られた取組みをホームページ上に公開した。取手市立藤代南中学校や鉾田市立大和田小学校など3校の事例を紹介している。
武蔵・鴎友が参加、「私学の教育」公開座談会10/4
毎日新聞社が主催、日能研の協賛で、私学公開座談会シリーズ「<未来をつくる人>が育つ私学の教育」の第2回が、10月4日に日本大学経済学部本館で開催される。武蔵、鴎友の校長が登壇する。
【台風18号】関東地方も影響、千葉県公立校21校が休校
9日に東海地方に上陸した台風18号は、関東地方にも強い雨風をもたらし各地に影響を及ぼしている。千葉県はWebサイトで9日に台風18号の影響により臨時休業した県内公立学校の状況を発表した。県内21校が全部休業、9校が一部休業となった。
死傷事故防げ、通学路交通安全プログラム策定…大阪市
大阪市は9月8日、「大阪市通学路交通安全プログラム」を策定したことを公表。関係機関が連携し、児童生徒が安全に通学できるよう通学路の安全確保を図る。PDCAを繰り返し行うことで安全を確保する。

