【中学受験2015】ネットで合格発表する学校一覧
四谷大塚は、インターネット上で合格発表を行う学校の一覧を合格発表日順に掲載している。インターネット発表日時が公表されており、入試日当日にインターネットで合格発表を行う学校も多い。
アジアの子どもたちが就きたい職業は「医者」…日本では「パティシエ」
人財サービス企業のアデコグループは、日本およびアジア7か国・地域の子どもたちを対象に、「将来就きたい仕事」に関するアンケートを実施。その結果を発表した。
こども大統領選挙、六本木ヒルズで小学生5名が選挙演説などを実施
土屋環境教育振興財団は、小学生全学年を対象にした「こども大統領選挙」を1月12日、六本木ヒルズカフェにて開催する。子どもたち独自の目線で日本をよくするアイデアを考えるイベントで、小学生5名が選挙演説などを行う。
名古屋国際中高、世界中の大学入学資格を得る国際バカロレア校に認定
名古屋国際中学校・高等学校は、2014年12月8日付で国際バカロレア(IB)の認定を受け、国際バカロレア・ディプロマプログラム(IBDP)を2015年度から開始すると発表した。
【中学受験2015】志望者が多い上位50校…四谷大塚
四谷大塚が公表した「合不合判定テスト最終資料パート1」では、入試前の最終予想として、12月実施の「第6回合不合判定テスト」で志望者の多い学校と併願パターンを紹介している。第1志望者がもっとも多いのは、男子が早稲田、女子が女子学院。
楽しい世の中になってほしい、小学生が選んだ未来の漢字トップは「楽」
日本漢字能力検定協会(漢検)は、全国の小学生を対象に“未来"と聞いて思い浮かべる漢字一字「未来の漢字」を募集。全国公募でもっとも得票数を集めた漢字は「楽」だった。
【年末年始】冬休みの親子向けイベント情報まとめ
最大9連休となる2014年~2015年の年末年始は、全国各地で親子を対象としたイベントが実施される。リセマムで紹介した記事の中から、冬休み中に開催される子ども・親子向けのイベント情報を紹介する。
【2014重大ニュース 小・中学】35人学級見直し、名門校も共学化、合格実績ほか
財務省が10月、小学1年生の35人学級の見直しや教員定数の見直しなどで予算を削減できるとの案を提出し、反対意見が相次ぎ話題となった。また、民間企業の学童参入の動きがより活発化し、共働き家庭の選択肢も多様になってきている。
【中学受験2015】日能研「予想R4偏差値一覧」首都圏12/11版
日能研は12月25日、「2015年中学入試予想R4一覧」首都圏12月11日版をホームページに公表した。合格可能性80%ラインの偏差値は、開成(72)、筑波大駒場(72)、桜蔭(69)、女子学院(68)など。
年賀状、半数以上の小中学生が「パソコンで作る」…手書き派は3割
学齢が上がるにつれてパソコンを利用して年賀状を作る割合が上昇する傾向にあることが、ベネッセ教育情報サイトの調査結果から明らかになった。小中学生全体では、「手書き派」3割に対し、「パソコン派」は過半数を超えていた。
【中学受験2015】書類準備や持ち物チェック…入試直前アドバイス
受験本番が近づく中、首都圏模試センターは12月25日、「いざ、2015年入試。入試直前アドバイス」と題した特集をホームページに公開した。提出書類の準備、持ち物の確認、生活リズムの調整など、入試直前までの手順や心得を保護者向けに助言している。
【中学受験】偏差値「高い学校」より「合った学校」…保護者調査
偏差値を基準に志望校を選ぶ際、「偏差値の高い学校」よりも「今の偏差値に合った学校」を選ぶ保護者が多いことが、中学受験を目指す親子のための情報サイト「中学受験サワヤカ突破」の調査結果で明らかになった。
小学生のお年玉の使い道、ゲームや玩具より貯金
学研教育総合研究所は12月25日、小学生白書Web版「小学生の日常生活に関する調査」の9月に実施した結果を発表した。2014年のお正月にもらったお年玉の金額は全学年平均で1万8,727.4円。使い道は「貯金」が70.6%で断トツ1位だった。
【中学受験】偏差値「高い学校」より「合った学校」…保護者調査
偏差値を基準に志望校を選ぶ際、「偏差値の高い学校」よりも「今の偏差値に合った学校」を選ぶ保護者が多いことが、中学受験を目指す親子のための情報サイト「中学受験サワヤカ突破」の調査結果からわかった。進学後の子どもと学校の相性を心配する声が多かった。
栄光ゼミ、新小5・6生対象の公立中高一貫校の「適性検査 体感ライブ」開催
栄光ゼミナールは、新小学5・6年生対象の公立中高一貫校受検対策「適性検査 体感ライブ」を2015年1月17日より順次開催する。参加は無料。事前申込制。
【中学受験2015】灘の出願速報、12/25 15時現在251名
灘中学校は12月25日、出願状況を発表した。募集人員約180名に対し、15時現在の出願者数は251名で、出願倍率は1.4倍。出願は郵送のみにて受け付け、出願期間は平成26年12月24日~平成27年1月6日(消印有効)となっている。

