子どもが発電と蓄電を体験…ソニーの体験型科学館
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」では、9月1日(土)、2日(日)の両日、子どもたちが自らの手で発電と蓄電を体験する「つくって、わかる。発電・蓄電ワークショップ」を実施する。
シートベルトの大切さ学んで欲しい…タカタのキッズエンジニア
タカタは、子どもたちに自動車を通じて科学技術やものづくりに興味を持ってもらうことをねらいとした体験型イベント、「キッズエンジニア2012」に参加、そのプログラム内容を発表した。
関空が空港内施設見学バスツアー、小学生親子向けに夏休み無料開催
関西国際空港は、9月20日の「空の日」「空港の旬間」を記念して、航空思想の普及を図り、航空への親しみ、理解と関心を高めてもらえるよう「空港内施設見学バスツアー」を実施する。
小学校の理科支援員配置、教員の9割以上が肯定的回答…科学技術振興機構まとめ
独立行政法人科学技術振興機構(JST)は7月31日、小学校の理科の授業充実や教員の理科指導力の向上のため実施してきた「理科支援員配置事業」についての報告書をまとめた。授業の充実に関する効果について、教員の9割以上が肯定的回答をしたという。
【読書感想文 1/3】本選びは子どもの目線から、強制は本を嫌いにさせる
小学生の夏休みの課題で親子ともに頭を悩ませるもののひとつに読書感想文がある。本選びから、内容や構成といった基本的な問題や具体的なテクニックまで、個別指導教室 SS-1の代表小川大介氏に聞いた。
三菱自動車、小学生のクルマに関する疑問に回答
三菱自動車は、8月1日(水)から11月30日(金)までの期間、自動車産業全般に関するさまざまな疑問を、フリーダイヤルやインターネット、手紙で受け付け、回答する「2012年 小学生自動車相談室」を開設する。
親子でテーブル作り…東急ハンズが出張工作教室
東急ハンズは、スタッフによる工作教室「ハンズヒントクラブ」の夏休み特別版として、小学生と保護者が一緒に「ミニみにテーブル」を作る教室を8月18日(土)に開催する。
文科省、「子ども安全対策支援室」8/1発足
平野文部科学大臣は7月31日の会見で、子どもの生命や安全が損なわれる事態に対応するため「子ども安全対策支援室」を8月1日に設置すると発表した。
特別列車に乗って北方領土問題を学習しよう…大学生以下対象に8/23運行
北方領土問題対策協会は、全国の小中高、大学生を対象に札幌から根室までの特別運行列車に乗車して、北方問題について研修を行う「クリスタルEXP 北方四島Via根室」を行う。開催は8月23日から26日までの3泊4日。
【e絵本】おばけをいっぱい「ぺたぺたえほん いろいろおばけ」
暑~い夏を涼しく過ごす方法、みなさんはどんなことしていますか? クーラーや扇風機もいいけれど、「おばけの話」で肝を冷やすのもまた一興。今回は子どもたちにウケそうな、こんなアプリをご紹介したい。
英語脳をどう育てるのか…早稲アカIBSが保護者向け説明会
早稲田アカデミーIBSは、年長から小学4年生の保護者を対象とした入会説明会を8月26日に開催する。一般的な児童英語教室とは異なる、明確な理論に裏づけされたIBS独自の方法論を保護者に向けて説明する。
北海道教委、公立学校の教員向けリーフレット作成
北海道教育委員会では、服務規律の確保や長期休業中の校外研修の取扱い、国旗・国歌の取扱いなどの適切な実施に向け、公立学校教職員向けのリーフレットを作成し、公表している。
夏休み自由研究、未来のクルマを作って体感…参加親子募集
教育ニュースサイト「リセマム」と自動車ニュースサイト「レスポンス」は共同で8月22日(水)、夏休み自由研究企画「未来のスーパーハイブリッドカーを作ろう〜夏休み自由研究、君はPHVエンジニア〜」を実施する。
豊島区、区立小中学生に「がん教育」…2012年度より実施
豊島区立の小中学校では、2012年度から健康教育の一環として、小学6年生は体育の授業で、中学3年生は保健体育の授業で、「がんに関する教育」を行っているという。
ルーブル美術館ら、福島県立美術館でタブレット活用ワークショップ
福島県立美術館、ルーヴル美術館、大日本印刷は、福島県下の小中高生を対象に、タブレット端末用アプリを用いた作品鑑賞ワークショップ「くらべてみよう、見てみよう」を開催する。
【中学受験2013】灘中合格に向け集中講座、浜学園「灘猛特訓」
夏休みが終わると、志望校を受験校に決定するべく、学校行事とうまく両立をして受験勉強を進めていかなければならない小学6年生に対し、受験勉強に集中できる環境を作り、入試本番に向けての実戦練習に邁進してもらうため、「第1回 灘猛特訓」は実施される。

