キッズや親子対象種目も、ランニングイベント「早稲田駅伝」1/5
ルーツ・スポーツ・ジャパンは、早稲田大学プロデュースのランニングイベント「第9回 早稲田駅伝」を2020年1月5日(日)に夢の島競技場にて開催する。
【大学受験2021】英語民間試験…早大、各学部の導入状況
早稲田大学は2019年11月8日、「大学入試英語成績提供システム」導入の延期に伴う対応について発表した。文化構想学部と文学部、商学部、国際教養学部は以前公表したとおり、英語民間試験を導入することに変更はない。
「すべての人に合格チャンス」洋々・江口輝亨氏に聞く早慶AOの特色PR
AO入試・推薦入試、小論文対策で難関大合格者を輩出し続けている個別指導塾「洋々(ようよう)」GM・江口輝亨氏に、大学入試改革の背景にある社会変化、特色のある新しい入試の知識や、人気の高い早慶AO入試事例、新しい時代の入試を迎えるための心構えを聞いた。
秋の首都圏学園祭<日程・場所一覧>東大早慶GMARCHなど
秋は大学の学園祭シーズン。模擬店やイベントなど、趣向をこらした楽しい企画が各大学で繰り広げられる。受験生や高校生にとっては、キャンパスを訪れ、大学の雰囲気を知ることができる貴重な機会でもある。首都圏14大学の学園祭をピックアップする。
全国の社長出身大学ランキング、1位は9年連続
東京商工リサーチは2019年10月24日、2019年「全国社長の出身大学」調査結果を発表した。1位は「日本大学」で調査開始から9年連続のトップ。2位「慶應義塾大学」、3位「早稲田大学」に大差をつけた。西日本では地元大学の存在感が目立っている。
【大学受験2020】主要国私立大23校、河合塾講師による学習アドバイス
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2019年10月11日、「大学別学習対策」に河合塾講師による学習アドバイスを掲載。国立11大学と私立12大学について、最近の出題傾向や2020年度入試予想・対策を閲覧できる。
早大国際交流イベント、卒業生とのトークセッション・交流会など
早稲田大学は2019年10月21日から11月下旬まで、国際交流イベントを重点的に行う「WASEDA International Weeks」を始動する。期間中、早稲田キャンパスを中心に学内外で60以上のイベントやシンポジウム、交流会を実施予定。一般参加可能なイベントも用意している。
QS世界大学就職ランキング2020…国内2位は早大、1位は?
世界大学評価機関の英国クアクアレリ・シモンズ(Quacquarelli Symonds、以下QS)は2019年10月7日、世界大学就職ランキング「Graduate Employability Rankings 2020」のトップ500を発表。1位はマサチューセッツ工科大学で、日本のトップは東京大学の23位だった。
【大学受験2021】早慶志望の高1・2生対象、入試対策セミナー10/12・26
AO入試・推薦入試・小論文対策の個別指導を手がける洋々は2019年10月12日と26日、高校1・2年生と保護者を対象とした「2021年度入試を突破する!早慶入試対策セミナー」を開催する。参加費は無料。申込みはWebサイトにて受け付けている。
早大「村上春樹ライブラリー募金」開始
早稲田大学は、2021年に開館予定の「村上春樹ライブラリー」の運営、研究を推進するため、10月から募金を開始した。校友や大学係者以外の「村上文学」を支持する多くの人に賛同してもらいたい考え。
傘をシェアする「アイカサ」、早稲田大の14スポットに導入
傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営するNature Innovation Groupは2019年9月28日から順次、早稲田大学の早稲田・戸山・西早稲田・所沢(所沢のみ12月から)の4キャンパス、合計14か所に「アイカサ」を設置することを発表した。
全国48大学で育つ未来「大学の約束」9/24発売
リクルートマーケティングパートナーズは2019年9月24日、2030年を創る人材と大学・企業の役割を考える「大学の約束2019-2020」を発売した。全国48大学の取組みや育成方針についてのレポートなどを掲載している。価格は500円(税込)。
【大学受験】私大入試、上位100校に8割超の志願者
旺文社教育情報センターは2019年9月13日、2019年度私立大学一般入試について調査結果分析を掲載した。大都市圏へ志願者が集中する状況は変わらず、志願者数は上位30大学が53%、上位100大学が83%を占有しているという。
VR鑑賞により文化財への興味が促進…凸版・早大が検証
凸版印刷は2019年9月11日、早稲田大学との共同研究において、文化財VRコンテンツの鑑賞が鑑賞者自身の文化財に対する「見方」を変化させ、興味や関心が促進されることを検証したと発表した。
【大学受験2021】早大、指定校推薦入試で共通テスト受験を必須化
早稲田大学は2019年9月6日、2021年度入学者を対象とした指定校推薦入試より、「大学入学共通テスト」のうち英語、国語、数学(I・A)の受験を必須とすることを発表した。ただし、指定校推薦入試を実施する計11学部のうち、国際教養学部は共通テストの受験は必要としない。
偏差値など43番勝負「早稲田vs.慶應」AERAが徹底比較
朝日新聞出版は2019年9月9日、「AERA」9月16日号を発売した。巻頭特集では、早稲田大学と慶應義塾大学の偏差値や入学金、学生数、受け入れ留学生数、科研費などの徹底比較をまとめている。

