【大学受験2014】河合塾、国公立大学出願状況を公開
河合塾は1月29日、2014年度入試の国公立大学出願状況を公開した。2月10日(月)まで、土日を除き毎日更新する。47都道府県165大学を網羅している。
【大学受験2014】東大は文科類で出願予定者1割減少…河合塾が分析
河合塾は1月23日、大学入試センター試験の受験者から寄せられた自己採点データ「センター・リサーチ」をもとに分析し、センター試験の概況と受験生の志望動向について発表した。東大の出願予定者は、文科類全体で前年度比1割減少しているという。
【センター試験2014】河合塾、大学別の出願予定数や得点分布を公開
河合塾は1月23日、センター・リサーチ分析結果より、大学別志望動向を公開した。大学・学部・学科別の出願予定者数や志望者得点分布などが掲載されている。国公立大のほか、センター利用私立大も網羅している。
【センター試験2014】河合塾が高2向けセンター解説動画を配信
河合塾は解説速報講義と題し、大学入試センター試験の「英語(リスニングを含む)」「数学1・A」「数学2・B」「国語」を講師が丁寧に解説する動画配信を開始した。これは高校2年生が対象のオンデマンド配信だ。
【センター試験2014】予備校別合格可能生判定基準、東大理三A判定は最高98%
センター試験受験者から寄せられた自己採点データなどをもとに、出願の目安となる合格可能生判定基準などが各大手予備校より発表されている。予備校別に見た判定数値をまとめた。
【センター試験2014】河合塾、合否判定サービスと大学別ボーダーライン公開
河合塾は1月22日、「志望校合格可能性判定サービス(バンザイシステム)」と、国公立大二次試験・私立大センター試験利用入試への出願の目安となる「センター・リサーチ ボーダーライン一覧」を公開した。
【センター試験2014】文系61%・理系64%で昨年やや上回る…4社予想平均点まとめ
560,672名が志願し、1月18日と19日に実施された2014年度のセンター試験。河合塾、東進、ベネッセ・駿台「データネット2014」、代ゼミネットは、受験生の自己採点や問題分析などをもとに、各々、平均予想点を発表している。
【センター試験2014】代ゼミ・河合塾・駿台が予想平均点を速報…国語は昨年より低い予想
大学入試センター試験が1月18日と19日の2日間実施された。代々木ゼミナール、河合塾、駿台の各予備校では、センター試験の予想平均点を公開している。
【センター試験2014】2日目(1/19)の難易度…地学Iが難化、数学I・数学Aは易化傾向
センター試験2日目に行われた各教科・科目の出題問題に対し、各大手予備校が前年と比較した難易度を紹介している。地学は難化、数学I・数学Aは易化した傾向があるようだ。
【センター試験2014】1日目(1/18)の難易度、予備校の分析まとめ
大学入試センター試験の平均点が低いことなどから、弱気の出願傾向が見られた2013年の大学入試。2014年の大学入試はどうなるのだろうか。東進、ベネッセ・駿台、代々木ゼミナール、河合塾のセンター試験問題分析から、難易度を表にまとめた。
【センター試験2014】1日目(1/18)実施分の解答速報がスタート
1月18日に実施された平成26年度大学入試センター試験の解答速報が開始された。地理歴史、公民、国語、外国語の問題と解答が公開されている。
【センター試験2014】地理歴史・公民は易化傾向か、大手予備校が分析
2013年度は、大学入試センター試験の平均点が低かったことから弱気の出願傾向が見られたが、2014年はどうなるだろうか。予備校などが、即日、問題分析を行い、難易度や出題傾向などをホームページで速報している。
【大学受験2014】予備校別 大学難易度ランキング…センター試験・偏差値
塾や予備校のWebサイトでは全国の大学の難易度ランキングを掲載している。河合塾、代々木ゼミナール、東進、ベネッセのサイトを紹介するとともに、国公立(前期)・私立の「法・経・商学系」「医・歯・薬学系」の難易度上位校の一部を紹介する。
【大学受験2014】国公立大の合格発表日と2段階選抜実施予定を掲載、河合塾
河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」は1月15日、2014年度入試情報の中で「国公立大合格発表日一覧」と「国公立大2段階選抜実施予定大学一覧」を掲載した。地区別の合格発表日時と2段階選抜の実施予定状況を一覧にしてまとめている。
【大学受験2014】私大の出願状況…代ゼミ、河合塾がリンク集を掲載
代々木ゼミナールは1月14日、出願状況を掲載している大学へのリンク一覧をウェブサイトに掲載した。河合塾が提供する大学入試情報サイト「Kei-Net」も出願速報を行っている私立大学へのリンク集を掲載している。
【大学受験2014】通学可能な大学、就職を意識した学部…堅実な進路選択強まる傾向
2014年度大学入試の受験生は、通学可能な大学、就職を意識した学部を選ぶ傾向が強いことが1月14日、河合塾のアンケート結果から明らかになった。奨学金の活用を考える生徒も増える傾向にあり、厳しい経済状況の中、堅実な進路選択が増えているといえそうだ。

